βテスト編 番外編13 それ行け源さん一家その⑥ / 《イースト街》の孤児院 / Ninzin運送 / デルタチーム見参!
番外編13です。
いつもの源さん一家の活動報告ですね。
それと白菜さんとninzin君の様子とデルタチームの訓練? の様子です。
番外編13
それ行け源さん一家その⑥
4日 朝………
今日は《キュクロー村》定期便、第5回目だった。
今回は[くろ]で輸送業務に行くことになった。
生産ギルドで前回預けた輸送コンテナを積んで出発する。
〔コンテナにはいつもの様に荷物が詰め込まれています! 〕
今日の護衛は、与作、きんに君、岩鉄さん、椎茸さん、月白さんとわんこ小隊がバギーのテストで付いて行くことになった。
〔今回も獣魔は保育園にてお留守番です 〕
今回は、[トラ]には源さんとロープス村長が載り、[くろ]には残りの面子とお客さまは、ドワーフおっさん3人とロープス村長の孫のクロプ君の4人だった。
クロプ君は龍さんから貰ったマジックバッグを見ながらニヤニヤしていた。
〔ロープス村長達は《イースト街》からの帰りだった 〕
トサカさんは、いつもの様に[トラ]の荷台の上の専用止まり木に乗っていた。
〔そしていつもの様に警戒していた(笑) 〕
それとは別にわんこ小隊(焼肉小隊)のバギーが並走していた。
無論、龍さんのテスト次いでの護衛をしていた。
〔魔力タンクのテストだった 〕
そしていつもの様に走っているといつもの様に森林狼5匹が襲って来たが、今回はわんこ小隊が対応してくれた。
〔わんこ小隊が颯爽とバギーから飛び降りて対応していた! 〕
さらに先に行くと何故か必ずいる? トレントが擬態して待っていた。
〔お約束になってるよね? 〕
トサカさん「コケーコココ! (おじき、トレントだ! っと言ってる? ) 」
トサカさんが発見して警告をしていると、与作ときんに君が飛び出して、トレントを刈っていた!
「よし、トレント採ったド~! 」
与作ときんに君はニコニコしながら戻ってきた。
〔これでダブル狂戦士化が………〕
そして何事も無かったかの様に《キュクロー村》に到着した。
「フゥ~、今回も無事に? 着いたのう 」
「《キュクロー村》に帰って来た! 」
わんこ小隊達は………
「良し、取り敢えず《キュクロー村》には着いたな 」
「リーダー、やはり魔力タンクが空になりました! 」
「しょうがないか。まぁ、龍さんの依頼でもあるしね 」
「帰りもテストしながら護衛も頑張ろう! 」
「ではさっさと店の駐車場に………なんだあのちびっ子ドワーフ達は……… 」
門の近くに居たちびっ子ドワーフ達が目をキラキラさせて見ていた。
それを見ていた源さんが一言!
「ありゃまた集られるかな、[トラ]が初めて来た時と一緒だね 」
「エ、あの時………あ、どうしよう? 」
結局は魔力タンクの余裕が有ったカルビのバギー[焼肉①]を犠牲にする事に。
一応リーダーが対応する事に。
〔ナンデヤネン! と思ったカルビだった! 〕
門番さんに挨拶してそこでロープス村長達とドワーフのおっさん達と別れて早速仕事にかかる。
早速、カルビのバギーに群がるちびっ子ドワーフ軍団!
〔涙目のカルビだった 〕
前回と同じ、源さんと女性陣達は《源さんファーム キュクロー村支店》へ荷卸しに、与作達男性陣達は倉庫でのコンテナの積み替えをしに倉庫へ向かった。
店の前にはもはや恒例になった、ドワーフ奥様軍団がスタンバイ中(笑)。
〔相変わらずの多さだろう! 〕
新しい娘っ子店員も来ていたので挨拶早々野菜の搬入を始める。
椎茸さんと月白さんに手伝ってもらい、店の裏から店内に次々と野菜を搬入してはドワーフ娘ッ子店員と野菜を並べる。
〔ウ~ン、今回も足りるのかのう? 〕
そしてオープンと同時に流れ込むドワーフ奥様軍団!
