第88話 FWO PVP大会 第1回戦第8試合 と 第3サーバーの大掃除?
第88話です。
さて、お掃除を始めましょう♪
運営の覚悟を知ることに!
第88話
FWO PvP大会 特設コロシアム 実況ブースより!
実況:MM
解説:ズームSGM
で実況生放送でお送りしています!
第8試合 強零vs龍さん
さて、私の順番ですか。
装備は前のでいいかな?
〔ま、切れそうだし(笑) 〕
ズームも変な依頼をするよな?
ほんとに良いのかな?
〔相手は怒るだろうね(笑) 〕
『さぁ、第1回戦最後の対決です! 第3サーバー代表、予選2位、中二病トリオ最後の一人 強零! 』
第3サーバーの応援団席からは、"お前は絶対に勝て! "とか"強零負けたらわかってるな! "とか"お前には金をかけた装備を渡してるんだぞ! "とかヤジにしか聞こえない声援が聞こえた。
相当クズですね?
〔あれ、15人しかいないね? 後、5人は? 〕
『対しては第1サーバー代表、運営推薦、第1サーバー最強の園長様、龍さん! 』
第1サーバー応援団からは、"GOGO龍さん楽勝余裕♪ "と"キュイキューンワウミーフヒウホキャワァー♪ (がんばれー園長♪ とたぶん言ってるかな? )"の声援と共に踊り出すちびっ子獣魔達とチアチームと背中に腕を組んで一歩も動かない学ラン応援団(笑)
『さぁ、この応援の差はなんだろうか? 流石ファッションショー トップ サーバーですね! 』
『まぁ、第1サーバーだからね。しかし第3も白虎以外は弱いね(笑) 』
『さて、双方準備は良いかな? では、PvP30秒前! ……………… 』
カウントが始まったので相手の様子を見ると、ウ~ン、ゴリラ?
あぁ"ポン♪ "さっきの変態ゴリラダンサーと同じ種族か(笑)
〔すると脳筋仕様かな? 〕
「お前だけがレア種族じゃ無いんだぞ! こっちはパワー特化の大猿族ダァ! 降伏するなら今の内だぞ! 」
「………なぁ、聞いて良いか? 」
「何だよ! 虎マスク! 」
「お前、何で2位だったんだ? 中二病グループ内ならお前の実力なら1位じゃないのかな? 」
「あぁ、そうだよ。ただ、スポンサーの指示だからな。わざと負けたさ(笑) 」
「スポンサーねぇ……… そうか、なら少しは遊べるな(笑) 」
「な、………なら遊んで見ろよ! 」
『…………5、4、3、2、1、ファイト♪ (カァン♪ ) 』
カネがなると同時に強零が突撃してきた………
大きな100tハンマーを担いで(笑)
〔ここで使うんだ、あのハンマー(笑) 〕
最初は様子見でファイヤーランスを放つ。
強零は器用に避けてハンマーを降り下ろして地面を叩く?
〔足元を揺らしてバランスを崩す作戦かな? 〕
すると地面が揺れて耕されたように地面が揺れて足場が悪くなったが、すかさず[ガイアコントロール]で足場を固める!
相手はハンマーを棄ててシミタール風大剣? 三日月刀? で攻撃をしてきた!
〔品質:B級のシミタールかぁ。もう少ししっかりした物無かったのかな? 〕
しょうもないのでバスターソードで合わせるように剣を当てて弾く。
それを暫く続けて相手の装備をチェックしていく。
〔なんだ、この装備は? ………酷いね(笑) 〕
放送席の方をチラ見するとズームが合図をしていたので了解の合図代わりにファイヤーボールをタイミング良く放送席をバックにした瞬間に放つ。
強零は避けたのでそのまま放送席に飛んで行った(笑)。
勿論、障壁に当たって消えたが(笑)。
「そろそろ飽きたから止め刺して良いか? 」
「………何を言ってる! ………避けるしか無いくせに………こう、ちょこまかと………斬られろ! 」
詠唱? してファイヤーランスを放つゴリラ? 無理していたらしく魔力が切れかかっていた?
そのファイヤーランスを斬ると!
