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自由すぎる人たち 〔freedom world Online〕   作者: 親戚のおっさん
8月12日
109/266

第84話 FWOレース 第2ピットポイント! / Gバカの野望 ②

第84話です。


第2チェックポイントに到着!


結構追い付かれましたね。


Gバカは………

第84話


FWOレース 第5サーバー 第2ピットポイント前特設実況放送ブース

実況:マイスター生産ギルドグランドマスター

解説:ズームSGM

でお送りします。


『さぁ、第2ピットポイントより実況いたします。現在、トップは第1サーバーチーム[アイン]号で現在、砂漠ステージの15km地点を通過しました。その後ろ1.5km後方を第3サーバーチーム[黒王]号が追従しています。さらに1km後方に第2サーバーチーム[光輪]号と第4サーバーチーム[爆炎]号の2チームがデッドヒートしています 』


『少しは追い上げたね。でもまだ差が有りますね。もっとも無理はしないように! 』


『さぁ、時間的には大丈夫なのでインタビュウをお願いします♪ ピットレポーターのザンネンさん♪ 』


『ハイハ~イ、ピットレポーターのザンネンです。現在、トップの第1サーバーチームのピットクルー、PCネーム岩鉄さんです。岩鉄さんは、予選3位だそうですね♪ 』


「はい、[ツヴァイ]号じゃなかったら第3位には入れませんでした。龍さん様々ですね(笑) 」


『所で聞いた話だとリアルでは車の免許持ってないって本当ですか? 』


「そうですね。免許は持ってないですね。基本は[ツヴァイ]が動かしてますし、私はただ乗っていた? だけですね。いや~、楽でしたよ(笑) 」


『そ、そうなんですか? ア、ゴーレムだからですね(笑) 確かに楽ですね♪ 』


「そうですね。あんなに楽なのは良いですね。ある程度の小物魔物なら"ひき逃げアタック"で倒せますしね(笑) 」


『何ですか? その"ひき逃げアタック"って? 』


『最初は龍さんが作ったそこの[こん]と[くろ]、それと龍さん専用の[アルファ]に付いてる[車両ゴーレム専用装甲ドーザーシールド] ってまぁ、排土板ですね。それで黒狼を轢いたのが最初かな? その後もオークとか轢いて倒しましたし。聞いた話ではサンドワームも轢いて倒したらしいですよ(笑) 」


『そ、そうなんですね? 結構役にたってますね。やっぱり龍さんが技の名前付けたんですか? 』


「まさか(笑) 確かninzinさんだよね! [アイン]の運転手の。確か? 」


『ヘェ~、確かに龍さんがそんな名前付けるわけ無いですよね? 』


「全くですよ。アハハハハ♪ 」


『では、タイヤの交換の作業、頑張って下さい! 』


「はい、ありがとうございます! 」


『以上、第1サーバーチームでした。次は第2サーバーチームに行きますね♪ 』


  :

  :


「………しかし、やはりninzinが名付け親だったとはねぇ! やっぱり奴か! 」


中継を見ていた龍さんの一人言だった。


  :

  :

〔この後は各ピットクルーのインタビューが続く 〕

  :

  :


『以上、第4サーバーチームでした。以上、ピットレポーター ザンネンでした♪ 』


『はい、ザンネンさんありがとうございます。さぁ、砂漠ステージも終盤です間もなく第1サーバーチームが到着します。その後方1kmまで追い上げて来ました、第3サーバーチーム、さらにその後方800mまで追い上げて来ました、第2、第4サーバーチームが追従しています。これからピット作業でさらに差が縮むか? それとも? どうでしょうか、ズームSGM 』