必死に売り上げる娘ッ子店員!
〔がんばれ! 娘ッ子店員! 椎茸さん、月白さんがお手伝いしている。源さんも補充に大忙し! 〕
今回は前回より野菜の量をさらに1.5倍(最初の時より約10倍)にしていたが………また"あ! "と言う間に売れてしまった………
何、この異常な人気は!?
「またこんなにも売れるとはのう……… 」
「源さんの野菜は美味しいから 」
「確かにおいしいし丁寧に作ってますしね 」
この後は、いつものようにおっさんドワーフとゴムボール目当てのちびっ子ドワーフ達が来る事に。
一段落した時にロープス村長が来た。
「源さん、今回は助かったよ。お陰で良い物も見られたしのう(笑) 」
「まぁ偶々じゃ。あのタイミングで龍さんがしていただけですからのう 」
「クロプもこれから修行させるにも良い経験になったしのう。ま、これからじゃのう 」
「クロプ君はこれからじゃな。そこはしっかりと指導をすれば良い職人になれるじゃろう 」
「お爺ちゃん、じゃなかった師匠、掃除と片付け終わりました 」
クロプ君が走って来た。
「おぉ、クロプ君は早速修行かのう 」
「はい、お爺ちゃんじゃなくて師匠に今日から鍛冶仕事を教えてもらえますので準備していました。源さんも色々とありがとうございました 」
「クロプ君、修行は厳しいかもしれん………が、極めればお父さんや師匠を越えられるかもしれないし壁が立ちはだかるかもしれない。まぁその時は龍さんから貰った道具を見て初心を思い出して頑張ってほしい。それと剣も良いがワシにも鍬を作ってほしいのう 」
「はい、一人前になったら源さんに鍬を贈ります。源さんありがとうございました 」
「ホ、ホ、ホ、クロプや、修行は辛いものだがしっかりと覚えてほしいものよのう 」
「はい、師匠! よろしくお願いします 」
この後は、いつもの様に仕入れと娘ッ子店員にお給金を払い(売れたのでボーナス付き! )をした。
そしていつもの仕入れた荷物を積み込む源さん達。
《イースト街》行のお客さま(ドワーフ夫婦と娘さん3人 )を乗せて出発した。
帰りにまたトレントが擬態していたが、与作ときんに君の攻撃で丸太になっていた(笑)。
こうして今回も無事に定期便輸送は無事に終わった。
《イースト街》の孤児院にて。
この日(5日午前中)白菜は龍さんのお使いでリンゴさん、みこさん、カジキさん、マグロさん、きなこさん、ヨモギさんと裁縫組合の選抜メンバーと《イースト街孤児院》に届け物を届けに向かっていた。
[くろ]に例の遊具のセットを載せて………
〔行く途中、市民(NPC)達にジロジロ見られていた? 〕
教会の孤児院に付くと子供達が元気に遊んでいた。
早速、院長のミラノさんを呼んでもらう。
〔早速、一緒に遊び始める女性陣(笑) 〕
「あら、確か白菜さんでしたわね。今日はどうしました? 」
「ミラノ院長さん、龍さんからのお届け物が有りまして。その[くろ]の上に載ってる物をここの孤児院に設置してほしいと頼まれて本日伺いました 」
「え、何ですの? その荷物は?? 」
「庭に設置して使う遊具ですね 」
「え、良いのですか? 」
「龍さんは今日は《アクアビレッチ街》に向かってまして、向こうの孤児院にも同じものを寄贈するのでこちらにも寄贈させてほしいと言われまして………よろしいですか? 」
「そうですか。それでは設置をお願いしますね。もう龍さんには頭が上がりませんわ 」
こうして《イースト街孤児院》にも《アクアビレッチ街孤児院》と同じ遊具が設置された。
なおこの後街の有志(NPC? )から中央公園に遊具の設置を依頼されることになったそうな?
