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木の棒の裏話  作者: 木の棒
第3章 目指せ!新人大賞!
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第10話 希望の方舟

 こんにちは、木の棒です。


 本日「希望の方舟」という連載小説を投稿しました。


 更新頻度は遅いと思います。

 目指せ週1です。


 活動報告にも書いています。

 裏話が活動報告と化しているので、どっちにも書くという状態になっちゃってます。



 伝説の木の棒完全版も進んでおります。


 ゴブリン編に飽きたので、空飛ぶ少女編書いています。


 書きたいように思うがまま書いておりますが、実はちょっと問題が起きています。


 ゴブリン編は2万6千文字でページは32枚目です。

 空飛ぶ少女編は1万1千文字でページは12枚目です。


 GA文庫大賞の応募規定で、字数は約15万2千文字。ページ数は130枚です。


 つまり4章構成でいくなら、平均すると次のような感じとなります。


 第1章 ゴブリン  3万文字 30ページ

 第2章 空飛ぶ少女 3万文字 30ページ

 第3章 優しい王子 3万文字 30ページ

 第4章 蝿の王   3万文字 30ページ


 これで12万文字の120ページなので、3万文字と10ページ分の余裕があるわけです。


 伝説の木の棒は、木の棒の持ち手が変わっていくので、それぞれに物語を書いていくことになります。


 ゴブリン編にいたっては、すでにページオーバーで余裕分を使っている状態です。

 しかも、話としてはまだ中盤。

 このまま書いていったら、間違いなくオーバーしちゃいます。



 本当の完全版としてはいろいろ物語を書きたいので、このまま書いていくとして、文庫大賞応募用にコンパクトで印象に残るような話を選択して再構成しなくてはいけませんね。


 ゴブリン編だけで10万文字ぐらいの1つの物語にして、それで応募するという手もあるかもしれませんが!


 いずれにしても、1つの物語として盛り上がりに欠けるようではいけません。どうにかして上手くまとめないと!

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