『………ウ~ン全く龍さんは砂漠ステージでクローラーのテストを、次いでにやったと思ったらしてやられらた感が有りすぎて困ったよ、恐らく? 』


『え、どういう事で? 』


『次の街か港町に行く準備かな? 恐らくは地形情報も集めてるな。相変わらずの情報収集だな! 』


『え~とどういう事ですか、何かしらのテストをしてるみたいな? 』


『ま、そう言う事。転んでもただでは起きない人だからね。………お、来たみたいだね 』


『ただ今、第1サーバーチーム[アイン]号が到着した様です! 』



第1サーバーチーム視点


「よし、予定通り着たぞ。ピットは何処だ? 」


「ninzinさん、あそこに[こん]がいますよ。行きましょう♪ 」


「しかしクローラーってこんなに砂漠ステージを楽に走れるんですね、ninzinさん(笑) 」


「まさか? 僕も知らなかったよ! ほんと、龍さんって何者ですかね(笑) 」


「あ、岩鉄さんが手を振ってますよ! 」


「それじゃ行こうか! 」



「ninzinが着たぞ。こっちだ! 」


「岩鉄さんご苦労様です。さっそく交換しましょう! 」


「わかってるよ、じゃ、[こん]頼むよ! 」


手順は同じで[こん]が持ち上げて[アイン]がアームで押し付けて車体を浮かすとさっそく交換を始めた。


「ninzin、休んでろよ。話は聞いてるから(笑) 」


「何の話ですか? 」


「負けたらOSIOKIらしいね、リンゴさんとみこさんの? しかも白菜の盾に縛られて? 」


「何か規模が大きくなってきてるぞ! 何でそうなるんだよ? 」


「あ、それカジキさんから聞いた! 何でもここまで龍さんがお膳立てして負けたらそりゃねぇ! 」


「僕は、カルビさんから聞いたよ! 何でもGM秘書様も指導するって言ってるって? ほんとかな? 」


「マジかぁ! これはますます負けられない、負けたら詰む! ワァァ、ドウシヨウ! 」


「余計な事をしなければ良いのでは? まぁ、整備は任せろ! ninzinはしっかり休め(笑) 」


「わかったよ、休ませてもらいます。しっかり整備して下さいね。じゃないと……… 」


「「俺たちがOSIOKIされるかも! 」」


「「「何だって!それはヤバイぞ! 完璧に点検して負けてもninzinだけのせいにしよう! 」」」


「何でだよ! 」


この後無事にタイヤの交換及び整備も終わり順調にトップで走り去った(笑)。




第3サーバーチーム視点


「レインさん、こっちです! 」


「ご苦労様です。第1サーバーチームの様子はどうですか? 」


「さすがですね。効率良く作業をしてますね。しかもあのトラック? は、羨ましいぐらいですよ 」


「やはりそうなんですか? 確かに便利そうですね 」


「おや、レインさんはそうでもないのですか? 」


「ウ~ン、ムスタングさんに乗ったら結構気持ちいいわよ♪ 草原を風になって走るのは! 」


「え、いつ乗ったの? そんな暇ありましたっけ? 」


「姉さんが連れて来た時よ。あの日、忙しいのに北門に呼び出されてこの子を見せられて驚いていたらそのまま乗せられて街の外を一周したわよ。もうビックリしたわよ。しかも[騎乗]スキルも取れるしビックリよ! はい、ムスタングさん、ニンジンよ♪ 」


ムスタング「ブルル♪ (ニンジンうまうま♪ と言っている? ) 」


「私も乗れたらなぁ。 」


「大丈夫よ。どのみちムスタングさんの群れの子達が北の村にいるから引き取りに行くけど一緒に行って[騎乗]スキルも村の牧場で取れるし一緒に行くと良いわよ♪ 」


「やった♪ お馬さんに乗れるわ♪ 」


「ま、一緒に行きましょうね。さて、ムスタングさんのお世話は、終わったわ。馬車の方はどうですか? 」


「タイヤの交換と馬車の整備は終わってるぞ。あと、このタイヤはどうするのですか? 」


「それはクランの倉庫に持っていって。研究用にもらったし、材料のゴムを調べないといけないしね? 」


「わかりました。倉庫に置いときます! 」


「さぁ、第1サーバーチームに追い付くわよ! 」


そう言って、トップから600m差で、颯爽と飛び出した第3サーバーチーム、レインさん達[黒王]号チームだった。

〔やはりタイヤ? の交換作業で差が縮まってしまった! 〕



第2サーバーチーム視点


「マリア! ここよ♪ 」


「ケイ、ご苦労様! 準備は大丈夫? 」


「バッチリよ♪ さ、ここで止まって! ……はい、stop! 作業始め♪ 」


「あら、段取りが良いわね? どうしたの? 」


「私たちも、工夫くらいするわよ。どうやったら効率良くタイヤの交換ができるかとか! もっともこの方法はついさっき完成して持ってきたばかりよ♪ 馬車製作チームの意地よ! 」


「もう無理して。でも良く思い付いたわね? 車体を浮かす方法を? 」


「そりゃね、馬車の下にサスペンションの保護用とトップヘビー防止に鉄板くっ付けたのを利用してこの作業台に乗るようにすれば、あっと言う間に持ち上がった状態になって素早くタイヤの交換ができると♪ 」


