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自由すぎる人たち 〔freedom world Online〕   作者: 親戚のおっさん
8月11日
70/266

第50話 ようこそ《ヘルメース村》ヘ

第50話です


《ヘルメース村》でお買い物のはずが………


Q:でも何で鏡が無いの?

第50話


「ええで、見ていきなさい。そうそう、ようこそいらっしゃいませ! ガラスと牧畜の村《ヘルメース村》へ♪ 」


"ピコン♪"


お、鳴ったな。


【sinさまのパーティーが《ヘルメース村》に到達しましたので情報の開示をします。その時にsinさまの名前を発表してもよろしいでしょうか (yes/no) 】


勿論、"no"と押す。


【1分後一斉メールが送られます ……………龍さんのはずかしがり屋さん♪ byGM 】


Gバカは何で羞恥プレイを強要しようとするかな………GM秘書様に報告してOSIOKIかな?

1分後"ピコン♪"と鳴って目の前にウインドが開いた。


【初めて南の村に到着した冒険者が現れました。

これにより南の村《ヘルメース村》の情報を冒険ギルドで開示します。

なお《ヘルメース村》関係のクエストが各種、発生しますので皆さん参加して下さい 】



オバちゃんはデカい馬を連れていた………8本足って!


「オバちゃんのつれてる馬はこの前言ってたオバちゃんの子かい? 随分大きくて大人しい子やね? 」


オバちゃんのつれてる馬は8本足のスレイプニルに似た(運営、マンマじゃないか? )馬だった。


[龍眼(鑑定)]したらそのまんまでした。


モンスター名:スレイプニル

名前 :グラスクイーン

性別 : ♀

ランク:A

レベル:100(30+50+50+70+100=300上限)

HP :100,000/100,000

MP :5,000/5,000


スキル:[突撃]

    [踏み倒す]

    [蹴り上げ]

    [騎獣]

    [回復(土)]

    [悪路走破]

    [魔法(土)]


状態:テイム(フウリン) 従順


解説:馬タイプの獣魔のトップ種の一種

   足が8本あり重装させれば無敵の軍馬

   となる

   馬車を引かせても持ち前の馬力が有る

   ので4tまでなら余裕で引くことが可

   能

注意:この子はフウリンさんが子供の頃から

   育てた個体のためフウリンさん以外の

   言う事を聞きませんので注意しましょ

   う



正に戦馬ですね。


「そうさ、この子グラちゃんはウチのガキの頃からの付き合いでね、しらん間にこないに大きくなったんや」


「いやいや、こないにおっきい馬使うてるのはオバちゃんくらいやんな。大体その子はここの村で一番のボス格の馬やからな? 」 門番


「え、オバちゃん馬にも詳しいの? ならお願いがあるんやけどうちの面子を鍛えて貰える所紹介して貰えへんかな。[騎乗]スキルが必要なんや 」


オバちゃんにメンバーとそれぞれの獣魔を紹介して[騎乗]スキルが必要になる事を話すと[騎乗]スキルを指導してくれる所を紹介して貰える事になった。


「オバちゃんおおきに。これから探そうと思ってたから助かったよ! 」


「なにいうとんねん、ジブンとウチの仲とちゃうん。所でにいちゃんはええのか、[騎乗]覚えんといて? 」


「うちにはこの子がいますしね。それに娘たちもいるのでね……スノウちゃんとクーちゃん、ご挨拶は? 」


スノウちゃん「キュイ♪ 」


クーちゃん「キュ~ン♪ 」


お出掛けリュックから顔を出して元気に挨拶をした二人を見てオバちゃんと門番さんはまた驚いていた。


「またかわいい子がおったね。確かにその子達がおったら必要も無いかな? それにジブンはガラスの方が必要みたいやしね 」


「ビックリしたなもう。随分珍しい獣魔やね。しゃんと獣魔の証もあるね。では改めて《ヘルメース村》にようこそ! 」 門番


この後はオバちゃんの工房に行って工房主の旦那さん(セキエイさん)を紹介してもらい騎乗希望のメンバーはオバちゃんの案内で牧場の方に向かった。


工房は大量のポーション瓶を製造していた。


ガラス粉は南の砂漠の砂がほぼガラス粉(約80%)なので取り放題らしい?

〔流石ファンタジー? 〕


意外なのはポーション瓶の製造方法だった。

何とF級の魔核(おそらくゴブリン(土 F級 ) )を砕いて粉末状にしてガラスに混ぜて作っていた事だ!

