表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
暮伊豆のレビュー帳 〜くれいびゅーだいあもん道  作者: 暮伊豆


この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

129/549

128、何かを為すのに遅すぎることはない。

作品タイトル:僕は何故か30才デビューをしたようです


作品URL:https://book1.adouzi.eu.org/n5681fs/


作者名:茂木 多弥


レビュー日時:2019年 10月18日 22時45分


レビュータイトル:何かを為すのに遅すぎることはない。



■□■□本文■□■□


高校デビューという言葉があれば、大学デビューという言葉もある。

ならば30歳を機に自分を変えようと動くことは全くおかしくない。

60の手習いという言葉もあるぐらいなのだから。


男が自分を変えたくなる時、それは……

女が絡んだ時に他ならない。


惚れた女にフラれた。

1、やけ酒を飲む

2、仲間と騒ぐ

3、自分を磨く


この3を選ぶこと。

これが難しい。

誰しも頭では分かっているはずなのだ。

自分を磨くことが最も人生において有用なのだと。

しかし、あれこれ言い訳をして始めないのが凡人のサガ。


凡人などではない主人公の鈍感さにはやきもきしますが、注目の作品です!


■□■□■□■□■□


時に才能の無駄遣いと呼ばれる絵師もぎさんの作品です。

これに最初にレビューしたの私なんです!

すなわち!

私が育てたと言っても過言ではない!

わしが育てた!

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
i492732
▲バナー作成:秋の桜子さん

「レビュー帳企画」説明
普段は以下の作品を書いてます↓
i00000
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