〔後にアスカGMからの正式な依頼を受ける事になる龍さん達だった 〕
ninzin運送の様子
「何でこうなったの? 」
4日………
朝から姉さん達の説教の後、アスカGMの依頼で[アイン]を使って《イースト街》と新村予定地間の輸送業務をしていたninzin君だった。
アインにけん引コンテナを引かせて、新村の人員輸送も一緒にやっていた。
〔結構新村予定地に行く人も多かった 〕
もっともこれには訳があり、新村予定地はアスカ砦の関係でルート上唯一の安全地帯になっていてここで一泊してからパーティーまたはレイドパーティー(3パーティー)で《アクアビレッチ街》に向かうチームが居た。
その為、チームで1日かけて新村予定地に向かうか冒険ギルドの依頼を受けてここまで馬車の護衛依頼を受けるかだった。
〔馬車の護衛依頼は基本往復の依頼が多かったので余り人気がなかった。例外で初期の護衛依頼は片道がOKだったが!? 〕
もっとも新村から《アクアビレッチ街》の間で基本フィールドボス戦(対オークジェネラル戦)があるので、ソコソコの実力が無いと突破は無理だが………
勿論、例の橋の工事現場に逃げ込むという手も有るがそれをやると………わかるよね。
〔モンスタートレイン扱いで捕まり衛兵の刑(新村工事の刑? )になるらしい 〕
何とかノルマのコンテナ20個(40往復の苦行)の輸送も終った。
もっとも終ったのは夜19時で疲れはてて戻って来ていた。
〔その時、ボタンちゃんは遊び疲れて寝ていた(笑) 〕
5日目………
今日は岩鉄さんと[ツヴァイ]のコンビが朝から、リンゴさん&白菜さんと[くろ]のチームが昼過ぎから手伝ってくれる事に。
もっとも岩鉄さんは生産ギルドに納品が終わってから、姉さん達は午後からだったけど。
〔手伝ってもらえるだけで良しと思おう……… 〕
2往復目に《イースト街》に戻る途中に龍さん達のレイドパーティーとすれ違った。
ウ~ン、凄いなぁ! と思うような編成だったけど見た目オーバーキル! 的な様な?
〔運営さん達はこの状況をどう思ってるのか心配になるような? まぁ[エレファント]が居ないだけましかな? 〕
そして《イースト街》に着くと岩鉄さんがスタンバッてくれていた。
「ninzin、龍さんとすれ違ったか? 」
「エェ、なんか凄い軍団でしたね。あれ良いのかな? 」
「別に良いのでは? 例の社長様も乗っていったし(笑) 」
「エ、マジですか! それじゃ社長公認なのかな? 」
「そうみたいだね。では早速行ますか、ninzin運送出発! 」
「ninzin運送ってなんですか! 」
「アスカGMが決めた今回の輸送チームの呼称? 」
「ナンデヤネン! 」
今回はコンテナ自体は予定数より多く(60個)運べたので大きく前進した!
こうして輸送2日目も無事に終った。
〔ボタンちゃんは今日も良く遊び、良く食べて、良く寝ていたらしい(笑) 〕
6日目……………
輸送中、とうとうあのアナウンスを聞いてしまった!
