表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
自由すぎる人たち 〔freedom world Online〕   作者: 親戚のおっさん
8月15日
212/266

βテスト編 番外編25 それぞれの攻略 第3サーバーの場合

番外編25話です。


第3サーバーの様子を見てみましょう。


何故、白虎さんが現れたのか?

番外編25


「ウ~ン、オークとゴブリン、どっちが良いかな? 」


「姉さん、どっちでも良いわよ! できれば私たちがどちらかを倒した後にサクッと倒してくれれば(笑) 」


今日はゴブリン村とオーク村の同時殲滅作戦をしていた。

これは依頼として出されたクエストで既に第1サーバーではクリアしていた物だった。

〔イースさんが拾って来たクエストだった 〕


今回、クラン乱れ桜主導の合同討伐隊が討伐に向かっていた。

作戦としてはゴブリン村のゴブリンナイトを倒してすぐにイースさんが速攻でオークジェネラルを倒して順滅する事となった。

〔イースさんが瞬殺する為の処置だった(笑) 〕


ゴブリン村討伐隊は順調にゴブリン達を倒していった。

止めはゴブリンナイトを乱れ桜の副マスの一人、レイが倒していた!

〔流石イース(脳筋)の弟子だった 〕


アナウンスが流れた直後、すぐに流れたアナウンス?

イースさんもオークジェネラルを倒した様だった。

〔間隔が短いのでザワツク運営だった 〕


この後は順調にゴブリン村とオーク村を殲滅した合同討伐隊だった。


【クエスト[ゴブリン/オークの脅威を取り除け! ]がクリアされました。これにより東の街道は通常状態になりました。

なお報酬は《ウインドバレー街》冒険ギルドにてお支払いいたします 】


「さぁ一旦戻って補給と報酬をもらいに行きましょう 」


「そうね、一旦戻るわ 」


「あれ、姉さんは先に行くかと? 」


「ウ~ン、ムスタングの馬装が痛めたから修理してね、レイン 」


「わかったわ。では戻りましょう 」


偶々馬装の一部が壊れたので修理に戻ったイースさんだった。



次の日、街道を西に向かうイースとムスタングのコンビがいた。

少し後ろから乱れ桜の偵察隊が付いてきていた。

〔完全にセンサー代わりにされていたイースさんだった 〕


そして例のポイントに入ったイースさん!

そして現れるキングなスライムさん!

〔一応、全サーバー同一仕様です! by運営 〕


【これよりフィールドボス[レインボースライム]との戦闘になります。なおこのボスを倒さなければ先には進めません。勝利条件は[キングレインボースライム]の討伐です 】


「では、ヨット! 」


"シュン! "


"グザ! "


"プシュー? "


"ピチュン♪"


【………エ、………フ、フィールドボス[キングレインボースライム]が倒されましたので勝利条件はクリアされました。それでは次の街にお向かい下さい? おい、早す………… 】


イースさんは、瞬殺での討伐だった。

勘でスライムさんの核にダイレクトに槍を突き立てて、覚えたての雷撃を流していた!

〔運営アナウンスも慌てていた。何故か余計な声も聞こえたが(笑) 〕


この情報は偵察隊からすぐに乱れ桜本隊に知らせられて対策法が取られる事に。

次の日には乱れ桜本隊が無事にキングなスライムさんを討伐できたのだった。

〔弱点の核へのダイレクトアタックの事は即協力クランに情報として流された! 〕


さて、先に討伐して進んだイースさんは、無事に《中西街》に到着した。


"ピコン♪、ピコン♪、ピコン♪ "


【ワールドアナウンスです。第3サーバーで初めて第3層の街に到着した冒険者(イースさん)が現れました。これにより第3層の街(《中西街》)の情報を冒険ギルドで開示します。(なお第3の街《中西街》関係のクエストが各種 発生しますので皆さん参加して下さい ) 】


注意:( )内は第3サーバーのみ公表されています。


イースさんはとりあえず、冒険ギルドに向かう事に。

そこの受付嬢に素材(キングさん関連)の売却と何か無いかと聞いてみていた。

〔普通の行動をするイースさん? 〕


すると気を利かせた受付嬢に[解体]スキルの講習会の事を聞いたので受けることに。

[解体]スキル講習会を受けたイースさんだったが、何故か平気だった。

〔イースさんは、何故かグロに強かった? 〕


この日は宿を冒険ギルドに紹介してもらって、ムスタングさんのブラッシングをして過ごす。



次の日、イースさんは街の中をブラついていたら、反対側に出る門を発見した。

門番さんに進む方法を聞いたイースさんは、冒険ギルドに向かい担当カウンターに行った。

〔ヤッパリ居る厳ついギルド職員(笑) 〕


そしてクエストを受ける事にした。


"ピコン♪"


【第1の依頼:【チャージバッファローの肉10頭分の納品】を始めます!

