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ありそうでなかった! 三〇〇回以上 #小説家になろう に #レビュー した記事をコピペでまとめ!  作者: 鴉野 兄貴
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二人称【短編】

 作品タイトル:二人称

 作者:D・T さん


 この作品は何を解説してもネタバレになりそうです。読んで頂くと大納得できるかと。


 ============


 視点変更ってなんジャらホイ?

 投稿日:2012年09月11日 16時23分 編集

 削除

 小説を書くとき、視点変更は不要と言うのが基本である。

 理由は読者の混乱を招くのと、

 一人称ならば主役視点で物事が進み、他は描写してはいけないとかの作劇上のメリットとデメリットを使い分けることができるからだが。


 一人称、二人称、三人称。

 実際のところは。

 人によって使い分けたり、「基本なんかカンケイネェ! 」と話が進む章によって別サイドストーリーとして変えたりしている。


 でも、この「視点」って誰の目だ?

 一人称は本人でいい。


 作者や神でもいい。

 神よりの作者、主人公よりの作者。

 さまざまな視点で物語は進むものだが。


 冷静に、常にあなたを見つめる「視点」。

 ひょっとしたらあなたの後ろにも「カノモノ」がいるのかもしれない。


 ちょっとした短文ホラー。珈琲一杯分の時間と恐怖とともにどうぞ。


 作品タイトル:二人称

 作者:D・T

https://book1.adouzi.eu.org/n3974bh/

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