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その8 【書かなきゃいけない物語】

 私には、どうしても書きたい物語があったりします。


 それは、生半可な気持ちでは書けないくらい…自分の中で大きな物語です。今の自分の力量では、到底書くことができない物語だと思っています。


 物語を書き始めた当初、書きたいエピソードがわんさか湧いて出てきて…ずっとその対応に追われてきました。なんていうか、ササッと思い浮かんだ物語はサクッと書いてもいいと思うんです。でも、ガッツリ自分の中心で構えている物語は、おいそれと書いていい存在ではないんですよ。


 いつか絶対に書きたい…、よっちゃんとの物語。


 今なら書けるかなあ、書けなくなる前に書かないとなあ…。


 このところ執筆量が減ってきたので、今が書き始める時なのかも…。

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