〔混ぜてたんだな? 〕


そうする事で瓶の耐久性とポーションの効果の軽減を押さえる事ができるらしい。

だからポーションが長持ちするらしい。

〔それで色が茶色系(土属性色)なのか 〕


但しポーション瓶は砕いてしまうと、再利用は出来ないらしい。

実際に再利用しようと集めて炉にて溶かし、固まった瞬間にバラバラになるらしい。

〔魔核を混ぜた弊害らしい? 〕


色々と作品を見せてもらったが、有る物が無いのに気付いて聞いてみた。


「おっちゃん、鏡は無いの? 」


「ガラスのか? そないもんあるわけ無いわ! 」


話を聞くと基本は青銅や白銀何かの板状の物を磨き上げた物を使っているらしい。


「え、ガラス製の鏡は無いんの? 」


「そんなんが有ったらとっくに売出してるてるわ! 」


「おっちゃん、少しガラスわけてくれへん? 」


おっちゃんにガラス粉(溶かす前のガラスの元)をわけてもらう。


①まずガラスの粉を[錬金術]と[モデリング]で整形(試したら出来たよ)して丸い板ガラスを作る。

②銀が無いので、代わりにミスリルインゴットを出して[モデリング]で整形して薄く引き伸ばしてガラスの裏に張り付ける。

③予備で持ってたトレントの丸太から切り出した木枠付き持ち手に張り付ける。


「おっちゃん出来よったよ。コレが手鏡やで! 」


[トレントの手鏡]

魔防力10

魔反(微)

耐久値200/200 重量0

品質:S

製作:sin

解説:ガラスとミスリルとトレント材を使っ

   て作った手鏡

   ミスリルとトレント材を使った為魔法

   防御力が何故かついてしまった?

   低確率で魔法攻撃を反射する

   (但しフャイヤーボールクラスの魔法が

   限界だが)

価格:200,000G


〔あれ、魔反って? しっかりした物を作ったらか? でも物理攻撃には無力かな……… 〕


おっちゃんに手鏡を渡してみた。

あれ?、おっちゃんプルプルしてるね?

〔あ、何かトアさんの目に似てるね 〕


"ガシ! "


「もう一度今のを作れ! ………いや、作ったってや。お願いしまっさ 」


結局は見本で、ガラス板、ミスリル板、木枠付き持ち手をパーツ毎に5組分作り、1組だけ組み立てて見せた。


おっちゃんに"おおきに♪、おおきに♪"とお礼を言われてはてな?としていたら、丁度オバちゃんが戻ってきた。

オバちゃんは話を聞くとどこからかハリセンを出しておっちゃんをおもいっきりシバイテイタ!

〔ハリセンあるんだ? 〕


「全くあんたは何をしとんの。兄ちゃんのアイデアをもろてなに喜んでるの。しゃんと生産ギルドに兄ちゃんのアイデアだって登録しぃひんと後でエライ事になるわよ! 」


「兄ちゃん悪かった。そないなつもりは無かったんや。すまんがギルドカードを見せて貰えへんかな 」 セキエイ


カードを見せたらまた驚いていた。


「なんや兄ちゃん、生産ギルドランクCやったんだ。他もCランクって凄いなぁ 」


「危なかったわ。トアの姉ちゃんに怒られる所やったわ。しゃんと生産ギルドには報告するから許して欲しいな 」


どうもトアギルドマスターはその辺の事には厳しいらしい。


「今回試作したのは手頃な材料が無くて特別な奴になりよったけどね。普通に作るのなら銀インゴットと樫の木材で作るとええんやないのかな。村で木枠とか製造が無理なら生産ギルドに外注すればええんちゃう? 」


結局は今日帰るときにオバちゃんがイースト街まで付いてきて生産ギルドで登録をすることになった。

特許料は5%で村のみの製造で契約金代わりにガラス粉を5t分例の[土石運搬用大袋]に入れて[牽引式荷台2t]に載せて運ぶ事になった。

〔ガラスの元ゲット! 〕


オバちゃんはお昼を作りに戻って来たらしいが、騎乗希望のメンバーはと聞くと皆覚えて慣熟訓練(レベル上げ)中だそうな。

〔案外簡単に覚えられるらしい? 〕


オバちゃんに"ワームの肉いる?"と聞いてみると欲しいと言うので来るときに狩った(ひき逃げアタックした)デザートワーム肉2匹分をオバちゃんにあげたら喜ばれた。

この村の貴重なタンパク源らしい。

〔牛や羊の肉は食べないので牛乳をチーズに加工したり羊の毛を刈って綿羊に利用するらしい 〕


この後はオバちゃんにワーム肉の下処理の方法を教わりながらお昼を作った。


[デザートワーム肉のサンドイッチ]

