表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
三国志 群像譚 ~瞳の奥の天地〜 家族愛の三国志大河  作者: 墨笑
短編・中編や他の人物を主人公にした話
280/391

色々お詫び

 すいません、今回は更新ではなく色々お詫びです。



〈推敲が足らなくてごめんなさい〉


 読み返すとビックリするくらい『なんじゃこの文章は!?』って思うものが多いです。


 自分でも分かっているんですが、すぐに『新しいもの書きたい!』『次を書きたい!』ってなっちゃう人なので推敲が圧倒的に足りてません。


 今ざっとですが、第一話から読み直して加筆修正しています。


 次の新しい話まで少し空きますが、ご勘弁ください。


※2021年10月8日、ここまでの加筆修正完了しました※



〈誤字脱字が多くてごめんなさい〉


 これも推敲と同様の話ですが、読み直しが足りてません。


 加筆修正しながら気づいた所は直していますが、きっと直す時にまた誤字脱字が増えてるんだろうなぁ……とか思いながらやってまして……


(↑分かってんならもっと丁寧にやれって話ですが)


 これまで指摘してくださった方々、この場を借りてお礼申し上げます。マジ助かってます。



〈振り仮名が少なくてごめんなさい〉


 難しい漢字が多いのにルビが少なくて不親切でした。


 加筆修正しながらルビを振り直してます。


 でも……ルビってどこまで振ればいいの!?そして同じルビを何回まで振ればいいの!?


 出版業界だとルールとかあるんでしょうが、素人なので悩みながらやってます。



〈資料の読み間違いがあってごめんなさい〉


 こういう小説なので、読者の皆さんも『史実』というものに過度なこだわりなく読んでくださっていると思います。


 演義代表の貂蝉とか出てきますし、しかも貂蝉アレですし……


(まぁ史書の記載には矛盾や明らかな嘘も多いので、『史実』自体とてもあやふやなものですが)


 でも、ごく普通に役職とか間違えてるとめっちゃ恥ずかしくなるんですよね。


 敢えてボカしてたりズラしてたりするのは気にならないのに、気づかずやっちまってると『ぎゃー』ってなるんです。


 不思議。そしてごめんなさい。


 気づいたら直してます。



〈コンセプトがブレまくりでごめんなさい〉


 当初は文官ばかりを扱う予定でした。


 それで『三国志 文官噺』なんて超絶一般ウケしない題名を付けてしまったのですが、気づけば呂布という真逆まで扱う始末……


 もう『文官噺』の所は削ろうかなと思ったりしてますが、すでに『三国志 文官』でググると結構上の方に出てくるようになっちゃってて……


(っていうか、それはそれで検索した人には申し訳ないんですが)


 これからもあまり人が扱わない文官にスポットを当てたいとは思ってますが、突然題名が変わってたらごめんなさい。


 そして、文官以外も書きたくなったら普通に扱うと思います。ごめんなさい。



〈色々お詫びしましたが、最後に感謝を〉


 読み直して加筆修正していると、


『こんな稚拙な文章なのに読んでくれる人がいる……本当にありがたいなぁ』


『しかもたまに感想をくれたり、評価を入れてくれたりする人までいる……嬉しいなぁ』


って心の底から思います。


 本当に、本当にありがとうございます。


 仕事と子育てと執筆と……全部やるのはなかなか大変なのですが、それでも続けていきたいと思えるのは読んでくださる方がいるからです。


 お陰様で頑張れていますので、今後もお付き合いいだけると嬉しく思います。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