現在0/10頭です! 】


イースさんは、ムスタングさんの背中に股がり早速狩りに向かった。

そして始まる蹂躙劇!

〔この人馬コンビは危険です! 〕


チャージバッファローは群れ(約8頭)でイースさんに向かって来た!

その群れを悠々と倒すイースさんとムスタングさん!

〔傍目で、"牛さん逃げてぇ~ "ってレベル! 〕


"ウモォ~!"


"ザク!"


"ピチュン♪"


あっという間に枝肉になっていった牛さん達!

この後、もう2つの群れを襲って大量の枝肉(約22頭分)を手に入れていた。

〔脳筋がやり過ぎた例 〕


帰ろうとした時、後続の乱れ桜チームが到着した。

クエストの話を聞いたレインさんが枝肉を10頭分分けて欲しいと言った。

〔クエストのショートカットですね! 〕


この後、一緒に冒険ギルドに向かい、イースさんは第1のクエストをクリアした。

レインさん達はクエストの発注を受けてからイースさんに貰った枝肉を提出してクリアとなった。

〔これもシステムのアナだよね。肉の納品クエストだからね 〕


"ピコン♪"


【第1の依頼:【チャージバッファローの肉10頭分の納品】が終わりました。

現在10/10頭です!

次の依頼を受けますか? yes/no 】


すぐに"yes"と押す面々。


"ピコン♪"


【第2の依頼:【オリハルコン鉱石の納品(10kg) 】を始めます

現在0/10kgです 】


オリハルコン鉱石の発掘場所を聞いたイースさんとレインさんは次の日に向かう事とした。

イースさんは妹にマジックバッグを頼んでいた。

〔鉱石用の袋をマスタングさんの鞍に付けられる様に頼んでいた 〕


序でにレインチームに[解体]スキル講習会の話をして受けさせたイースさん。

何とか[解体]スキルを取れた様だったが顔色は皆悪かった。

〔普通は無理だよね。わざとかな? 〕


「姉さん、あれは無いでしょう! 」


「そう? でもお陰で素材の量は増えたでしょう? 」


「それなら最初に言ってよね! グロいって! 」


「あんなの魚捌くのと一緒だよね? 」


「「「「「全然違う! 」」」」」


ギャァギャァ言われたが、全部運営(ズーム)のせいにしていたイースさんだった。

まぁ、仕様を決めたのは運営だからね(笑)

〔納得はしてない様なレインさん達だった 〕




次の日、火山に向かうイースさんとレインチーム。

ムスタングさんに股がるイースさんと馬車に乗ってるレインチーム。

〔あれから改良されたスレイプニル2頭引きの重装甲馬車だった 〕


「暑いわね……… 」


「暑いわね……… 」


ムスタングさん「ブルル! (暑い! と言ってる? ) 」


ムスタングさんの威圧の為か、登れる所まで魔物に襲われる事も無かった。

タマに空気の読めないビッグボア(イノシシ)が襲って来た位だった。

〔狼系は逃げていた! 〕


麓の広場? (安全地帯? )に馬車を停めて山登りをする様です。


「エ、山登りしないとダメなの? 」


「姉さん、ムスタングさんに山登りは無理よ! ここで待ってもらうしか無いわよ? 」


「ウ~ン、仕方が無いわね。此所で待っててね 」


ムスタングさん 「ブル! ブルル (アァ! わかった と言ってる? ) 」


山登りを始めると、ロックリザードやファイヤーリザードが襲って来たが、余裕で倒すイースさん乱れ桜チーム。

暫く登って行くと中腹付近で広場みたいな所に出た。

広場みたいな所を良く見るとオリハルコン鉱石が結構な数が何故か転がっていた?


「此所かしらね? 」


「早速、拾いましょう! 」


早速1個拾うと、いきなり地震が起きた?

揺れは大した事は無かったが多少の落石が有った後、地面からゴーレムが出てきた。

〔上からオリハルコン鉱石の落石って何! 〕


"ピコン♪"


【これより火山フィールドボス[ミスリルゴーレム]との戦闘になります。

なおこのボスを倒さなければ先には進めません。

勝利条件は[ミスリルゴーレム]の討伐です 】


「「「「「「エェェェェ! 」」」」」」


「ミスリルゴーレムって魔法が効かないかも? 」


「兎に角攻撃よ! 」


「もう、しょうがないなぁ……… (シュン! ) 」


"グサ! "


"バチバチバチ……… "


ミスリルゴーレムが立ち上がったと同時にイースさんは[龍式魔短槍杖]を突き刺していた。

勿論、雷撃付きで!

