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109、クリスマスプレゼント
おじさんもほしい。
いや~、クリスマスプレゼント貰っていた頃から、何十年ぐらい経つんだろう(笑)。
クリスマスの日の朝、枕元に思っていたプレゼントがあると飛びあがって狂喜して両親に見せに行っていました。
逆にそうでないものだった場合、テンションだだ下がりで、両親に「なんでサンタさん、分かってくれないんだろう」って、まぁ考えてみればそうなんですよね、その年はひたすら欲しい物を黙っていましたから・・・誰にって・・・いけずう。
書いてもいいけど~まぁ浪漫ちゅーのはとっときたいですよね。
なんとなく、この文の中ではそう思った次第・・・そういう時ってありません?
あ、脱線しますけど、こんな感じでポリシーみたいに書かないって書いておいて、次の拙作で見事にそれを破るみたいな。
私はありますね~。
ついさっき、書いていたじゃんって・・・。
まぁ、性格なのかなあ。
そうなのさー。
コホン、そういうことで、もうすぐまたクリスマスがやって来ますね。
クリスマスプレゼント。