"ピコン♪"
【初めてエルフの郷にて精霊魔法を修得した冒険者(龍さん)が現れました。これにより精霊魔法が開放されました。なお、精霊魔法が使える様になるには特殊な条件が有ります。この条件が整わないと精霊魔法は修得できません。皆さん、条件を探してみましょう♪ 】
「クッソ~! 僕も行きたかったよ! 」
「そうだった。ninzin君も適性が有ったんだって? 」
「マァ、ソウナンダケドネ。でも意外ですねマグロさんは適性が無いのが? 」
「ウ~ン、何でだろう。一応レア種族だけどレア種族には付く人と付かない人がいるのかな? 」
「流石にそれは……… もっとも何かしらの条件が有るかもね? 」
「そうだったら良いね 」
こうして今日も順調に荷物を運べた。
今日は何とか80個運べたよ。
〔よし、後20個かぁ……… 〕
龍さん工房の格納庫で[アイン]の点検をしていたら………
「おや、ninzin君は行かなかったのかい? 」
NPC薬師で龍さんの師匠でもあるクリン師匠さんだった。
「実は、ちょっとした仕事が有りまして一緒に行けなかったんですよ 」
「おや、クリンさん。どうしました? 」
源さんが現れた。
「おや、源さんこんにちは。源さん所の薬草が結構高品質なので正式に定期購入したいと思いましてお伺いに来たのですが………源さん、《アルプヘイム村》に行って見ませんか? 」
「なんじゃ? 何故ワシが行かないといけないのかのう? 」
「………今ここでは話せないのですがまぁ、行って頂ければ良いことが有りますとしか……… 」
「ん、その言い方だと源さんには何か特殊な精霊が契約したがってるとか? 」
「………流石にわかりますか、ninzin君は。まぁ兎に角《アルプヘイム村》に行って頂けませんか? 」
"ポーン♪ "
【クエスト[精霊の囁き②]が発生しました。このクエストは1パーティーで受ける事が出来ます。エルフの郷に着いた時点で資質がある者を確認して下さい。なおこのクエストは期限指定は有りません。承けますか? YES/NO 】
「源さん、きっと良いことが有りますから行きましょう。勿論、僕が護衛に入りますので! 」
「ウ~ン、そうじゃのう……… その辺は良くわからんがたまには出掛けるのも良いかのう? 」
そう言って源さんは"YES"と押した。
「ア、源さん《キュクロー村》の配送はどうするの? 畑の世話は? 」
「ウ~ン、困ったのう。また生産ギルドに頼むのもできそうにないしのう……… 」
「それなら私の方で生産ギルドに頼んで見ますよ 」
「それなら源さん、いつもの《キュクロー村》の配送をやって終わるのが大体15時ですからそのまま出発してアスカGMが作っている村と言うかアスカ砦に一泊、次の日に《アクアビレッチ街》経由で《アルプヘイム村》に向かえば大丈夫では? 情報は龍さんに確認をすれば問題ないしね 」
「………それじゃその方法で行ってみるかのう。ではninzin、案内を頼むぞ! 」
「はい、任せてください。あ、[トラ]では間に合わないかも………どうします? 」
「そうだのう。今回は留守番だな。………[トラ]すまんが畑の世話をしていてくれないかのう……… 」
「お爺ちゃん、気にせずに行ってきて。僕も何か凄い事になると思うよ! 」
「すまんのう。では畑の事は任せたぞ! 」
「わかった! お爺ちゃん♪ 」
「流石に凄いなぁ。龍の作ったゴーレムは! 」
「確かに龍さんが作った物は凄いですね 」
「では手伝いの件はクリンさんお願いいたします。ninzin、頼んだぞ! 」
こうして源さんの初めての冒険が決まった!?
なおこの後リンゴ姉さん、岩鉄さんに土下座していたninzinが目撃されていたらしい。
〔恐らくは"手伝って下さい"と嘆願していたのだろう? 〕
デルタチーム見参!
《アクアビレッチ街》まで一緒に来たデルタチームだったがやはり装備に馴れてなかったラガー、村碁宮、日引の3人の為にデルタさんと一緒にレベリングをする事になった。
ただ、その方法が………
「チクショウ! なんだよ! あのオークジェネラル達は! 」
「おい、はよヒールしてくれ! 盾役が持たないぞ! 」
「そんな事言っても攻撃が通らないぞ! 」
「オークってこんなに統率がとれている物なの? 」
「「「「「シルカ!! 」」」」」
現在、かなり苦戦中のあるパーティー(1チーム6人)が危険域に達した。
その時!
「「「「待たせたな♪ 」」」」
「「「「「「誰?? 」」」」」」
颯爽と登場したデルタさん、ラガーさん、村碁宮さん、日引さん!?
