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木の棒の裏話  作者: 木の棒
第3章 目指せ!新人大賞!
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第3話 研究所発見!

 木の棒勉強するの巻!


 ライトノベル作法研究所というサイトに辿り着きました。

 こんなサイトがあったとは。


 このサイトを全部読むだけで、かなり疲れそうです。

 でもせっかくのネット社会でこうして情報を発信してくれているサイトです。

 全部読んでみて自分の力になることは吸収しないと!


 語彙、ボキャブラリー、表現といった部分は仕方がないです。

 急に成長するものでもないですし。

 今の私に書ける範囲でしか書けません。

 意識しながら徐々に成長していくしかないでしょう。


 GA文庫大賞は、希望すれば1次選考落ちでも評価してくれるみたいです。

 紙じゃなくてUSBメモリで応募出来るのもいいですね!

 11月30日に向けて伝説の木の棒を改稿してみたいと思います。


 伝説の木の棒完全版妄想は全開です。

 前編、後編含めた妄想しまくりです。


 応募作品として書くのは前編部分にしようと思っています。

 後編スタートでも書けるには書けますけどね。


 GA文庫大賞に応募してみて、その評価を受けて修正。

 2014年2月15日が1次通過発表。

 電撃文庫大賞の締切りが2014年4月10日。

 講談社のラノベ文庫新人賞の締切りが2014年4月30日。


 修正するにしても1ヶ月ちょいしか時間ないか。

 ま~やれるだけやってみる!ですね。


 賞を目指して書いていきますけど、伝説の木の棒完全版は最後まで書きたいと思っています。

 無事に全ての賞で1次選考落ちしたら、なろうで完全版を皆様に読んで頂きたいです。


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