【設定・資料集 JMSDF No.02】
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ー JMSDF ー 艦載兵装 - No.02 ー
ー目次ー
各種艦載砲:4
各種艦対■ミサイル:3
各種艦対空ミサイル:5(6)
各種CIWS:2
■■■迎撃ミサイル:1
各種対潜ミサイル:3
各種短魚雷:3
各種長魚雷:2
その他機関砲/機関銃:2
各種【削除済】
各種■■戦装備
備考
ー 艦載砲 ー
1発当たりのコストに優れ、コンピュータ制御による超精密射撃と無人化による速射性を付与された小口径砲が対地支援・近距離対空戦に限り現在も広く用いられている。
● 62口径76ミリ単装速射砲
1967年開発。無人艦載型後装式ライフル砲。固定弾薬包方式。
砲口初速:915m/s
有効射程:16km
発射速度:80発/分 (コンパクト)
120発/分 (スーパーラピッド)
使用砲弾:榴弾、調整破片榴弾 等
● 54口径5インチ単装速射砲
1950年開発。有人艦載型後装式ライフル砲。半固定弾薬方式。
砲口初速:807m/s
有効射程:23ー30km
発射速度:40発/分
使用砲弾:榴弾、調整破片榴弾 等
● 54口径127ミリ単装速射砲
1971年開発。無人艦載型後装式ライフル砲。半固定弾薬方式。
砲口初速:808m/s
有効射程:23km
発射速度:45発/分 (コンパット)
使用砲弾:榴弾、調整破片榴弾 等
● 62口径5インチ砲 (mod.4)
2000年開発。無人艦載型軽量後装式ライフル砲。半固定弾薬方式。
62口径長のMk.36 mod.4砲を採用しステルスシールドを備える。
砲口初速:1051m/s
有効射程:37km
発射速度:20発/分
使用砲弾:榴弾、調整破片榴弾 等
ー 艦対■ミサイル ー S■M
ship-to-【編集済】 missile. 艦船から■■へと発射されるミサイル。
最低でも100km超の長大な射程を持つが、発射装備が水上にあり、目標を探知・捕捉できる範囲が限られるため、電波水平線以遠への攻撃が難しくなることが問題である。
日本を含む■■■■諸国では、艦載ヘリ等によって目標を捕捉する体制を整備した。
GPS誘導や慣性誘導、アクティブ・レーダー・ホーミング誘導などを採用。
近年ではスタンド・オフ能力を持たせる為、射程の延伸が図られていた。
● RGM-84 ハープーン
1975年量産開始。現在装備しているものは全てブロック1C。
■■■■■■のエグゾセミサイルと市場を二分するベストセラーとなっている。
速度:M0.9
射程:140km
誘導方式:慣性誘導、アクティブ・レーダー・ホーミング誘導
● 90式艦対■誘導弾
国産。1990年制式化。
ハープーンと同等以上の性能を有する。
むらさめ型(1996年)以降の海上自衛隊の護衛艦に搭載されている。
速度:M0.9
射程:150-200km
誘導方式:慣性誘導、アクティブ・レーダー・ホーミング誘導
● 17式艦対■誘導弾
国産。2017年制式化。
まや型2番艦、もがみ型以降の艦に搭載予定。
速度:【非公開】
射程:【非公開】
誘導方式:慣性誘導、GPS誘導、アクティブ・レーダー・ホーミング誘導
ー 艦対空ミサイル ー SAM
ship-to-air missile. 艦船から空中の目標に発射されるミサイル。
射程や能力、大きさ等で艦隊・僚艦・個艦・近接防空ミサイルに細分される。
極めて高度な戦闘能力を有する艦隊防空システムの一翼を担う。
最新のものは艦対■ミサイルとしても運用が可能。
近接防空ミサイルはその性質から後述のCIWSとして扱われる事が多々ある。
● RIM-66 SM-1MR ブロックⅣ
ターター・システムにて運用される第二世代艦隊防空ミサイル。
防空システムと共に旧式化が進む。
射程:40km以上
● RIM-66 SM-2MR ブロックⅢB
SM-1シリーズを基に、指令誘導に対応した改良型。
VLSにて運用される第三世代艦隊防空ミサイル。
AWSの更新を続け、現在はMk.41 VLSに対応し低高度目標への対処能力向上と粒爆薬の重量化、終端赤外線誘導機能を加えたブロックⅢBが運用されている。
射程:160km 【公表値】
● RIM-174 SERAM
Standard Extended Range Active Missile. またの名をSM-6。
SM-2シリーズの一つであるRIM-156 SM-2ERブロックIVを基に、セミ・アクティブ・シーカーをAIM-120C-7 AMRAAM空対空ミサイルのアクティブ・レーダー・ホーミングに置換した最新鋭長射程艦対空ミサイル。
SM-2シリーズ同様、AWSでの運用を前提としており、対■攻撃も可能。
非常に限定的ながらも【最重要国家機密指定】迎撃能力を有する。
射程:【情報の開示は許可されていません】
● RIM-7 シースパロー
空対空ミサイルであるAIM-7 スパローを元に開発された個艦防空ミサイル。
旧■■諸国で最も一般的な対空ミサイルシステムである。
後継のESSMが開発・配備され、旧式化が進む。
射程:18km (最大26km)
● RIM-162 ESSM
Evolved Sea Sparrow Missile.