HP+10回復

品質:A

製作:sin、フウリン

解説:デザートワーム肉を丹念に下処理して

   丁寧に焼き上げてチーズと野菜を一緒

   にパンに挟ん

   で作ったサンドイッチ

   見た目ではデザートワーム肉とはわか

   らない

価格:100G



おっちゃん達工房の分も作って置き、オバちゃんと一緒に牧場まで行くことに。


オバちゃんの案内で牧場に行くと何故かみんな隊列を組んで馬場を周回していた。

〔凄いね………あそこまで上手くなるものか? 〕


良く見るとちびっ子馬達(+1羽? )がグラちゃんの指導? で一緒に牧場内を走っていた。

〔あれは遊んでいるんだよね、たぶん? 〕


皆を呼んでお昼にすることに。

よく馬の操作できてるね。

〔食べ終わるまでワーム肉のサンドイッチなのは内緒 〕


ちびっ子達には専用のサンドイッチを与えたら我先にとがっつき食べてた。

グラちゃんには、専用に作った特大のサンドイッチ?をあげたらバクバク食べてたのには驚いた。

〔皆を見ると美味しそうに食べてくれたのには有りがたかった 〕


食べ終わりお茶を出して寛いでいる時に何気にブリジットさんがなんの肉と聞いてきた。

来る途中で"狩った? "肉だよと言ったら「そう? 」と言ったのでそのままにしといた。

〔アレ、反応がないな? 気付くまでは、ほっとこう(笑) 〕


龍さんは[騎乗]スキルは取らないのと聞かれた。

すぐに取れるのか聞くと、皆すぐに覚えられたと言うので馬に乗ってみることにっと思ったら、何故かグラちゃんに襟を捕まれて背中に放り投げられたよ。

〔エ、何で? 〕


「あら珍しいわ、グラちゃんが気に入るなんて。他の人だと乗ろうとすると張り倒してからの蹴飛ばして仕舞うのにね? 」


それから馬場を1周したら……


"ポーン"

【スキル取得条件をクリアしました。スキル[騎乗]を取得しました 】


え~とこんなに簡単に覚えられるのか?

………良いのか運営?


この後はうちのちびっ子達も乗りたがったらしくグラちゃんがリュックごとくわえて"ポイ"と渡して来たので受け取りスノウちゃんを首に[貼り付く]させてクーちゃんは私がリュックごと抱えてた。

更に4周程走ったら"ポン♪ポン♪ポン♪ポン♪ポン♪ポン♪ポン♪ポン♪ポン♪ポン♪"と連続でレベルが上がりすぐにレベルが30になり[中級騎乗]にレベルが上がってしまった。


"ポーン♪"


【[龍種召喚魔法]がレベル27になりました 】


"ポーン♪"


【[騎乗]のレベル30になりました。[中級騎乗]にレベルアップします 】


「その様子だと中級まで上がったみたいやね。まぁ、グラちゃんクラスの馬にのったらレベルは上げ放題やで♥ 」


「何故グラちゃんはうちを載せてくれたんでっか? 」


「う~ん、それはわからへんわ。そや、うちとしゃんと会話しとるからやないかな? それに おいしいお昼をご馳走になったお礼やないのかな♪ 」


ちびっ子達をリュックに戻して背負い、グラちゃんにお礼を行ってから降りた。

お礼にグラちゃんには秘蔵のサンドワームのジャーキーをあげたら美味しそうに食べてくれた。

〔気に入ってもらって良かったよ 〕


この後は工房に戻っておっちゃんに挨拶を言ってジャーキーを渡したらオバちゃんに見つかりおっちゃん達の分は取り上げられていた。

おっちゃん達はしっかり釘を刺されていた。

〔おっちゃん達ガラス工房の従業員一同はやはり飲んべえの集まりでいつも深酒するので困っていたらしい………この分だとグラちゃんのおやつかな? 〕


お土産にチーズと羊毛の糸を雑貨屋で買い込み門に向かう。



門番さんに挨拶をして出発しました。

オバちゃんとグラちゃんコンビと一緒にイースト街まで走っていた。

〔流石スレイプニルは早いね……… 〕


オバちゃんにワームの対応はと聞かれたのでそのまま走りますと言うと不思議がっていた

実際に[アルファ]の"ひき逃げアタック"を見せたら呆れていた。

〔ホント、呆れるよね。………しかしほんとに誰だ!"ひき逃げアタック"なんて名前つけたのは? 〕


グラちゃんは"ひき逃げアタック"が気に入ったのかジロジロ見ていた。

流石にドーザーは付けられないよな?