「種族特性で脳筋仕様なのに魔力切れって身体強化系の魔法でも使ってたのか? 」
「……そんなもん……有るのかよ……何で……当たらない……だよ、コンチクショウ! 」
「あ、そうか! 勝手にかかるタイプのスキルかな? 戦闘時のみに? だからか、長期戦になると不利になるんだ! 」
そう、この中二病ゴリラは自分のスキルの影響で長期戦には向かないタイプなのに気付いていなかった。
大猿族固有スキル[大猿身体強化]は、戦闘時にオートor任意で身体強化ができるスキルだった。
〔戦闘を始めると勝手にスキルが発動するらしいね 〕
通常ならば任意でon/offすれば魔力をセーブしながらなら少ない魔力でも使えるハズだが、このゴリラはオート設定のまま使っていたので、このように相手に翻弄されて長期戦(約3分ほど)になると、瞬く間に魔力切れの状態になってしまう様だった。
〔無論、魔力が切れれば身体強化も解除されるよね 〕
因みに先程の味噌缶さんはちゃんと任意に設定していたのかな。
「さて、終わらすかな? "ザン! " 先ずは左腕っと♪ 」
「え? な、なんだこりゃぁぁ! 」
そう、バスターソードで左腕を切り落とし"部位欠損(左腕) "になって騒ぐゴリラ?
切られた腕からキラキラエフェクトが漏れていた!
「おい、まさか部位欠損するのも知らなかったのか? 魔物でも起きるのに知らないとはねぇ。オークやゴブリン狩ってりゃ気付くだろう? 」
オークを首チョンパするとキラキラエフェクトが噴水の様に見えますよ!
「は、何を言ってる? オークなんか狩れるかよ!! 」
「おい、まさかまだそんなレベルかよ!? ………うちの(第1)サーバーじゃ、オーク一匹を一人で狩れてやっと一人前だぞ! お前の所の(第3)サーバーは、どうなってるんだよ? "ザン! " 」
次に右腕を切り落とす!
「ワァ、何を言ってる? オークはパーティーで狩るもんだろう? 何を言って……… えっ? 」
「お、やっと気付いたか♪ 第1サーバー参加者は単独でオーククラスは狩れるぞ♪ 因みに俺は、ゴブリンキングとオークキングを狩ってるけどな! "ザン! " これでだるまさん! 」
両足を膝下から切り落とし、動けなくする。
「ワァ~! 何をするんだぁ! ってこれじゃ何もできないぞ! ………こ、降伏する! 」
「え、だらしないな(笑)。第3サーバーは、もっと骨の有るやつはいないのかな? 」
第3サーバーの応援団に言うと…………
何もわかってない応援団は、"ワァ~ワァ~! "と騒ぎ出していた!!
「おや、終了コールが無いね? 何でだろう?? 」
『ア~ア~!すみません。ちょっとしたバグが発生しまして………龍サン止メ刺シテクレマセンカ? ジャナイト終ワラナイヨウナンデスヨネェ? 』
『悪イガ"ピチュン♪"サセテアゲテクレ! 裏デ"バグ"ノ調整ヲシテルカラ(笑) 』
喋りがおかしい司会?
「え、そうなの? 降伏している相手に、そう言うのあんま好きじゃな………え? ………おっとなんだ! 」
"ボン! "
「ウギャァァ! 」
"ピチュン♪ "
どこからかファイヤーボールが飛んできて、避けたら強零君に当たってピチュンした!
良く見ると、第3サーバーの応援団席の前のシールドが無くなっていて攻撃魔法を飛ばした奴も驚いていた。
〔おいおい味方殺しかよ! 恐いね! 〕
「何をするんだよ! バグってるんだからおとなしくしてろ! 」
ちょっと[龍眼(威圧)]を使って威圧♪
すると怯えて動けないらしい?
『ア~ア~!、龍さん、スマナイガ今ノ攻撃デソコノ連中ガ戦闘対象ニナッテシマッタネ! ドウシマスカ? ズームSGM♪ 』
『ウ~ン、ショウガナイネ。龍サン、ヤッテシマイナサイ(笑) 』
あの二人は何故か片言の日本語風に喋ってますね?
………わざとか?
