βテスト編 149話 《イーストハーバー町》の拠点構築⑥ 現在建造中③ / 与作運送(笑)その⑤ / ninzin運送(笑) / 諜報部隊、MI7 その⑤
第149話です。
運営(ズームSGM)からの最後の訓練が始まった?
シーサーペント狩り再び?
材料は揃った! ので後は作るだけ?
まさかのダンジョンって?
149話
24日(水曜日)
ウ~ン、後3日かぁ。
このテストも後3日で終わりなのかな?
〔でも何か有りそうな予感? 〕
もし、例のズームの悪ふざけ予告の件をするのに中時間9日では無理だろう?
あ、でも来週の月曜日(29日)まで拘束されてるよね?
〔まさかねぇ? 〕
まぁいいや、朝食を食べよう!
今日は………オススメのマグロづくし定食だな!
〔新鮮本マグロ入荷しましたって食堂の料理人は何者なんだろう? 〕
美味しく食事も終わった頃に来るよね。
さて、今日はどっちだろうね?
"コンコン "
「どうぞ! 」
「失礼しま~す 」
おや、ちあきちゃんか。
ドクターはまたかな?
「おはよう、ちあきちゃん。ドクターはまた手術かな? 」
「エェ、昨日のお昼前に呼び出されてね。ブツブツ言いながら行きましたね 」
「すると今日は? 」
「そうですね。今日はダイブインできませんね 」
「それは良かった。また変なことされるより良いからね 」
「変なこと? 」
ちあきちゃんは知らないらしい。
前回起きた事の顛末を話すと………
「ウヒャ アハハハハ……… なにそれ? 壁に激突って! スゴク笑える……… クク、アハハハハ……… 」
暫く大爆笑してから診察をして帰っていった。
よっぽど壺に入ったのか、クスクス笑いながら帰った。
〔大丈夫かな? 〕
さて、準備もできたし早速ダイブインしよう!
22日、朝6時です。
本日は《中東街》の宿屋からスタートです。
〔今日も忙しいぞ! 〕
定番になった娘達の何時もの攻防戦を見つつ皆をなだめて魔力の補充タイムです。
おや、メールが来てますね?
〔運営からねぇ。やな予感しかしないね 〕
メッセージを見ると………
そうきたか!
【運営よりのお知らせ!
今回、この〔freedom world Online〕に参加していただきありがとうございます
最終日まで後わずかになりましたがここで最終テストをしたいと思います
最終テストは正規版サービスが始まった時のイベント等のテストで、時間加速を通常の9倍(8時間=3日)から27倍(8時間=9日)にしての負荷テストになります
一応、今週の土曜日と日曜日の2日、中時間で9+9日間の予定です。
一応、厳密にチェックはしてますが、中には拒否される方もいらっしゃるでしょう
その場合は金曜日まででβテストは終了(リタイア)になります
ただし、リタイアされる方でも正規版での特典は付けさせてもらいますので安心してください
リタイアされる場合は金曜日の朝に参加の有無のメールが送られますのでそれまでには決めて下さい。
さて、最後のイベントですが、2つ有ります。
第1弾、土曜日開催!
4つ巴の乱戦! サーバーvsサーバーの対抗戦!
FWO戦国無双大会を開催します
現在、居る世界とは違うフィールドにての陣取り合戦になります
内容としては、各々の陣地には特殊なオーブが有ります
そのオーブを守りつつ相手のオーブを破壊する簡単なゲームです
各サーバーの代表1000人での対抗戦になります
最初の6日は準備期間として専用フィールド内の資源を使ってオーブを守る為の防御施設を作り、残り3日で攻める事になります
自軍のオーブを守りつつ相手のオーブを破壊する、正に軍団規模のバトルロイヤル!
さぁ、自軍のサーバーを一位にして、特典をせしめよう!
なお、今回は公平を期す為に資源は同じ量、工房も有りますが同じ規模の工房、持ち込める武器は1人辺り3種類1個づつ、防具は着けられる防具を1ヶ所に1品のみです
なお、一部のサーバーで開発されたゴーレム等は残念ながら今回は投入できませんのであしからず
それと危険物(特に爆発物)もダメですよ!
