ちょっとした設定その3。
まあ、テキトーに。
登場した色々の一生とか、裏設定とか。
前書いたものとの重複はそんなにしない方向で……と思ったけど、やっぱ全部書こう。前に書いた事をそこそこコピペしてある。
世界観
魔獣:
出したのは、
ワイバーン、赤熊、ケルピ、大狼、双蛇、位かな。
寿命は種類によってまちまち。智獣よりやや短いか、同じ位。
知性も智獣よりやや低いか、同じ位。
無意識にのみ、魔法を使える。無意識の魔法は種類によって違う。
ワイバーンは主に飛ぶ事と、肉体強化。
赤熊は肉体強化のみ。
それ以外は決めてない。
生きたまま質の高い魂を持つ生物の肉体、特に頭を食べる事によって自分の魂の量、質を高める事が出来る。
智獣も同じ事は一応出来るが、相当早食いをしなければ魂が変質して消えていってしまう方が先なので、ほぼ魔獣のみが出来ると言って良い。
それによって無意識の魔法も強化される。後、努力の短縮みたいなそんな感じにもなる。
知性も高められる。
強化の度合いは、対数関数みたいな感じ。
老いると、魔法が使えなくなってくる。
しっかりとした群れには、質、量の高い魂を持った、類まれな戦闘の才能を持つ長が居る。
老いたら、次の長の候補に自らの頭を食らわせて死ぬ。
智獣:
出したのは、
人間、コボルト、リザードマン、ワーウルフ、ドラゴニュート、エルフ、位かな。
寿命は最大でも100年位。
知性に種族差は無い。
種類によって魔法への適性や肉体の強さ、質などが異なる。
優秀な程、繁殖性は低い。
幻獣:
出したのは、
麒麟、九尾、フェンリル、不死鳥、猫又、位かな。
寿命は魔獣や智獣よりかなり長い。
肉体の質量は少ないのも居るけども、質は魂と共に遥かに高いので、魔法の威力は非常に高い。
特に魂に関しては、魔獣や智獣は近くに居るだけでも何故か分かってしまう程に格の違うもの。
その格は隠そうと思えば隠せる。
死ぬのは非常に緩やかで、魂の変質も無いに等しい位にゆるやかなので、魂の変質を見て自分の魂を弄る事は出来ない。
転生は出来ない。
魔法:
肉体と魂の波長を合わせる事によって得られるエネルギー、という設定。
身体を強化したり、エネルギーにしたり、固体にしたり。色によって使う魔法の種類が判別可能。
強さは肉体と魂の量と質にそれぞれ比例する。扱える魔法の種類は肉体と魂の質に左右される。
安定性等は感情に左右される。
身体強化以外の魔法はエネルギーの溜めが必要。
魂:
空間をたゆたう質量の無い何か。
幻獣は常に見れる。智獣や魔獣は変質する時しか見えない。ただの獣は見えない。
普通、卵の中や子宮の中で生物が誕生した瞬間に魂がその肉体に入って、完全な生物になる。
魂には記憶がある。記憶出来るだけで思考等は全く出来ない。
魂の記憶には、知識とかよりも、習慣や、強く想った事が入り易い。
生物が死ぬと、魂は変質して出て行き、また他の空間をたゆたっている魂と同化する。
生物の中に入っている魂は、例えるならば内側から鍵の掛かった箱で、鍵を壊せるのは自分自身か、本当に強大な力を持っている者にしか壊せない。
で、本人が内側からの鍵を壊す方法は、箱が壊れかかっている死ぬ直前しかなく、魔法でしか弄れない為、よって智獣しか自らの魂を弄れない。
質や量の高い魂は変質が遅い。そして、そういう魂は幻獣に入る事によって転生が出来る。
……世界観とか、出来るだけ少なくするつもりだったけど、結構多くなったなぁ。
種族
ワイバーン:
卵生。ほぼ肉食。生まれて3/4年位で成獣。春が発情期。寿命は平均50年位。皮膚は鮫肌っぽい感じ。硬くはない。
普通に立った状態で4m位の大きさ。尻尾は3m位。