「ありがとうございます。これで2位くらいは見えたかな? 」


「もう、狙うなら優勝しか無いわよ! パールちゃんとしんじゅちゃんもそうでしょ? 」


パールちゃん「ブルルブル! (変なのには勝つ! と言っている? ) 」


しんじゅちゃん「ブルルブル! (変なのには勝つ! と言っている? ) 」


「あんた達には取って置きを飲ませてあげるわ! 」


そう言って、ポーションを飲ませた。


パールちゃん「ブルル♪ (美味しい♪ と言っている? ) 」


しんじゅちゃん「ブルル♪ (美味しい♪ と言っている? ) 」


「何を飲ませたの? ってそれは中級HPポーション++と中級MPポーション++じゃないの!? ケイさん、それどうしたの?? 」


「そこは商業ギルマスに頼んで仕入れたのよ。謎のPC製の物よ♥ 」


「え、龍さんって薬師でもあるの? あの人ますます謎の人だわ? 後で兄さんに良く聞かないと! 」


「あの、お茶会の第1サーバーの虎マスクの人の事? ほんとに聞かないとね(笑) 」


「マリアさん、ケイさん、交換作業終わりました! 」


「よし、行ってこいマリア♪ 逆転するのよ! 」


「ケイ、皆さんもありがとう。それじゃ行きますね! 」


そしてトップから遅れること1km差で第2サーバーチーム、マリアさん達率いる[光輪]号が追い上げを見せるか。



第4サーバーチーム視点


「「やっと着いたぁ さぁ、即整備よ! ………何あれ!? 第2サーバーの馬車が持ち上がってるわよ! どうなってるの? 」


「るいさん、ひすいさん、早く手を動かして下さいよ! 遅れますよ? 」


「「何であっちは用意がいいのよ? 何で? 」」


「そりゃね、あなた方の悪戯の後始末が忙しくて、そこまで思い付く暇が無いんですよ! 全く、もう少し………いや、かなり控えて下さいよ! 」


「「えぇ~! そ、そうなの? ………何て事だぁ! 」」


頭を抱えてorzしている双子!


「まさか全く気付いて無いとは……………いいから手を動かして! 」


「「はい、すぐに始めます。炎風、炎嵐、整備するわよ♪ 」」


炎風「ブルブル♪ (はよメシくれ♪ と言っている? )


炎嵐「ブルブル♪ (はよメシくれ♪ と言っている? )


「そうそう、こっちも整備を急ぐぞ! 」


「「「オォォ! 」」」


整備が遅れて、トップから2km差で、第4サーバーチーム、爆炎双子率いる、[爆炎]号が逆転できるのか?



FWOレース 第5サーバー第2ピットポイント前特設実況放送ブース


『さぁ、タイヤの交換も終わり、第2ピットポイントも通過してレースも終盤です。 現在、トップは第1サーバーチーム、800m離れて2番手は第3サーバーチーム、更にその後ろ400m離れて3番手を第2サーバーチーム、そして800m後方に4番手を第4サーバーチームが追い上げています 』


『皆さん、頑張って下さいね。……………何かやな予感? ……… 』


『どうしました? ズームSGM? 』


『いやね、このパターンだと第4サーバーの双子、何かやらかすような気がするのは気のせいかな? 』


『また何でそんな事を? 』


『前科持ちだからな、あの双子は。………AD達に通達! ゴール付近は無人化を徹底しろ! 巻き込まれても自己責任になるぞ♪ 』


『え、そこまで徹底します? 』


『そりゃそうだ! 第4サーバーでの謎の爆発事件の80%近くはあの双子のせいだしここまで大人しいとかえって怖いよね? 』


『そうですね。じゃ、ゴールの特設実況ブースに行きましょうね♪ 』


『ちょっと待て? 何故行こうとする? 俺は巻き込まれるのはイヤだから一人で行ってね! 』


『え~? なに今更言ってます? 解説でしょう? いいから行きますよ♪ 』


『え、おい、なに腕を掴む? 何故引っ張るんだ? おい、俺は巻き込まれるのはやだから行かないって! オイAD、一緒になって何でだよ! ヨセ、行きたくねぇぇ! 』


結局、引きずられてゴールに有る 特設実況ブースにポータルで飛ぶのであった(笑)