注意:特に第4サーバーさん!
さぁ皆さん、楽しんで戦いましょう!
第2弾、日曜日開催!
・・・・を救え! 救助ミッション!
この内容は金曜日のダイブイン後に詳しく発表をします
ヒントは兎に角物資は準備して置いた方が良いよ♪ ですね?
まぁ一部のPCは気が付いてる方も居るようですが出来れば第3層の街までは行けるようにしてね?
行ければ良いから(意味深?)
現在、到達してるのは第1サーバーだけです。
さぁ皆さん頑張りましょう!
以上、運営からでした♪
PS:第1サーバーのあの人がやらかすかもね
by、SGM(笑) 】
ズームは俺に恨みでも有るんか!
こんなメッセージを出したらそれこそ…………でも無いかな?
〔今更感ありありだな(笑) 〕
しかし良いのかな?
結構ザルに見えるぞ、この土曜日のサーバー戦ルール?
〔物凄い穴も有るぞ! 〕
日曜日の件も到達しただけでは対応は無理だろうね。
それだけ難しいだろうね。
〔ズームが悪趣味な件! 〕
さて、宿の食堂に行くと、早速メールの件で突っ込まれた!
龍さんはあの人に何か恨まれてるのって?
〔一応、悪ふざけだろうと答えておく 〕
朝食の後はちょっと会議です。
土曜日のサーバー戦はそのままだろうが、問題は日曜日の件だろうと言うと皆さんわからない様だった。
〔まぁ、情報が揃ってないとわからないよね 〕
一応、軽く説明してから対応策として、ninzinにはリンゴさん、みこさん、白菜を連れてイースト街まで戻ってもらい、27日まで物資(特にポーション系と鉱物(ミスリル系))の備蓄をしてもらうことに。
与作、きんに君、カジキ、マグロ、ハマチチームにはもふ朗さんの案内でオリハルコン等の鉱石の採取を頼むことに。
〔ninzinには刀匠と裁縫組合に繋ぎを頼む 〕
蕎麦屋チームとデルタチームは中央王都の探索及び偵察をお願いした。
残りはシーサーペント狩りとイーストハーバー町にての作業に付き合ってもらうことに。
〔与作達もオリハルコン鉱石の採取が終わったらイーストハーバー町まで戻ってもらう 〕
もふもふ隊はもふ朗さんがいるので協力に同意してくれた。
後は協力してくれそうなクランやパーティーには協力を求める事に。
〔全くズームの悪ふざけは、めんどくさいな! 〕
打ち合わせも終わったので早速出発しましょう。
白菜とリンゴさん達には対キングスライム用の武器を渡し、与作チームには鶴嘴と土石袋を渡し、蕎麦屋チームには新しい武器を渡して出発した。
〔蕎麦屋チームに頼まれていた武器を渡した 〕
出発してすぐに、ワールドメッセージがアナウンスされた!
内容から恐らく日曜日の件と関係が有るだろうね。
果して他のサーバーは間に合うのか?
〔ウ~ン、第3のイース辺りが単独でクリアしそうだねぇ(笑) 〕
後は蕎麦屋さんの報告を待つかな?
予想通りだったら面倒だぞ!
〔備蓄の意味も"そう言う事かい! "になるだろうしね 〕
やって来ました、シーサーペントさんの餌場?
早速、始めよう。
〔さて、沢山集まるかな? 〕
結果から言うと沢山集まりました。
合計10匹分回収しました。
〔まぁ忙しかったけどね 〕
[解体]スキルは恐ろしいな。
大きな獲物程、沢山と言うか一つ一つ大きいぞ!
