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興奮した私を咳が諫める。

「ごきげんよう~悪役令嬢のアンニェリカ・セーデルバリですわ~」

「拙者、ポエム絶対殺す侍のポエ子でござる」


「わたくしの……えっちな自撮りでもご覧になります?」

「え? アンニェリカ様そんな事しているんですか(引き)」


「え? 皆さんやっているのではなくて?」

「え?」

「え?」

「とにかくエッチな自撮りは要りませんから。発想が即物的でおっさん臭いですよ!」


「もしかして動画の方がよろしいと仰るのですか!?」

「そう言うとこだぞ……」


 皆様お久しぶりですわ~。

 更新をサボっていたアンニェですわ~。


 わたくしウルトラジャンプの漫画原作プロットを書いてましたの。

 わたくし漫画が大好きですの。


 元々は漫画のレビュー等書いて過ごしてましたのよ。


 なろうにも漫画原作募集はございますけど。わたくしが書き始めた頃には

 もう応募は終わっていましたの残念ですわね。


 12日締め切りの応募作品を11日書き上げましたのよ。


 大変でしたわ~。お疲れちゃんですのよ。

 『事前に書いておけ』と言うお話ですわね。


 創作論をご期待された方本当の日記でごめんなさいね。


 今日は特に覚えて行って帰って欲しい事はございませんの。


 ここまでお読みくださいましてありがとうございます。


 ごきげんよう~。

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