『ズームSGM、不利デショウ。1vs15 ハ!! 流石ニ 』
『大丈夫ダロ、龍サンナラ。雑魚相手ダカラ余裕ダロウカラネ(笑) 』
まったくあの2人は、煽りすぎだろ!
「なんだと! 雑魚とはなんだ! 雑魚とわ! おい、みんな! アイツをやっつけるぞ! 」
「「「「「「オォォ! 」」」」」
そう言う割りには誰も出てこなかった。
まぁ、ビビってるね。
〔しょうもないので、エサを撒く事にした 〕
近くに落ちていた100tハンマー(笑)を手に持って。
「おや、このハンマーは………あ、あのオークションのハンマーかな? へぇ~ってあれ? 俺のもンになってるね? 何でだろう?? 」
「おい、今の聞いたか? 」
「あぁ、おい みんな! 全員で一斉にかかれば奴を倒せるんじゃないか? 倒して装備をぶんどるぞ! 」
「「「「「「「よし、やってやろう! 」」」」」」」
ゾロゾロ降りてくる中二病軍団だった。
しかし派手な格好だね?
〔皆さん、欲望丸出しだね……… 〕
そしてわざと包囲される。
「一つ聴いて良いかな? 第3サーバーで君達は一体何をしてるのかな? 」
「あぁ、何を言ってる! 自由にやってるに決まってるだろう? ここでは自由に何をやっても良いんだろ? 今更何を言ってるんだよ! 」
あ、やっぱり理解してないね。
「だからって偽物武器を売ったり、まがい物を高値で押し売りは良くないぞ(笑) 」
「な、何を言ってる! お前、運営の人間か! 」
「え、運営と一緒にするなよ! ただ、聞いていたからねぇ。制作者としてね! 」
「お、お前が本当に謎のPC制作者なのかよ!? 」
「まぁ、そう言われているらしいな? オークションの時に初めて知ったよ(笑) 」
本当に驚いたよ(笑)
「………そうか、今着けている装備は最高の装備だな! みんな、ヤルゾ! 」
「オォォ!? 」
本当に欲に目が腐ってるね?
「ショウガナイネ、デハ相手ヲシテアゲルカナ! "シュン、ズバッ!" っと………ネェ? 」
「「「「「「「「「「え! ………」」」」」」」」」
"ピチュン♪"
間抜けな一人をバスターソードで首チョンパしてみる。
そこにいた第3サーバーの連中は驚いて固まっていた!
〔しかし凄い間抜けな顔してるね(笑) 〕
ま、レベルが違うからな。
しかしうちの応援団は………え、休憩中かよ!
〔ちびっ子達もオヤツタイムかよ! 〕
他のサーバー応援団は、驚いて"ザワザワ"していた。
「ま、かかって来ないなら、こっちから行くけど? 」
「ウ、うるさい! みんな動け! 」
動けない様だね。
しかし………
「命令してる君がこの連中のリーダなのかな? 」
「あぁ、そうだよ! コイツらをまとめている零帝様だ! 」
自分で様付けてるよ(笑)
「あ、そう? じゃあ、さっさと始めようか 」
「クッ! カ、かかれ! 」
この後どうしたかって? 零帝君を残して一人づつピチュンしていきましたよ。
そして最後に残したのが零帝君。
〔勿論、既に怪しい盾(鑑定無効って? )を持っていた左腕ごと肩から切っておきましたが? 〕
「君が問題児の………イヤ、運営ブラックリストNo.301 第3サーバー内でトップのお馬鹿さんだね(笑)! 」
「何を言ってる! ブラックリストって何だ? 俺は何もしてないぞ! おい、運営! 親父をだせ! なんだこの状況は! 」
え、またこのパターン?
そう思いズームの方を見る。
〔やっと出番だからねぇ 〕
『………え~と、零帝君だっけ? 君ね、色々とやり過ぎ! お父さんのコネを使ってアバターの違法改造、攻撃無効盾のチート武器の使用に初期資金の違法増額、資金を利用した他のPCへの高利貸し行為、恐喝、他様々な悪事が露見してますし証拠も集まっています。』
………呆れた、何その罪状は?
後半は普通に暴力団員だよね?
