書いた感想一覧132 百通目のラブレター~一年間レビューを書いてみて感じたこと~ 【悲報】【感想ついたら鴉野 兄貴】 他
書いた感想一覧132
百通目のラブレター~一年間レビューを書いてみて感じたこと~ 【悲報】【感想ついたら鴉野 兄貴】
投稿日:2017/07/30 02:50
▼良い点
読み切った最高にハイなときに面白かったと思うまま書く。
すごい共感する。
▼一言
ヒャッハー。誤字ったぜ! な時でも最近は書き直し編集できて楽です。昔は書き直しを要求されました。それもレビュー新着ながれてから。
小説:百通目のラブレター~一年間レビューを書いてみて感じたこと~ https://book1.adouzi.eu.org/n4276dx/
作者:石河 翠
剣戟rock'n'roll 【悲報】【感想ついたら鴉野 兄貴】
投稿日:2017/07/24 13:02
▼一言
なんてめんどくせい野郎どもなんだ! 好きである。
小説:剣戟rock'n'roll https://book1.adouzi.eu.org/n2051ed/
作者:久保田
異世界召喚が多すぎて女神様がぶちギレました【連載版】 【悲報】【感想ついたら鴉野 兄貴】
投稿日:2017/07/17 04:51
▼一言
奈良駅から歩いていける氷室神社ではかき氷を神様にお供えして人間はその残り(かき氷)にシロップつけて食べて良いことになっています。
闘鶏稲置大山主命様とおっしゃるらしい。
かき氷おいしかったよ!(※行ったヒト)
小説:異世界召喚が多すぎて女神様がぶちギレました【連載版】 https://book1.adouzi.eu.org/n1386cl/
作者:湯立向日/ガタガタ震えて立ち向かう
異世界転生アンチの私が、転生ものを書いたワケ 【悲報】【感想ついたら鴉野 兄貴】
投稿日:2017/07/15 11:55
▼一言
なろうユーザーは100万人ちょい。
人類は70億。
小説:異世界転生アンチの私が、転生ものを書いたワケ https://book1.adouzi.eu.org/n7336ec/
作者:帆ノ風ヒロ
ガチホモと云ふ品格 【悲報】【感想ついたら鴉野 兄貴】
投稿日:2017/07/09 13:21
▼一言
圧倒的な教養とゆるぎない文章でこんなネタを書かれたら感想の一つでも書いていくしかない。
あ、俺はノンケです。
小説:ガチホモと云ふ品格 https://book1.adouzi.eu.org/n8276cl/
作者:halsan
水の音5 友達 【悲報】【感想ついたら鴉野 兄貴】
投稿日:2017/06/13 04:08
▼一言
全部読んで。
一作目の時点でこの場にいないはずの存在が話しかけているのは理解していたがやっぱりそうなったというか一部になっちゃったというか。ある種の救いは『創作っぽいオチ』で終われたことかな。
小説:水の音5 友達 https://book1.adouzi.eu.org/n9954ea/
作者:西山久美子
格闘技、始めませんか? 【悲報】【感想ついたら鴉野 兄貴】
投稿日:2017/06/10 04:10
▼一言
若い頃の父はガキっぽいところが多分にあり、垂直の壁を駆け上がって遊んで用務員さんに叱られる。ビール瓶を手刀で切って呑む。りんごを握り潰すなどやっていましたがダレダレより強いとか言わなかったし、そんなパフォーマンス行為が実戦で使えるわけでもないことを理解しておりました。
あと、プロレスとボクシング観戦も好きでしたね。後者に関しては亀田兄弟のヤラセ疑惑がネットで話題の時期でしたが彼に言わせるとほんとうにこの子は強いとのことでした。
小説:格闘技、始めませんか? https://book1.adouzi.eu.org/n1846by/
作者:赤井"CRUX"錠之介
お隣さん 【悲報】【感想ついたら鴉野 兄貴】
投稿日:2017/06/09 07:51
▼一言
後味悪さといい意味で意味わからなさがホンモノ系で怖い。
小説:お隣さん https://book1.adouzi.eu.org/n7577ea/
作者:西山久美子
エッセイ書いたんだよ! 【悲報】【感想ついたら鴉野 兄貴】
投稿日:2017/06/08 04:24
▼一言
その時『ダーク・ソード』読んでいたのはおれです。何故そっちと自分に問いたい。
小説:エッセイ書いたんだよ! https://book1.adouzi.eu.org/n0019di/
作者:赤井"CRUX"錠之介
桜色の二律背反 【悲報】【感想ついたら鴉野 兄貴】
投稿日:2017/06/01 16:14
▼良い点
不器用で優しい作品でした。しかしコミュ力大事だぞ社長。会社を大きくするコミュ力はあるのに!