〔バチバチと火花が飛んでるミスリルゴーレム! 〕


何故かプスプスと煙が出て倒れるミスリルゴーレム?


"ピコン♪"


【………エ、………ミスリルゴーレムが討伐されました。

火山山頂まで行く事ができるようになりました。 またか………… 】


アナウンスが有ったので倒されたのはわかった。

ミスリルゴーレムが討伐されたって?

〔アナウンスがなってたが、運営の混乱していたようです 〕


「姉さん何したの? 」


「エ、この槍を突き立てて電撃しただけよ? 」


「もしかしたら魔核にダイレクトに電撃を食らったのかも? 」


「ウ~ン、そうならそうなんだろうけどどうなんだろうね? 」


実際には体内の魔核に電撃を食らって殺られた様です。

まさかミスリルゴーレムに刺さる武器が有ったのに驚いていた運営だった。

〔運営は龍さん製の武器だったのには後で気付いて納得していたようです 〕


「さぁ、皆さんオリハルコン鉱石を拾いましょう! 」


こうして拾っていくイースさん達だった。

流石に暑いのでさっさと拾って戻る事に。

〔暑いよね! 〕


無事に戻って来たイースさん一行は早速、冒険ギルドにオリハルコン鉱石を納品した。


"ピコン♪"


【第2の依頼:【オリハルコン鉱石の納品(10kg) 】が終わりました

現在10/10kgです!

次の依頼を受けますか? yes/no 】


すぐに"yes"と押す面々。


"ピコン♪"


【第3の依頼:【シーサーペントの討伐】を始めます

現在0/1匹です 】


今度は討伐依頼って。

しかもシーサーペントって聞いて驚くレインさん

〔大物じゃないのかな? 〕


「ヤッパリ居るんだ、シーサーペント! 」


「レイン知ってるの? 」


「図書館でね。もっとも海沿いに出るらしいって聞いてたけどこのタイミングだったとはね 」


「ドウユウコト? 」


「第3サーバーはまだ港町の解放はしてないでしょ? 恐らくはこの先に有るんじゃないかな? 」


「あ、そう言えばワールドアナウンスで第1サーバーが解放したって言ってた気が? 」


「タブンね。それでどうするの、姉さんは? 」


「もう今日は良いわ。暑かったし水浴びしたいしね 」


この後、イースさんはムスタングさんと水浴びしていた!




次の日。

教えて貰った道を行くイースさん達乱れ桜チーム。

〔ムスタングさんと装甲馬車で 〕


「あの辺かな? 」


「そうかも? らしいって言うか此所でしょう? 」


そこは広場的な所で海岸がU字に食い込んでいる所だった。

いかにもそこに現れますよ的な所だった。

〔ほんと、運営的にどうだろうね? 〕


「あそこに行くと戦闘開始かしら? 」


「では、殺るわよ! 」


「姉さん、怖いわー! 」


フィールドに入ると………


"ピコン♪ "


【これよりフィールドボス、[シーサーペント]との戦闘になります。なおこのボスを倒さなければ先には進めません。

勝利条件は[シーサーペント]の討伐です 】


すると突然、晴れていた空が曇りだして辺りを暗くしていく。

沖合いからの海面に何かの陰が近付いて来ていた。

〔何ともベタな演出ですね(笑) 〕


"ギャワァァァァァ! "


その陰が入り江の中に入った途端、水面が浮き上がり水飛沫を上げて咆哮を出しての登場のシーサーペントさんだった。

水飛沫が冷たいです!

〔まぁ、ベタな登場ですね(笑)〕


見た目はプレシオサウルスっぽい見た目?

顔は強面になってるね?

〔首は長いね? 〕


登場まで動けなかったが、咆哮の後は動ける様だった。

まぁ、ここまでが演出でこれから討伐タイムなのかな?

〔本当にどこかのRPGの傑作ゲームみたいな演出だよね! 〕


「さて、やりますかね。ムスタング、行くよ! 」


ムスタング 「ヒヒ~ン! (任せろ! って言ってる? ) 」


突撃する2人?


「姉さん、どうするの! 」


慌てるレインさん。

突撃してきた獲物に向かって噛みついてきたシーサーペント!

〔大きな口を開けて噛みつこうとします! 〕


するとムスタングさんが横にステップして右に交わし、イースが首の横を切り裂きながら電撃を流す!


"ギュワァァァァァ! "


悲鳴を上げてノタウチ回るシーサーペント!

追撃するイースコンビ!

〔更に切り裂きまくる! 〕


レインさん達も加わって攻撃をしていく!