〔その分助かるけどね 〕
さて、素材も集まったし《イーストハーバー町》に向かいましょう。
町でお昼の後は素材の加工をしましょうかね。
〔ワンコ小隊も手伝ってね 〕
無事に《イーストハーバー町》に着いて、冒険ギルドでシーサーペントの肉を8匹分卸したら大騒ぎになったが放置して脱出、お昼を近くの食堂(イエスティビエさんオススメ食堂)で食事をしてから拠点に向かった。
拠点には姫騎士コンビが警備をしてくれていた。
〔早速、お土産を渡す 〕
一応、この拠点の正式名称は[龍さん工房イーストハーバー支部]になっていた。
お、早速魔導炉が入っているね。
〔仕事が早いなぁ。ギルマスが変わったからか? 〕
早速、加工を始める事に。
大量のシーサーペントの鱗と皮、魔核の加工と忙しい。
〔手伝ってね、ワンコ小隊! 〕
カルビにオリハルコンの精錬を頼むことに。
蕎麦屋さん達に貰ったミスリル鉱石やオリハルコン鉱石を精錬してインゴットを作っていくカルビ!
〔ほう、失敗しないね。[鍛治]スキルは上がってた様だね 〕
他のワンコ小隊にも鱗の加工とか頼んだ。
さて、僕はダイバーさんと皮を加工しようかな。
〔素材を加工していく面々 〕
なお、姫騎士コンビは隣に作ったFICA獣魔保育園イーストハーバー支部にて保育士さんをやってもらってます。
まぁ適材適所ですね。
〔何時の間にか作っていた保育園だった 〕
15時頃に与作チームが戻って来た。
もふ朗さんと一緒に鉱石を運んでくれた。
〔さぁ、加工を始めてね、カジキ 〕
カジキとカルビに精錬を頼み、早速オリハルコンの加工を始める。
ダイバーさんと2人掛かりでスキル[モデリング]を使ってパーツを加工していく。
〔うん、金属がウネウネと形が変わっていくのは何時見ても不思議ですね 〕
こうしてパーツを加工してせっせと船の建造を進めた。
この分だと浸水式は24日にはできるかな?
〔まぁ、オリハルコンが手に入ったしね 〕
この日も遅くまで物作りを楽しむ龍さんだった。
与作運送(笑) その⑤
龍さんと別れた与作達は、もふ朗さんの案内でオリハルコン鉱石が取れる火山まで来ていた。
例の駐車場までは、[くろ]と[フォレスト]で行った。
〔ここまでは予定通りですね 〕
駐車場? に車両を停めてそこからは歩いて登ります。
オリハルコン鉱石が取れる場所まで行く途中には、ロックリザードとタマにフレイムリザードが襲って来たが、与作達の敵ではなかった。
〔笑顔で倒していく与作達 〕
そして広場みたいな所に着いた。
良く見るとオリハルコン鉱石が結構な数が何故か転がっていた?
〔定番の罠です 〕
与作がオリハルコン鉱石を持ち上げたら、いきなり地震が起きた!
揺れは大した事は無かったが多少の落石が有った後、地面からゴーレムが出てきた。
〔上からオリハルコン鉱石の落石って! 〕
何とも言えないが騎士? 型のゴーレムが登場した。
"ピコン♪"
【これより火山フィールドボス[ミスリルゴーレム]との戦闘になります。
なおこのボスを倒さなければ先には進めません。
勝利条件は[ミスリルゴーレム]の討伐です 】
ミスリルゴーレムが突撃してきたが、与作が斧で殴り飛ばしていた。
転んだミスリルゴーレムに与作が斧を胴体に叩き込んでいた!
〔簡単に倒す与作 〕
"ピコン♪ "
【ミスリルゴーレムが討伐されました。
火山山頂まで行く事ができるようになりました。 】
こうして持ってきた土嚢袋に大量にオリハルコン鉱石を詰めて、[くろ]の荷台に乗せて行った。
ミスリルゴーレムのドロップも土産になった。
〔[解体]スキルの影響でミスリル鉱石も大量ゲットしていた! 〕
そしてオリハルコン鉱石の回収も終わったので一路《イーストハーバー町》に向かった。
ninzin運送(笑)
龍さんと別れたninzin達は一路《アクアビレッジ街》経由で《イースト街》まで向かっていた。
途中でワールドメッセージが流れて無事に蕎麦屋さん達が中央に着いたのがわかった。
「そろそろ………あ、あそこだな! 」
白菜達は下車して得物を構えて中に入る。
すると早速、"ポヨン♪ "とキングなスライムさんが現れた!