種族全体を通して言えるのは、角があり、尻尾の先には弱い麻痺毒の付いた何かしらがある事、火球を飛ばせる事。二足歩行で腕は翼腕。翼は皮翼。智獣を食べると一段と強くなれる。
火球は体の中にねっとりとした燃料があり、それを魔法も使って整形、発火して飛ばしている。当たると燃料が纏わりついて消しづらい(そういう設定のを読んで、パクった)。
無意識の魔法は、飛ぶ事と火球の調整と少しの身体強化。
灰色は角が二本、やや長め。尻尾の先には飛ばせる毒針。
毒針は数に限度があり、飛ばし尽くすと生えて来るまで待たなければいけない。威力も低い。速さも修練を積んだワイバーンなら弾いたり躱したりが出来る。
濃い橙色は角が三本、やや短め。尻尾の先には毒が染み込んだ鋭い刃。
赤熊:
樋熊と同じ位の大きさ。色は綺麗な赤色。
無意識の魔法は身体強化のみ。とても硬くてとても怪力。大蛇を腕だけで引き千切られる位。ドラゴン並の筋力らしい。
ケルピ:
青色のぬめぬめした馬。水陸両用馬。
蹴りは子牛位の大きさの子供のワイバーンを蹴り飛ばして絶命させる程に強い。
人間:
近代位の感じのイメージの体躯。魔法は習えば使える。
コボルト:
平均身長は人間と同じ位。敏捷性が高い。魔法はやや苦手。
リザードマン:
平均身長は2m位。筋力が強い。魔法はやや苦手。
ケットシー:
小さめの体。体は弱いけど、魔法が得意。
ドラゴン:
星そのもの。自覚はしているけど、そうだ、とまでは思えていない。
強大な力を持ち、唯一魂を直接操れる存在。
本当の姿も無い。気に入ってる姿が西洋のドラゴンの姿。
私の事を知っていて、強く願えば助けても良いつもりだった。
小さな願いとかを叶えたりしながら、ぶらぶら世界を回ってる。
星々と交信してるけど、直接会いには行けないのが悩み。
登場する主な色々について
私 (リエン):
主人公。
裏設定として、一番最初は人間だったというのがある。
その一番最初の生の、死ぬ寸前で自分の魂を球体になるようにイメージして弄った結果、魂が固定されて、転生を繰り返す事になった。
本質はその魂。
地球に例えると、一番最初の生は、縄文時代の頃。幻獣に転生したのは中世の頃、って感じ。固定された単なる魂として生物に定着していない時間も結構長い。
転生を繰り返す度に魂の中の記憶は積み重なって行き、圧縮に圧縮を重ねられていった。
そして転生を繰り返している内にとうとう、圧縮されて重ねられていった記憶の容量は肉体の記憶の容量を越してしまった。
それからは麒麟と出会うと、その記憶を一気に思い出してしまい、発狂死してしまうようになった。
それでなくとも、智獣の時の記憶は、町中に居ると思い出し易く、それからの生で智獣に転生すると、死亡の原因はほぼ発狂死になってしまった。
肉体の記憶は死んだ時に全て無くなるので、それからは魂の圧縮された、思い出し辛い記憶だけを持って転生を繰り返すようになった。
要するに、最初は思い出す事も無く、転生の理由、自分を自覚していたけれど、繰り返している内にそれも圧縮され、思い出せなくなった。
大狼の時も族長と番になっていた。
その族長は麒麟に転生して、ずっと私が死ねるように手助けをしていた。
ワイバーンの直前の生はコボルト。思い出す事を直感で恐れて、早くから隠居して生活。天寿を全うしたが、自分に関する事を老いてから思い出した。
何も出来ずに死に、かなりの後悔が残る生となった。
ワイバーンの時。
六匹兄妹の末っ子として誕生。
雄の一匹、カラスは崖から飛び降りる際に、翼腕を広げられなくて死亡。
雄の一匹、ハナミズは二度目の試練で死亡。
雄の二匹、ノマルとマメは番を持ち、子を為すが色違いの襲撃で死亡。
雌の一匹、姉さんは二度目の試練の時に智獣によって攫われる。それからはずっと檻に閉じ込められて子を無理矢理作らされていた。私が自分の事を思い出して発狂した事による暴走で感電死。