「さっさと親父をだせ! じゃないとお前を首にするぞ! 」
『その親父さん? この会社のNo.3の常務取締役副社長よりの伝言です。』
何と、またとんでもないおバカさんだったとは!
何故かビデオメッセージ風にモニターが出てきて、ダンディーなおっさんが映った。
〔うん、親子だから似てるかな? 〕
【〇〇、お前は何をしてるのかな? 私はお前に頼んだのはこの社運を賭けたVRMMO、〔freedom world Online〕の使い心地と問題点の発見と対策の提示を頼んだはずだ! 毎日報連相すると言う事で。しかしレポートも全く出さず、何をしてるのかと聞こうと思っていた矢先のこの報告、正直呆れたよ。よってお前はこのプロジェクトから外す事になった。無論出世コースからも外れてもらう。ま、三男だから構わんだろう。係長補佐からも降格。このβテストが終わったら何処かの地方にでも飛ばしておくからそこから平社員からやり直せ。後、残りの期間は運営の罰を受けろ! 以上だ! 代表取締役副社長 〇〇〇〇 】
『だ、そうだ。聞いてる? 』
「う、嘘だ! 親父がそんな事言う訳がない! お前こそ何を言ってる! 」
『バ・カ・モ・ン・! 』
見ると一人のスーツのダンディーなおっさんが第3サーバー応援団席の前に立っていた!
………え、本人?
〔良いのか、運営? 〕
「ゲ、親父! 」
『………お前は何をしていた? レポートはどうした? 仕事もせず何をしていた? お前に仕事を頼んだのは全くの無駄だったのか? 』
「いや、レ、レポートは、送信してるぞ! ちゃんと見たか、親父! 」
『来てないからワザワザ出向いたんじゃないか? 全く! お前のやったことは既に記録として残してるし……… これ以上は言っても無駄か。ズーム君、すまんが後は頼むぞ! 〇〇、お前は最後まで努めるように! わかったな! 』
そして回線が切られたらしく消えた?
「親父、待ってくれ! 」
『ま、残念だけどやられてね。後は取り敢えず説教部屋で待っててね(笑) 』
「ク、こうなったら道連れだぁ! 」
"シュパァン! "
「え、……… 」
"ピチュン♪"
「ま、反省部屋には一人で行ってくれ 」
私は剣と防具ごと袈裟懸けにぶった切っていた!
騒然とする第2、3、4サーバー応援団。
『これで第3サーバークリーンアップ作戦を終ります。引き続き第3サーバー内の清掃作戦を発動しました。第3サーバー内の現在、カーソルがブラックになった者は所定の街の門番又は衛兵の詰所又は冒険ギルドに出頭しなさい。罪に対するペナルティーを受ければ続けられますが、もし逃げればレッド標示になってピチュン後、アカウント・アウト処分にします! 』
おぉ~、厳しいね。
ま、それほどの事をやらかしてるしね。
『龍さん、ご苦労様。変な依頼を受けてくれてありがとう。約束通り例の件は通すので安心してくれ。それと中継を見てる第3サーバーの方、後で運営より、正式に謝罪をさせて下さい。明日の朝8:00に中央公園に集まってください。よろしくお願いいたします 』
『今回の件はPVP大会終了後、運営よりの一斉メールにてお知らせするので内容を確認してほしい。今回の件は大変申し訳ありませんでした。今後このような事の無いよう運営として対処していくことをお約束します。本日は大変申し訳ありませんでした。なお、引き続きFWO PVP大会をお楽しみ下さい。第2回戦は15分後に再開します 』
こうして第3サーバーの掃除が終わった。
この騒ぎでの各応援団とサーバーの様子。
第1サーバー
応援席は相変わらずのオヤツタイムだった。
中央公園ステージは、ビール片手に酔っぱらいが騒いでいたぐらいで時に混乱は無かった。
ある一部地域で観戦中の人達以外は………
第2サーバー
応援席、中央公園ステージは、騒然となっていた。勿論、龍さんの無双状態での順滅もそうだが武具の性能も話題になっていた。
もっとも龍さんの正体を知っている聖女様、武士道、ゴーストさんは涼しい顔をしていた。
第3サーバー
現在、サーバー内は、大騒ぎになっていた。
まさか、運営が屑どもの掃除をするとは思っていなかった為だった。
何せ零帝率いる中二病軍団は巧妙に隠して高利貸し、恐喝等をしていたが、フロアADも何名かグルだった為、発覚が後れてしまった。
だが、たまたまサーバーの様子を見に来ていた視察中のズームの部下であるウエスト君が恐喝現場を目撃していたがフロアADが何もしないので不思議に思い極秘で調査。
するとデルワ出るわ、不正の数々。
そして3GMに確認をするとGMまで報告が行かないように巧みに疎外していたのが発覚。
システムADまでもグルで、GMコール妖精まで細工していた!