"ピコン♪ "
【これよりフィールドボス[キングレインボースライム]との戦闘になります。なおこのボスを倒さなければ先には進めません。勝利条件は[キングレインボースライム]の討伐です 】
最初にリンゴ&みこさんが矢を核に向かって放つ!
矢が刺さると何故か爆発していた?
〔龍さん武器その①、爆発矢! 〕
次に白菜が長い槍で核に向かって突き刺していた!
無論、爆発していた?
〔龍さん武器その②、爆発槍! 〕
この攻撃でキングなスライムさんは倒れた!
"ピコン♪ "
【フィールドボス[キングレインボースライム]が倒されましたので勝利条件はクリアされました。それでは次の街にお向かい下さい 】
「なんだ、出番が無かったよ(笑) 」
「「「ア、ninzinを溺れさせるの忘れてた! 」」」
「それ酷いよ! 」
ninzin達は先に進んだ。
途中、ゴブリンが沸いていたがオークは全く出なくなっていた?
〔オークはどこに行った? 〕
《アクアビレッジ街》を通り過ぎて《エノミリエ町》経由で《イースト街》に着いたのは14時だった。
途中気が付いたが、魔物の配置とレベルが変わっていた。
イースト街に近づくにつれて、魔物のレベルが上がっていた。
〔オークはあい変わらず出ていたが、強くなっている様な? 〕
冒険ギルドによって戦利品を卸してから源さんファームに着いた。
丁度源さん達も帰って来ていた。
〔キュクロー村から帰って来ていた。売り上げも上々らしい 〕
早速、ninzinは薬草を収穫して各種ポーションの増産を、白菜とリンゴさんはオーク狩りに、みこさんは保育園に各々向かった。
〔イトちゃんは爆睡中の為、夕方までおあずけだった 〕
夕方、リンゴさん達はイトちゃんと初対面していた。
以外と可愛いと騒ぐリンゴさんみこさんコンビだった。
〔呆れた白菜とninzin 〕
こうしてこの日は終わったのであった。
諜報部隊、MI7 その⑤
龍さん達と別れた蕎麦屋、デルタチームは早速中央ゲートに向かう。
ゲートの前には門番さんが立塞がっていた。
〔まぁ、そうだよね 〕
「そこの者止まれ! 」 門番
「はい、何でしょう? 」
「この先には許可が無い者が行くことはできない。許可証は有るのか? 」 門番
「こちらが許可証です。ご確認を! 」
「ほう、全員持ってるな。宜しい、通りなさい。そして現状を見てきなさい。何をするかは君達次第だ。では、行きたまえ。《中央王都セントラル》へ! 」
"ピコン♪、ピコン♪、ピコン♪ "
【ワールドメッセージです!
第1サーバー(の蕎麦屋、デルタ)のパーティーが《中央王都(セントラル)》に到達しました!
これにより中央部分のマップが完全開放されました。
これによりβテスト最終試練が実装されました!
これによりモンスターレベルが多少変わります!
これにより隠しマップの一部が開放されました!
なお、他のサーバーも特定のチーム又は個人で中央王都の門町に到達した時点で同様に開放されますので出来るだけ開放して下さい
以上、運営ワールドアナウンスでした♪ 】
注意:( )内は第1サーバーのみアナウンスされてます。
「あ、アナウンスされちゃいましたね。これで蕎麦屋さんも有名人の仲間入りですね 」
「そう言うデルタさんもでしょう。ほんと、龍さんの気持ちがわかるね(笑) 」
「確かに(笑) さて通れる様になりましたし行きましょう! 」
「楽しそうですね。ま、龍さんの預言通りでは無いようにかな? 」
「預言ねぇ……… 」
蕎麦屋、デルタチームが、門を潜るとそこには………巨大な橋が掛かっていてその先に島らしき所が見えていた。
あの島らしい所が中央王都セントラルらしい?