姉さんだけは、実は生きている、と決めたのは発覚する結構前だけど、どうするか非常に迷った。救いが無さ過ぎる。
でも、話の流れで、死なないのはおかしい、って感じになって殺した。
どちらも生きて帰るか、姉さんだけ助かるか、ロだけ助かるか、ロも姉さんも死ぬか、かなり迷ってたけど、結局そういうのは書いている最中に流れで決まる。
はっきりとしたプロットは書いてない。というか、脳内プロットさえもあやふや。
後、私が群れを出てから最初に殺害した智獣を乗せていたワイバーンは、姉さんの子の一匹という裏設定。
更に、そのワイバーンはその後ロに拾われ、ドラゴニュートと戦わされ、殺されて、食われたという裏設定も。明確には言及しなかったけど。
母は、色違いの襲撃時に片目を失うが、無事生存して天寿を全う。父が連れて行かれてからは、子を為していない。そして、子供は一回産んだ六匹だけ。
父は、コボルトに儀式で負け、連れて行かれる。裏設定で、あっちでも子を為したけど、戦争に駆り出されて死亡したというものが。
肉体はワイバーンであるが、完全な魔獣の魂である訳ではない。
その不具合が感情が昂った時に魔法を行使する要因となっている。
その時の魔法は電撃に関するもの。肉体の量、食らった魂の量もあり、かなり高威力の魔法。
本当に雷を落としたり、即死級の電撃を発生させたり。
自我がある時は自分にとって都合が良い方向にそれは働くが、自我も失った時は完璧な暴走に入る。
色違いとの戦いを引き分けに終わらせたり、姉さんを殺害してしまったり、追手を大量殺戮したり。
0歳の時、オチビとだけ仲良くなる。けれども、オチビは二度目の試練で大蛇に絞め殺される。その後、アカ、イ、ロ、ハと出会う。
4歳の時、アカとのみ同じ洞穴で過ごしている中、強姦されそうになり、そのワイバーンのアソコを噛んで、蹴り落として、殺害。様子を見に来た族長に惚れる。
ここでアカが怖がっていて動けなかった理由と、強姦しに来たワイバーンが私を殺害しようとした理由を、私が魔法を行使しそうになっていたから、という事にしようと思った事があったけど、それは既に投稿し終えた後だった。
一文でも追加すれば(何故か私自身の体からばちばち、と音が聞こえていました、みたいな)、そう出来るけど、流石にちょっとそんな後付はなぁ、と思って単純に。まあ、どちらも整合性はあるし。
プロットちゃんと考えてない弊害。
8歳の時、色違いの襲撃に遭い、片目を失い、大怪我を負うものの生き延びる。
族長同士の戦いを引き分けに終わらせる。
そして、族長の制止を振り切って群れの外へ。
ファル・アール、タルベ・イプサと出会う(アルファ、ベータ、イプシロンとかからテキトーに命名)。治療してもらう。姉さん、ロと再会。ドラゴニュート、大狼と出会う(ドラゴニュートは、小さい頃からずっと一緒だった大狼を助ける為に数人の智獣を殺害して、あんな場所で寂しく暮らしてるとか、違う大陸から亡命してきたとか、そんな裏設定があった)。
ファル・アールから強酸の瓶が沢山入った鞄を貰い、姉さんを助けに。
ただ、窮地に追い込まれ、自分の事を思い出して発狂。姉さんを殺害。
首を切られたロを、治療の魔法が使える智獣を拷問して治し、脱出。追手を感情の昂るままに全員感電死させる。ロと別れて群れに帰る(ファル・アールとタルベ・イプサは証拠不十分みたいな感じで罪に問われる事は無かったけれど、町を出る事になったとか、ずっと私を待ち続けていたとか、そんな裏設定が)。
9歳の時、族長の六匹目の番に。
試練から帰って来た子供は、ハツヒ、ハツヨイ、ミツ、アマグモ、ツノマガリ、ヤブレメ、ソラマメ、エンジ、チギレグモ、ハナ、ツイの11匹。名前はその時の空を見たり、見た目から取ったり。