▼気になる点
5/5以外入れられないいいヒネクレ作品
▼一言
三作品とも不器用ながら一途な愛情を描いていますよね。大変暖かい気持ちになるとともに少しのかけ違いで不幸になる人生に思いをよせてしまいました。俺もおとうさんを見習って出勤してきます。
小説:桜色の二律背反 https://book1.adouzi.eu.org/n8475dk/
作者:ヒロロ
妻を殺してもバレない確率 【悲報】【感想ついたら鴉野 兄貴】
投稿日:2017/06/01 16:02
▼良い点
歪んだ人間関係とミステリ要素。その根底にあるヒューマニズムと近未来SFガジェットの融合。
▼一言
無機質な機械表示がこんなに暖かい作品は初めてでした。ありがとうございました。
小説:妻を殺してもバレない確率 https://book1.adouzi.eu.org/n4094di/
作者:桜川ヒロ / 秋桜ヒロロ
彼を陥落させるゲーム 【悲報】【感想ついたら鴉野 兄貴】
投稿日:2017/06/01 15:42
▼一言
愛情は学習して身に着けるものなのだなと感じた。
そしてこの二人は最高の教師にして相方に巡り合ったのだ。殺しあうという憎しみを通して。
小説:彼を陥落させるゲーム https://book1.adouzi.eu.org/n5683dj/
作者:ヒロロ
格闘技、始めませんか? 【悲報】【感想ついたら鴉野 兄貴】
投稿日:2017/05/20 02:03
▼一言
アレ、治療系と双方習えるのかなあと憧れていた時期があったなんて言えない。掌底や手刀、弧拳に抜き手や鉄槌の類は空手とかもともとできている方が攻防の幅を広げる技であって最初から覚える技ではない。手首とか指とか神経や血管で大事なとこあるし。とりあえず同じつまんないでもまともな指導員の基でボクシングのワンツー一年やった方が有益。
小説:格闘技、始めませんか? https://book1.adouzi.eu.org/n1846by/
作者:赤井"CRUX"錠之介
ブラコンの私が悪役令嬢に転生するとどうなる? こうなる 【悲報】【感想ついたら鴉野 兄貴】
投稿日:2017/05/19 09:01
▼一言
おつきたちの努力を小馬鹿にする相手にはおこ。
いい子だ。
小説:ブラコンの私が悪役令嬢に転生するとどうなる? こうなる https://book1.adouzi.eu.org/n5737dz/
作者:浅葱
聖獣転生~孤独に住まう生き物~ 【悲報】【感想ついたら鴉野 兄貴】
投稿日:2017/05/18 12:15
▼良い点
なんというか。純粋な思いの強さが美しい短編でした。
▼一言
転生を『俗っぽい』と感じるようになった自分の感性は大分汚れてきた気がする。
小説:聖獣転生~孤独に住まう生き物~ https://book1.adouzi.eu.org/n5657dz/
作者:アザとー
ラノベを読んで成績を上げた嘘みたいな本当の話 【悲報】【感想ついたら鴉野 兄貴】
投稿日:2017/05/17 11:30
▼良い点
やっぱり読めたという喜び大事だし、面白さを共有できる姉弟大事。
▼気になる点
母上に限らず、本に日本人が支払う金額の平均額は200万円に満たず(116万円。hontoさん調べ)一部の酔狂な人々が出版業界を支えている構図になるそうです。
▼一言