そして、最後にイースがとどめを刺す!


"ギュワァァァァァ! "


"ピコン♪ "


【フィールドボス[シーサーペント]が倒されましたので勝利条件はクリアされました。

それでは先にお向かい下さい! 】


「フゥ、何とか倒せたわね 」


「エェ、姉さんご苦労様 」


こうしてシーサーペントの討伐は成功したが、この後どうするか悩む事に。

港町まで行って見るか、戻るか?

〔ちょっと悩ましいですね(笑) 〕


「レインはどうしたいの? 」


「そうね、できれば解放しておきたいわね。何かしら有りそうだしね 」


「そう、なら私は戻るわ。今日は疲れたし、水浴びしたいしね。ベタベタだし(笑) 」


塩水を被ったのでベタベタしていたイースさんとムスタングさん。


「それなら[浄化]するわよ? 」


「そうね。でもヤッパリ水浴びした方が気持ちいいのよね(笑) 」


一応、[浄化]して貰ったが、水浴びしたいので戻る事にしたイースさん達だった。

レインさん達は港町の解放に向かった。

〔馬車ならすぐに着くからね 〕


イースさんは《中西街》に戻ると冒険ギルドに向かってシーサーペントの素材を納品した。


"ピコン♪"


【第3の依頼:【シーサーペントの討伐】が終わりました!

現在1/1匹です

依頼は完了しました! 】



"ピコン♪"


【クエスト【中央王都への通行証発行クエスト】がクリアされました!

報酬として通行券が発行されました!

《中央王都セントラル》の入場が可能になりました! 】


イースさんは好奇心で行って見る事にした。

途中!


"ピコン♪"


【初めて北の港町に到着した冒険者パーティー(リーダー、レイン)が現れました。これにより港町《ウエストハーバー町》の情報を冒険ギルドで開示します。なお《ウエストハーバー町》関係のクエストが各種 発生しますので皆さん参加して下さい 】


レインさん達は無事に着いた様だった。

探索してから戻って来るのかな?

〔レインさん達は調査していた 〕


イースさんは門の前に着いた。

門番さんに許可を受けると!


"ピコン♪、ピコン♪、ピコン♪ "


【ワールドメッセージです!

第3サーバー(のイースさん)が《中央王都(セントラル)》に到達しました!

これにより中央部分のマップが完全開放されました。

これによりβテスト最終試練が実装されました!

これによりモンスターレベルが多少変わります!

これにより隠しマップの一部が開放されました!

なお、他のサーバーも特定のチーム又は個人で中央王都の門町に到達した時点で同様に開放されますので出来るだけ開放して下さい


以上、運営ワールドアナウンスでした♪ 】


注意:( )内は第3サーバーのみアナウンスされてます。


イースさんは特に驚きもせずに、橋を渡って行った。

イースさん的には気にしてもいなかったが、レインさん達は驚いていた。

〔さっさと行くとは思っても無かったからね(笑) 〕


《セントラル街》西地区の冒険ギルドに寄ったらダンジョンの事を聞いた。

好奇心で見に行くと中から誰かが出てきた。


「あれ、あんた達は確かレイブン所の? 」


「エ、白虎さん? 」


「「「「「「「あ、白虎さん? 」」」」」」」」


確か蕎麦屋さんだったかしら?


「イースさん、お一人ですか? 」


「そうよ? まぁ、妹達はもう少しでクリアするんじゃないかな? 」


「エ、イースさんはソロで? 」


「まぁそうね。スライム倒して牛狩って鉱石拾って海蛇倒せばここに入れるのでしょう? ねぇ、中はどうなってる? 」


何を当たり前の事を聞いてきたのかしら?


「これからですか? 」


「イヤ、様子見よ。流石にギルドに入るなって言われたらね 」


「それじゃ明日のお楽しみですね。まぁ、妹さんと一緒に入るのをオススメしますよ(笑) 」


「何か有るのかしら? ウ~ン、まぁそうした方が良さそうね。それじゃ明日にも入ろうかな? 」


蕎麦屋さん達とはそこで別れた。

さて、宿に戻ってムスタングさんの手入れ(水浴び)でもしようかしら♪




■■□□□□□

基本は白虎さんが無双してました(笑)


ズームSGM→何で簡単にやられるんだよ!

ゴーレム担当AD→何で簡単にやられるんだよ!

シーサーペント担当AD→何で簡単にやられるんだよ!

社長→だからって難易度を上げるなよ!


運営の嘆きが聴こえそう(笑)



アベノマスク来た?

作者の所には、まだ届かないよ(笑)

ほんと、マスクと消毒液は売ってないよねえ。



評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