十数年後、族長と死別。それからは一匹で過ごす。
38歳の時、アカと死別。
40歳の時、母と死別。ツイを連れて、自分が一番最初に生を受けた場所へ旅する。ドラゴンと話す。
ツイをロが住んでいる場所に置いて群れに戻る。
その後、幻獣に転生する為のノルマ達成。
50歳で、群れの礎となり、死亡。
ワイバーンの時に食らった智獣は百ぴったし。累計殺害数は150位。50の殆どは、姉を殺した日の、自分とロを追って来た智獣と魔獣を雷で迎撃したもの。
また、ワイバーンの子供を選別の目的で殺害する為に、死ぬ直前に数匹食べている。
殺害した魔獣は50よりやや多い位。色違いを殺したのと、上記の理由で。
麒麟に転生。大狼だった時の番の子として。
幻獣になってからの名前は、リエン。一番最初の生で持っていた名前という裏設定。
最後の話で決めた。英語の転生を意味するReincarnationから取った。
縄文時代から苗字ってあったんかな。
ずっと悩んでる。
アカ (ハクエ):
族長になれる素質を持ったワイバーンの雌。
試練の時に友を全て大蛇に食われ、命からがら生き延びていた所を私と出会い、試練を越える。
一匹も智獣を食わないで、十匹以上の智獣を食っていた私と同レベル以上の強さになる。
色違いとの戦いでは、番を守り切り、更に私より軽傷で生き延びる。
族長を食らって次の族長になる。
38歳で、次の族長に自分の頭を食わせて死亡。
智獣の殺害数は族長としては平均的。50位。
その後、不死鳥に転生。名前は……テキトーに決めたけど、何を由来にしたか忘れた。苗字も、絶対数が非常に少ないからナシ。
後付、名前思い出した。白炎から。
何事も無いのが一番好き。
族長 (ウスズミ・サラン):
私が生きていた群れの族長。
色違いの族長より若干年上。
私が出て行った時に麒麟と出会い、言葉や知識を覚えさせられた上で、私の事を頼まれる。
他にも引き分けに終わらせてくれたのが私だったりと、色んな事を教えて貰ってる。
老いを感じ始め、次の族長をアカに託す寸前、麒麟に自分と色違いの族長を確実に転生させてもらう事を約束して、アカに頭を噛み砕かれて死亡。
智獣の殺害数は、族長としては平均的。同じく50位。
転生後の姿は、フェンリル。ウスズミは色から、サランは、炎系の何かで良いの無いかなーと思ってたらサラマンダーが目について、縮めてサランに。
恰好良く書こうと思ってたけど、書けたかなぁ。
ロ (ヴィオラ):
小さい頃は三匹で行動してたけど、アカに無謀に喧嘩を挑んでぶちのめされて、いたたまれなくなって、群れを出た。
その後ドラゴニュートに出会い、そこからドラゴニュートの住処で自分を鍛え始める。
智獣の頭を生きたまま食らうと強くなれる事に気付き、積極的に智獣を襲うように。
私と再会し、姉さんを助けるのに手助け。けれど、助けて貰った辺りから、私の異常性に恐怖し始め、直視はしていないものの、私が追手を残らず殺害した所で酷く私に怯えた。
それからもドラゴニュートの場所で頑張る。
ドラゴニュートをとうとう越えるものの、ドラゴニュートを食らう事はしなかったという裏設定。
それから流石に智獣を食らい過ぎて、ドラゴニュート諸共襲撃されるが、大怪我を負いつつも全員逃走に成功。
それからはちょっと自粛。けれども、番を得て、子を為して智獣を食えば強くなれる事を教えた為、また被害は大きくなる。
私への恐怖も自分なりに結論を出して乗り切る。
私との再会を経た後も、最期まで群れには戻らずに、ドラゴニュート、大狼を見送り、自分も天寿を全う。
自分の頭を食わせれば、強さを子に引き継げるという事は薄々勘付いてはいたが、実行は出来なかった。
智獣の殺害、捕食数は、500を越えているという裏設定。ただ、才能は並な為、族長並のとんでもない強さにはなってない。
