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短編の歴史

広告はこれからは自分が必要になったときの要覧的なものにしてほしい

作者: 猫乃つづり
掲載日:2019/04/17

あくまで、一個人の意見です。

思ったことを文にして書いてみました。

私は大概イライラしてるものがある。

それは、テレビの広告や、YouTubeの広告にだ。

それと、インターネットのブログに出てくるあれだ。

どうにか、ならんものだろうか?


その点、nhkは広告がない点では、いいと思うが、その代償にお金を払わなければならない。

まぁ仕方がないが、nhkには、何かと教養的なものでお世話になってるので、特に今は不満はない。


しかし、他のテレビや、インターネットのブログとかに出てくる広告にはイライラさせられる。

こっちは読んでるのに所々、

漫画の宣伝、会社の宣伝、

生きるために、生活に必要な金を稼ぐには、

こうやって、宣伝し、興味をもってもらうきっかけになろうとお思いだが、そうでない人には苦痛である。

もう、せっかくのいいブログもおじゃんになる。

もしかしたら、この自分の小説の書き方も読みにくいものならば、どうしようか考える必要があるなと思わせられる。


考えるのって簡単だ。

しかし、答えを求めるのは難しい


まさに、このことだ。

広告問題だけでなく、社会問題にも通じる。

問題はどうしても、

人間が関わってるわけで、機械が関わってる、だから、難しい。


だが、ここで問題なのは。

まず、私達はどうやら、機械の問題に悩みがちだ。

そのシステムに不具合が起きたとか、外部のことばかり言っている。


ゲームの開発だって、そうだ。

cmのことだって、そうだ。

もう、とにかく、色々、外部のことばかり考えすぎて、考慮しすぎて、結局何を言いたいのかわからずじまい、


大事なのは、そうではなくて、エンターテイメントならば(書きやすいのはゲームとか)、自分や人にとって、面白いゲームとは何か、こういうイベントをやれば、面白いのではないかとか、常に考えることだ。

自分が自分の作品を読んで、読者になることと言った方が分かりやすいと思う。


そのときに人は考えなくていい、人は自分の苦しみなんか、わからない、助けてくれない。

結局、最後は自分で決めるしかないのだから。


しかし、他人のことを全く度外視するのも、問題である。

多少、他に意見を求める、アドバイザーはクリエイティブな私達には頭を冷やす機会にもたるだろう。

例えば、なろうならば、感想とかコメントとか、でしかし、その場合はそのまま、人の言いなりになってしまっては駄目で、ツールバーのひとつに入れておく感じでいいかもしれない。


まぁそんな感じで物事が上手くいくなら、私の執筆スタイルもそのようなものにしたいものだが、現実は上手くいかないのだろうと、ネガティブに考えてしまう。


まぁこれも、長所だと、あまり、悲観しないことが、私の生き方の道を迷わなくするのだと思うから。


とりあえずサイトに所々、広告、文の隙間にのせるのはやめてほしい。

ただ、その願いを七夕に願いたいのである。

子供の時に願っていたものとは、幾分か、現実的であるため、

外向的な人からしたら、なんだ、つまんないのとか、ハハハと笑い者にされるかもしれない。

まぁ、彼らの悩みは自分ではなく、他者との関係性に悩むのだから、問題解決においての解決能力はどうなのだろうと思ってしまう。

これは、差別的な見解になってるように思えるが、

いつも、人と同じに過ごしていては、ユニークな考えはうまれず、人生を退屈にしてしまう。


だから、私は一人で過ごすことが好きだ、例え、否定的な意見が彼らからうまれようとも、私にとっての自己同一性≪アイデンティティ≫はそうなのだから、それを誇りに思っていてもいいかもしれない。


話がそれてしまった。本題を戻そう。


とにかく、私からお願いしたいのは、

広告の配置をサイトならば、なろうの執筆のところにある

(これは書いたことのある人にしか、

わからないことなので、書いてみようと思う人もそうでない人も確かめてほしい)

ように下に配置するとか、または、広告がうざい人用に消せる機能を持ったバツ印ができるようにするとか、工夫があると思うのである。


だが、私の意見はまだ、作ったこともないし、知りもしないから、言えたことではないとも考えてるので、あまり、強くは言えないが、一個人の意見として、考えてもらいたいものだ。

まぁ、そうすれば、少なくとも、うっとうしい、広告に悩まされないと思うから。

快適なブログにしたり、日々のウエブ小説も、こういった、細かい工夫も必要だなと、書いてて思いました。



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