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抱きしめたい。 愛の詩度★★★★★

若干セク詩~です(笑)




貴方が好きで。


大好きで。


ずっとずっと恋してて。


そして、こころの底から愛している。




─ねえ、貴方のこと抱きしめたらだめかな?


私の腕で貴方の体を包みたい。


ぎゅーって抱きしめたいんだ。


貴方の体温を全身で感じたいんだ。


だから…ねえ、ぎゅとさせて。




貴方が許してくれるなら。


私は貴方にたくさん愛を注ぎたい。


貴方の耳元でたくさん愛の言葉を囁きたい。


全身で貴方に愛を伝えたい。




キスしながら、貴方の唇の向こうに愛を注ぐ。


肌を重ねながら、貴方への愛を喘ぐ。


貴方のこころに、身体に…愛を響かせたい。




貴方のことが好き。


…大好き。


貴方にたくさん恋して。


そして、愛してます。






※こちらの作品は他サイトで短編詩として投稿してます。

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― 新着の感想 ―
[良い点] 紅く染め上げた一枚のキャンバス あの時から忘れない 心の底にあったもの掬い上げて 切り取った写真みたいにして 花を飾る どこかひっそりと 恥ずかしいの振り切る 走り出す筆先 そのままに 私…
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