〔流石にスレイプニル専用の装備には無理が有りますよ、グラちゃん? 〕


「所で龍さん、先程から大阪弁を流暢に喋っていたけど龍さんって関西人? 」カルビ


「いや、普通に関東者。大阪弁は仕事柄関西方面に出張でよく行ってたのと同僚に偽関西人(北陸出身? )がいるからかな? 」


なんだかんだで16時にはイースト街南門まで戻って来た。

皆には先に源さんファームに戻ってもらいオバちゃんと生産ギルドに向かった。


生産ギルドでは既に"祭ファッションショー"のエントリーの受付が始まっていた。

参加するファッションショーのモデルのマネキンが置いてあった。

〔………おい、何故うちの子のマネキンが置いてある!? ………あ、師匠にあげた奴だ………orz 〕


他にもシリウスちゃんらしいのとかうちのクランのちびっ子達のマネキンが並んであった。


「どう、すごいでしょう。あなたが作った原寸大マネキンがあったので真似して他の獣魔のマネキンを作って置いたのよ。一応ここの子達は全員参加するから龍さん、逃げちゃ駄目よ♪ 」


どうやらトアさんは師匠達を(コキ)使って造らせたらしい………師匠?

ファッションショーに関しては外堀内堀を既に埋められてしまった様だ。

〔これは……… まぁ良いかな 〕


後ろのちびっ子達は不思議そうに自分のマネキンを見ていた。


「トアちゃんマイドおおきに。今日はええ話があるのよ♪ 」


「あら、フウリンさんどうしたの? 何かおいしい話かな♪ 」


オバちゃんとトアギルドマスターの話し合いが始まった。

トアさんにオバちゃんが手鏡を渡してあーでもないこーでもないと話していた。

〔まるで大阪オバちゃんの値切り交渉を見ているかのようだった……… 〕


結局は大阪商人のオバちゃんのペースですべて決まり、生産は《ヘルメース村》で行い商品はすべて生産ギルドでさばく事に。

そして売上の5%をsinのギルドカードに入金することになった。

〔良いのかな………これ? 〕


オバちゃん二人と(何? )………と別れて源さんファームに戻ると準備が終ったと岩鉄さん達が待っていた。


それじゃ始めますか!

………怒濤のたたら製鉄祭を! ………






その頃のもふもふ隊


朝8時、《ペットショップテイマーZoo》店舗前


「これよりもふもふ隊顧問、ザンネン名誉顧問の任命式を行います 」 もふ朗


「皆さん、ありがとうございます。もふもふ愛が認めてもらえて嬉しく思います 」 ザンネン


「ではこれを。もふもふ隊の襟章です。名誉顧問はNo、000です 」


「嬉しいわ。これからはもふもふ愛をみんなで広めましょう 」


「これよりもふもふ隊の仲間のもふもふ達を迎える"儀式"を行う。ザンネン名誉顧問、説明をお願いします 」


「では、テイムについての注意事項を言いますね。……………《説明中》……………ですから無理強いはしないで下さいね。では、1人ずつ店内にて決めて行きましょう。一応店内にはもふもふの子しかいませんのでゆっくり選んでください 」



この後、無事に? もふもふ隊の仲間が揃った様だった。

〔参考までに。もふ朗さんの獣魔は静電気でもふもふのデンキシープ(♂ 雷)のデン朗となった。けして静電気で漏電したからではナイヨ! 〕


なお、イベントについてはもふもふ隊はザンネン共々 何それ? おいしいの? 状態になっていた。






関西弁の表現方法について


前作の時、関西弁のご指摘がありました。

一応、関西弁は関西弁翻訳サイトで翻訳しました物を使用しています。

〔気になった人は 関西弁 翻訳 でググろう♪ 〕

確かに大阪出身の方からみたらおかしな点が多々あると思います。

一応龍さんが何故話せたかは仕事柄関西方面によく行ってたのと同僚に似非関西人がいるからと言う設定にしました。

ただ、今話も前話も、大阪弁の会話が有り同じ翻訳サイトを利用したので、もしかしたら違和感があると思いますがその辺はご了承下さい。

なお、ここはおかしいよって所が有りましたら教えて下さい。



50話

A:運営が忘れていた?


龍さん→鏡が無いのは驚いたよ! 確かに見たこと無かったよ!

Gバカ→何でだろ? 普通は有るのにね

GM秘書→Gバカ、何で知らないの? アンタ一応"ゲームマスター"だろうが!

運営一同→ホント、何でだろう?

運営上司→ホント、何でだろう?



???→……あ、設定するの忘れてた…………テヘ♪



龍さん→もふもふ隊には《ヘルメース村》の事教えん方が良いかな?特にモコモコ羊の件は

運営一同→そうして!


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