猫又に転生。名前は粗暴とかそんな感じのViolenceからテキトーに。苗字は不明、というか決めてない。
智獣からしたら、とても害悪なワイバーン。自覚は余りしてない。
一番自由に生きられたワイバーン。
麒麟 (ハジゾメ・ウォツ):
私と生きた事がある大狼の族長の転生した姿。1000年以上はもう生きてる。
肉を食えないのがちょっとした悩み。
大狼時代は私の事を知る事は出来なかったが、転生した後に知った。
最初の頃は何度も接触してたが、私の魂の大量の記憶の鍵を開ける存在となってしまい、私が幻獣に転生するまでは接触すら出来なくなってしまった。
けれども、そこそこ見守ってはいた。
二匹の族長を転生させて、再会させる。アカとロは、勝手に転生。
放っておいてもかなりの確率で転生するという裏設定。特に族長として生きた魔獣は、目星を付けられているという裏設定。
名前は、テキトーに最後の話で決めた。ハジゾメは色から、ウォツは見守るを意味するWatchからテキトーに。
かなり一途、みたいな感じ、かなぁ。
色違いの族長 (コハク・ココノツ):
結果的に灰色と同じ場所で暮らす事になる以前は、移動しながら、結構苦労して生きていたという裏設定。
元の住処は自然災害で崩壊。
子を鍛える余裕も無かった。
で、族長と仲良くなってからは、少し甘える立場に。
元々少し甘えん坊。
族長が死んでからは、失意で生きる気力さえもなくして、さっさと頭を食わせて死亡した。
転生後は、九尾に転生。
コハクは色から、ココノツは、まあ、そのまま。
私を除けば、転生した事に一番喜んでいる。
ハジゾメにずっとべったり。
……お気に入りのキャラかも。
赤熊:
森に一匹で住んでる。
離婚したという裏設定。
ケルピ:
川に住んでる。偶に試練から帰って来た子供のワイバーンを食べる。
番を持ったという裏設定。
ツイ:
私が最後に産み、生きて帰って来たワイバーン。
私が礎になる事から逃げると勘違いして、私の最後の旅に付いて来る。
世界を見て色々驚く。
帰りに、ロの場所に残り、智獣を食べたりしながら、好いたワイバーンを落として帰って来た。
思い込み激しく、行動力アリ。戦いの才能は私と同程度。
……意外とこうしてみると多くなったなぁ。
他
幼少期の総合的な強さ
アカ≒私≒姉さん>イ、ロ、ハ、ノマル>マメ、アズキ>ハナミズ>オチビ≒カラス
成獣したて
族長>>アカ>私>イ、ロ、ハ、ノマル>マメ、アズキ
成獣してから少し
族長>>私>アカ>イ、ロ、ハ、ノマル>マメ、アズキ
色違い襲撃時
族長>>アカ≧私≒ロ>イ、ハ、ノマル>マメ、アズキ
族長死亡直前
色違いの族長≧族長>>アカ>ロ>私
族長死亡後
色違いの族長≒アカ>>ロ>私
それぞれの全盛期
感情が昂った私>色違いの族長、アカ、族長>ロ>私
魔法への適性、繁殖力、敏捷性、筋力の脳内設定。
人間:5,5,5,5
コボルト:3,5,7,4
リザードマン:3,5,3,7
ケットシー:8,5,4,3
ワーウルフ:5,3,5,8
ドラゴニュート:5,3,5,8
エルフ:7,3,6,5
タイトルは、私の願望、みたいな感じ。ワイバーンで在りたい、みたいな。
設定がこんなに長くなるとは思わなんだ。
一年と数か月、付き合って下さった方々、本当にありがとうございました(チクショー、なろうコン最終予選落ちたの悔しい。感想希望したのに感想未だに来ねぇし)。
気が向いたら、ちょこっと書くかもしれませんが、一旦ここで一区切りという事で。
まあ、これからもなろうらしくない作品ばっか書き続けると思いますが(VRMMOとかテンプレ嫌いだもん)、これからもよろしく頂けると嬉しいです。
ちょっと付け足した。