今思い出したらロードス島の戦闘は序盤は突っ込んだ走ったの凄まじいト書きと後半は『おい作者、夜中に木刀振ってるんじゃない』なひどい剣術描写だった記憶があるのですが、最初に読む上ではすっごい時間がアクティブに動いていて臨場感がありいい文章なんだよなぁ。ベストな選択肢の姉上に乾杯。
私事ですが同じ活字嫌いの我が弟にはゲームブック『桃太郎電鉄』の桃太郎電鉄ロボ合体シーンを朗読したところゲラゲラ笑いだしその後必死で読むようになっていました。彼の活字嫌いは『自分の好きな時系列で物語が進行したり分岐したりしない』あたりに来ていたようで人によって活字嫌いの理由は違う模様。
小説:ラノベを読んで成績を上げた嘘みたいな本当の話 https://book1.adouzi.eu.org/n5243dz/
作者:唐澤和希/鳥好きのピスタチオ
Fランク魔法使いのオレが、この世界をどうのこうの… 【悲報】【感想ついたら鴉野 兄貴】
投稿日:2017/05/16 11:49
▼良い点
54話まで一気読みで拝読。
主人公がチャラい!(褒めている)
お話が進むにつれて読者に語り掛けなくなりますが一応『こっち』も把握しているのが面白い。
▼気になる点
『こっち』を把握しているのに蒸気機関が理解できないこと……と思ったけど私も蒸気機関や内燃機関の原理はわかっていても実現や再現は出来ないので『変な鉄の塊がある』認識で主人公の知識にないのかもしれません。でも映画はわかっている。
▼一言
オークさんはバーサークで自爆込みで後を仲間に託す戦術なので熱かった。奴はきっと夢をかなえてくれる。
惜しむらくは敵が一枚上手でオークさんが指揮官兼任だったことだった。後を託して勝てる見込みだったが敵がチート過ぎた。レアスキル持ちじゃなくば勝っていたと思う。
小説:Fランク魔法使いのオレが、この世界をどうのこうの… https://book1.adouzi.eu.org/n9241ds/
作者:水樹 栄都
【SFエッセイ】連載版 完全義体とパワード・スーツ、どっちが強い? ~科学とヒトの可能性~ 【悲報】【感想ついたら鴉野 兄貴】
投稿日:2017/05/07 00:57
▼一言
メッセでも言ったけど「紙」の個別資料は出先のコンビニ行って劣化するフリクションインクでコンビニプリントすれば後腐れないですしね。「紙」は再利用できたり食べられる素材ならさらに良い。
我々は使用権を買うわけです。
これが3Dプリントならさらに応用力あるし現状でも服の型紙やカレンダーや同人誌をコンビニプリント配布できているし。
小説:【SFエッセイ】連載版 完全義体とパワード・スーツ、どっちが強い? ~科学とヒトの可能性~ https://book1.adouzi.eu.org/n0971dm/
作者:中村尚裕
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投稿日:2017/04/25 09:33
▼一言
私のWordさんは『ずつ』と打つと妙なことになるので『づつ』にせざるを得ませんでした。
普通の転生者であった彼は、いかにしてジャン・ジャックになったのか 【悲報】【感想ついたら鴉野 兄貴】
投稿日:2017/04/25 02:30
▼良い点
なぜこの世界はクソッタレな好漢がすぐ生まれちゃ死ぬんでしょうねぇ……。
▼一言
転生者よりよっぽど強い。これが理屈抜きの強さか。
小説:普通の転生者であった彼は、いかにしてジャン・ジャックになったのか https://book1.adouzi.eu.org/n8345dr/
作者:麿之宮清純




