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迷走お絵描き記  作者: 夕立
2021年

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48/112

48 ラクガキ③ ―ベリザリオとエルメーテの僻地探索―

 ラクガキです。

 自分の弱点を探すのも兼ねてラクガキしているのですけど、描かなくとも弱点のわかる方法ってないものですかね~(←駄目な思考



挿絵(By みてみん)


 『枢機卿』シリーズの一コマです。

 時系列的には、本編開始より数十年前。

 大学卒業の決まったベリザリオとエルメーテが、卒業旅行と称して僻地探索に行った時の様子です。

 2人で行動するとロクなことはしない2人のロクでもない旅行です。


 持っていった食料は、肉、酒、お菓子、温めれば食べられるインスタント、水、マルチミネラル、マルチビタミン。(マルチミネラルとマルチビタミンは、ディアーナに強引に荷物にぶち込まれた)

 数日食べ物が偏りまくっても死にはしない! 気にするな!! (けど、酒は1日に2人で1瓶までの上限は設けた模様)



 何も無かったように載せているこちらのイラストですが、実は、不服な点が多すぎて、一旦お蔵入りさせようとしたものです。

 その時メイキング画像を全て消してしまったので、完成イラストしかデータが無かったというwww


 なんやかんやの末、形になったのは良かったわけですが――


 どうにも、お絵描きの壁にぶつかっている、というか、めり込んでいる気がします。

 今まではお絵描きソフトを替えたりペンタブに持ち替えたりでやり過ごしてきましたけど、今回はそういった類のものではないようで。

 どうしたものですかねー。

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― 新着の感想 ―
[一言] >お絵描きの壁にぶつかっている、というか、めり込んでいる気がします。 そのおかげで見られる有り難さ……(申し訳ない) そして自分より上手い人は悪い点が見付けづらい…… んん?なにが気に食わん…
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