根が深い為、PCの協力者を使って証拠集めを開始。
ズームSGMはイースに頼もうとしたが役立たずなので妹ちゃんに捜査の協力を要請。
レインさんもおかしいと思っていた為、協力していた。
結果、余りにも酷い事になっていた為、ズームSGMは、先ず社長に相談、副社長に対しては証拠一式コピーを直接副社長に直接渡してどうするか? 様子を見る事になった。
副社長は、驚き三男が自分の権力を利用して不正をしていた事に激怒。
自ら社長に全てを報告して謝罪、辞表を提出するまでの覚悟を見せる!
もっとも社長は元々その気が無いので辞表をその場で破り、責任を取るなら第3サーバーの掃除をしろと命令していた。
そして現在に至る事に。
第3サーバー内のプレーヤー達は中二病軍団の横暴で運営不振になっていたが、ここまで徹底的に掃除をするとは思ってもいなかった為、皆驚いていた。
因みに、中二病軍団とつるんでいたフロアAD及びシステムADは、降格の上 給料減俸、さらに地方子会社に飛ばされる事になった。
イースは理解してなかったが、レインさんは少しズームさんに騙されて避難作戦をやっていた為、慌てて作戦を中止して運営の方針を見ることにした。
ま、次の日には何らかの保証が有ると期待して。
第4サーバー
ここでもやはり第2と同じような騒ぎになっていた。
もっとも一番ビビったのは双子ちゃんと保護者の爆炎様だった。
双子ちゃんは、反省中の為、そのまま正座で震えていた。
〔そりゃそうだろう、どうする双子ちゃん? 〕
爆炎様はどうすべきか悩む事に。
結局、各サーバーのプレーヤー達は運営の覚悟を知る事になった。
第1回戦結果
1.与作① ┓
[与作① ]┓
2.日熊② ┛ ┃
[ ]┓
3.零狼③ ┓ ┃ ┃
[グレン④]┛ ┃
4.グレン④ ┛ ┃
[ ] ┓
5.三郎④ ┓ ┃ ┃
[マグロ①]┓ ┃ ┃
6.マグロ① ┛ ┃ ┃ ┃
[ ]┛ ┃
7.味噌缶② ┓ ┃ ┃
[イース③]┛ ┃
8.イース③ ┛ ┃
優勝[ ]
9.零治③ ┓ ┃
[デルタ①]┓ ┃
10.デルタ①┛ ┃ ┃
[ ]┓ ┃
11.魚竜④ ┓ ┃ ┃ ┃
[武士道②]┛ ┃ ┃
12.武士道②┛ ┃ ┃
[ ] ┛
13.ゴースト②┓ ┃
[ゴースト②]┓ ┃
14.氷雨④ ┛ ┃ ┃
[ ]┛
15.強零③ ┓ ┃
[龍さん①]┛
16.龍さん①┛
88話
お掃除終了後………
ズームSGM→龍さんご苦労様♪ 後は清掃作戦だけだね(笑)
龍さん→こう言う事はマワ…………後一回あったな!
GM秘書→そうですよ♪
龍さん→で、GM秘書様、何故オヤツタイム?
GM秘書→龍さんなら余裕でしょ! だからオヤツタイム♥
龍さん→……………
ズームSGM→何か龍さんが……………
3GM→はぁ、これで平和になれば良いな♪ これ以上カミ…………ヘラ……………ヨカッタ♥
これで第3サーバーは、綺麗になるかな?
しかし何で第3サーバーに濃い中二病軍団がいたのかな?
偶々です! ←by社長&副社長