皆例のトラマスク(龍さんがPVP大会の初期に被っていた奴)を被って登場した。
「あなた達は? 」
「助けがいるかな? 」
「「「「「「お、お願いします! 」」」」」
そしてトラマスク軍団は雑魚オークを蹴散らすとオークジェネラルと増援のオークリーダ部隊を速攻で倒していた。
全てのオークを倒してから………
「それじゃ頑張れよ! 」
………と言って颯爽とその場を去って行った。
見送っていたパーティーは《アクアビレッチ街》に向かうが………
「あ、誰かオークジェネラルのドロップ持ってる? 」
「え? ちょっと待て………………あ! やっぱり無い!! どうなってるんだ!? 」
「そう言えば基本モンスタードロップは倒した人の物だったような……… そうすると……… 」
「あぁ! さっきのトラマスク軍団に持っていかれた!? 」
「「「「それだ(ね) 」」」」
「で、どうするの? 」
「助けて貰って文句を言うのもねぇ……… 」
この後このパーティーメンバー達はGMコールをしてGMコール妖精に確認していた。
アスカGMまで話が行った時には、助っ人トラマスク軍団は既に3パーティーほど助けていた。
〔基本トラマスク軍団は、ピンチのパーティーしか助けなかった為 〕
アスカGMもまさかの事態にトラマスク軍団を呼び出し(フィールド上だったが)事情を話してすぐにマジックバッグの中にオークジェネラルの魔核(火、C級) やオークジェネラルの剣等オークドロップが有ったのでデルタさん達は驚いていた。
まさか助っ人レベリングのつもりがただの横取り? だった。
〔まぁデルタさん達は人助けのつもりだったしね 〕
この後、アスカGM立ち合いの元、助けた3パーティーとの話し合いをした。
2パーティーは助けてくれたお礼にドロップ品はトラマスク軍団に、1パーティーは揉めそうだったのでドロップ品を渡す事で決着した。
〔渡したパーティーは何故か執拗にアスカGMに質問していた? 〕
こうしてトラマスク軍団の此所でのレベリングは終った。
トラマスク軍団はこの後は助っ人には入らず《アクアビレッチ街》の南に移動してワーム狩りに勤しんだそうな?
〔砂漠の奥には行かず、手前で狩っていた! 〕
案の定、この後ドロップ品を貰っていた(アホ)パーティーは、弱いのにトラマスク軍団と同じように勝手に助っ人をしようとしてたいしてピンチでも無いパーティー戦中に勝手に条件(戦利品は倒した人の物? 等)を叫びながら乱入していた。
増援のオークリーダ小隊が増え、余計なお荷物が増えた為に戦闘中のパーティーは逆にピンチになってアホパーティーごと"ピチュン♪"してしまった!
〔邪魔をした挙げ句、余計な増援のオークを呼び寄せた為! 〕
勿論、この行為に勝手に乱入されたパーティーは《イースト街》の教会にて復活後、激怒してすぐにGMコールしたのは言うまでも無い。
この後《アクアビレッチ街》の教会にて復活したアホパーティーはレッドになっていたが、デスペナ中の為すぐに逮捕されていた。
〔逮捕された後、何故か僕たちは無実だと叫んでいたアホパーティーだったが、アスカGMに説教された上、OSIOKIされて、衛兵の刑(上級)になっていた! 〕
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衛兵の刑に付いて!
現在、衛兵の刑はGバカの乱の後、罪によって(初級)、(中級)、(上級)、(特盛)と4段階式になっていた。
衛兵の刑(初級):衛兵さんと門番の仕事の手伝い
(中級):上記+城壁の補修工事等の手伝い
(上級):上記+街道筋の補修工事等の手伝い
(特盛):上記+新村土木工事等の手伝い
(新村工事が終わったら………何にしようかな? byアスカGM)
まぁ、犯罪を起こさなければ良いのでは? と社長&総務課と弁護士軍団の意見だったらしい?
悪い事はしない方が良いに決まってるよね?
〔その為現在敏腕弁護士さんが新村工事現場にて監修をしていたらしい 〕
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源さん一家の売り上げが凄い事になってきたような?
白菜さん達も生活魔法を覚えたとさ(笑)
ninzin君は真面目に仕事をしてたからご褒美ですね(笑)
デルタチームはオーク戦連戦ってどんだけ?
ウ~ン、白菜チームのネタ追加したら辻褄合わなくなったので書き直していたら6時の投稿に間に合わなかった(笑)
次は掲示板ネタですね。
あれ、もふもふ隊に応募が無い………あ、感想欄に書いてって書き忘れてた。
申し訳ありません。
まだ募集はしてますのでもしよかったら感想欄に書いてください。