〔景色が凄いね! 〕
島の中央に城塞都市みたく城壁が囲ってるね。
でもまるで中から外に出れない様な作りだよね?
「デルタさん、どう思う? 」
「ウ~ン、まるでダムだね。中から外に水を塞き止めるみたいな? 」
「やはりそう見えますよね? まるで何かを封印する為みたいな? 」
「まぁ、その辺は手分けして調べれば良いのでは? 」
「わかりました。それじゃ予定通りに調べましょう! 」
門を潜り抜けたら中は3階建て石造りの建物が並ぶ町並みだった。
ただ、余り人の姿は居なかった。
〔まぁ、10時くらいだからかな? 〕
「先ずは冒険ギルドに行ってみるかな 」
「何でも一応顔を出さないといけないと言ってたしね 」
「それに依頼も有るらしいね。あれの探索だろうね 」
「あぁ、あれねぇ。龍さんが言ってた件ね 」
「さて、どうなるかな? あ、あそこが冒険ギルドかな? 」
《冒険ギルドセントラル本部》と看板が掲げて有った建物に入ってみた。
中は閑散としていた。
〔カウンターは8ヶ所、奥に酒場有りだった 〕
カウンターの1つに行ってみた。
受付に居たのは小さな女の子? (小人族? )だった。
〔運営の趣味か? 〕
「ようこそ《冒険ギルドセントラル本部》に。本日はどの様なご用件でしょう? 」
「え~と、こちらに顔を出してと《冒険ギルド中東街支部》の方に言われたので? 」
「あぁ、今日が初めてですね。ではこの街の現状をご説明しますね。あぁ、私はアリーと申します。よろしくお願いしますね 」
アリーさんの説明によると、この街《中央王都セントラル》は現在、警戒体制になっているらしい。
原因はセントラル内に有るダンジョンが最近、活性化し始めてるらしい。
〔どうも魔物が通常より多く居るらしい 〕
冒険ギルドとしてはスタンピードを起こす前の段階に似ているらしい。
ギルドの記録では前回のスタンピードから250年、ソロソロではないかとも言われているらしい。
〔約250年周期で起きているらしい? 〕
現在、冒険ギルドとしてはダンジョン内の調査と出来るだけ魔物の間引きをしているらしい。
ただ、人数的に間引くのが間に合って無いらしく、できれば魔物の間引きに参加してほしいらしい。
〔買い取りも色を付けるらしい 〕
ただ、ダンジョンに入る場合、朝8時に入って夕方6時までには出てきてほしいらしい。
何でも行方不明者が続出した為の対処らしい。
〔その為の制限らしい 〕
内部に強力な魔物が階層関係なしに彷徨いて居るらしい。
逃げ帰って来たNPC冒険者の報告らしい。
〔その冒険者は優秀ですね 〕
その日は宿を確保してから夜になる前まで手分けして王都内の探索をする事に。
こうしてMI7、デルタ小隊は明日、ダンジョンアタックをする事になった。
①◎◎◎◎〇〇〇〇〇〇〇〇〇
まさかダンジョンが在るとは。
蕎麦屋→ダンジョンが有るのは龍さんの予想通りだったけど………
デルタ→ダンジョンで何するのかな、運営は?
運営(ズームSGM)の悪足掻きは最終段階へ?
ドックに戻った龍さん達。
カルビ→一体何を作ってるの?
はらみ→随分でかいよね?
ロース→船なんだろうけど?
レバー→漁船では無いよね?
龍さんは何を作ってるのだろうか?
アスカGM→何だろうね?
ヴォルフ→何だろうね?
東雲→何だろうね?
MM→何だろうね?
ズームSGM→何だろうね?
運営も把握できなかった。
マイスター→まさかね?
とうとう関東地方も全滅!
コロナの勢いがスゴいよね。
でも政府の対応もチグハグで良いのかな?