GバカvsOSIOKI戦隊

《Gバカの野望? その② 》


捜査中のOSIOKI戦隊


レッドリーダー「ピィピィ? (ここが最後なのに何故いない? と言っている? ) 」


ブルー 「ピィ! (ここにはいません! と言っている? ) 」


イエロー 「ピィ! (ここもいません! と言っている? ) 」


グリーン 「ピィ! (ここはハズレだ! と言っている? ) 」


ピンク 「ピィ! (こっちにもいません! と言っている? ) 」


レッドリーダー「ピィピィピィ! (仕方がない、一旦司令の元に戻るぞ! と言っている? ) 」



仮設本部にいるGM秘書様達


ホワイト 「ピィピィ! (ポイントに居ないそうです! と言っている? ) 」


ブラック 「ピィ? (何故いない? と言っている? ) 」


「ここまでダミーで誤魔化すとは!? では本物は? 」


運営フロアAD:K 「報告します。容疑者が絞れました! 不定期にGバカと接触していたのを街の住人に見られてました。下記の者達がそうです! 」


見せられたリストには代表者(仮)の名前が書いてあった。


プレーヤー容疑者

PCネーム:種族   :職業

アフロ  :犬人族  :冒険者(アタッカー)、被服師、革職人、他

鍬土呂  :エルフ族 :冒険者(後衛魔法職:風,水)、薬師、他

亞歩里  :猫人族  :冒険者(アタッカー)、木工師、他

呂鐘都  :ドワーフ族:冒険者(壁タンク)、鍛治師、他

  :

  :

〔他、PC構成員20名ほど確認〕


第1サーバー運営スタッフ容疑者

運営フロアAD:G

運営システムAD:G

運営建築部AD:G


「これは!? 」


運営フロアAD:K 「龍さんの予想から東雲運営部長の指示でヴォルフ冒険ギルドマスターが中心に調査して、今のところ判明した分をお持ちしました。引き続き調査中だそうです! 」


「なるほどね。内部にもいたのね………フフフ♥ 潰しガイガアルワ♪ …………アトハ、場所ネェ……… 」


この場にいた運営スタッフは皆、震え上がった!

そして思った、GM秘書様を怒らせてはダメな事と、Gバカは完全に詰んだと言う事に!



その頃、逃亡中のGバカ


「ここか………凄いじゃないか♪ よくぞここまで再現できたな? 」


「無論、イースト卿の援助が有ってのこの拠点ですからね♪ 」


「ここの名は? 」


「できればイースト卿に付けて頂ければと……… 」


「そうだな………砦跡を利用して作ってあるし"フォンブラウン"はどうだ? 我々の拠点としては? 」


「なるほど! 反地球連邦の拠点からですね♪ 良いですね(笑) 」


「今の我々は主流派(連邦派)から見ればGバカ派(反連邦派)だからな。さて、次は……… 」


運営建築部AD:G「大変です。フロアAD:Gが捕まりました!! 東雲運営部長直々に取り調べをするそうです! 」


「不味い、ここがバレるぞ!? どうする? 」


「で、他の運営関係者(Gバカ派)はどうした? 」


「はい、既に此方に向かっているそうで、最後の資材を運搬中だそうです! 」


「それは良かった。では、これで資材の方は大丈夫だな。後はトリガーを誰かが引けば………」


Gバカ派の反撃が始まろうとしていたが果たして……………



中央公園での龍さんと東雲運営部長の会話


「Gバカさんってあんな人でした? 」


「ウ~ン、結構優秀なシステムエンジニアだったはずなんだよね? 」


「誰が採用…………あ、ズームか! アイツは変わり者が好きだからな♪ 」


「まぁ、そうですね。今回の運営容疑者はGバカが引っ張ってきた連中ですしね 」


「………不味いですね。Gバカ達の関係したシステムは、トラップが仕掛けて有るかもね! 」


「………確かにあり得るな! どうすべきかな? おそらく何らかの要求をしてくると思うが……… 」


「あ、そうだ! こうすれば乗って来るのでは? …………………………でどうでしょうか? 」


「なるほどね。それは面白い。後はズームSGMの判断だな? 」


「大丈夫ですよ、ズームは乗りますよ! こう言うのが大好物だからね♪ 」


「それじゃそうするか。先ずはレースが終わってからだな? 」


「後は東雲運営部長、オリハルコンの方もPVP後すぐに用意して下さい。恐らくは必要になりますしね? 」


「………わかった。その代わり確実にGバカを仕留めてもらうぞ! 」


龍さんは何を提案したのか? そしてGバカ派の運命は?




84話

Gバカさん達は踏んでしまった………


GM秘書→Gバカ達には塩!

お姉様親衛隊→Gバカ達には塩!

龍さん→何かだんだん物騒な気が? ………

東雲部長→こっちに被害が無ければいいぞ♪

ヴォルフ→龍さんの提案は良いですね(笑)

ケインズ→こっちも良いですよ♪

GM秘書→しかし、こんなに容疑者が………


Gバカ→いいか! 後がないぞ!!

G軍団? →イースト卿と共に!



基本的には皆さんの要望? を鑑みて"祭"終了後に第1サーバーで何かします(笑)

お楽しみに♥

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