シー・スパローRIM-7Pを改良、AMRAAM世代の誘導装置でパッケージされた。
日本語では「発展型シースパロー」と呼ばれる個艦防空ミサイル。
推力偏向ノズルを装着し、最大50Gの旋回が可能。
高性能レーダー等と組み合わせる事で僚艦防空が可能になる。
射程:30-50km
○ RIM-116 RAM (未採用)
コスト低減と開発期間短縮の要求から、弾体部はAIM-9 サイドワインダー、シーカーはFIM-92 スティンガーを基として開発された近接防空ミサイル。
射程:400m-15km (最新型)
発射機:Mk.49 GMLS (21連装)
ー CIWS ー
Close In Weapon System. 近接防御火器システム。
自艦から数km--最終防衛ラインでの迎撃を行う。
目標捕捉から初弾発射まで短時間に対応できる即応性と、高い命中精度及び目標を確実に撃破できる高威力が求められる。
使用火器は主に機関砲又は近接防空ミサイル、小口径砲。
● 高性能20ミリ機関砲 ブロックⅠA、ⅠB
戦闘機等に搭載されるM61「バルカン」 20mm多銃身機銃と小型の捕捉・追尾レーダーを組み合わせて、小型高速の目標を全自動で迎撃できるようにしたシステム。
5.5平方メートルの甲板と射界があれば、艦のシステムからは操作用電源と冷却水の供給を受けるだけで作動できる独立した兵器。
全備重量も比較的軽量であり、大型艦艇から小型艦艇に至るまで搭載できる。
発射速度:3000ー4500発/分
初速:1,100m/s
有効射程:1.49km
携行弾数:1550発
使用砲弾:外皮付タングステン徹甲弾
● Mk.15 Mod.31 SeaRAM
前述したRIM-116 RAMにて、より広範にファランクスの設計を踏襲したもの。
M61 バルカンのMk.72 マウントを11連装のRAM発射機に取り替えた。
発射機自身が捕捉レーダーや赤外線センサー、電波探知装置を備える独立・完結したシステムであり、対空射撃指揮装置を持たない艦への簡易的な近接防空ミサイル及びミサイル型CIWSとして導入が進められている。
しかし、完全な高性能20ミリ機関砲の代替兵装とはならなかった。
射程:400m-9.6km
ー ■■■迎撃ミサイル ー A■M
anti-【削除済】 missile.
既存兵器では迎撃が不可能な【最重要国家機密指定】を撃破する為の兵器。
黎明期の【最重要国家機密指定】搭載型は使い物にならなかったが、■■■■型は現在に渡って■■■■■■■と日本を中心に開発が継続されていた。
=閲覧にはセキュリティクリアランスレベル5が必要です=
● RIM-161 SM-3 ブロックⅠA、ⅠB、ⅡA
=一部の兵装データの開示は許可されていません=
ー 対潜ミサイル ー SUM/UUM
Anti-【削除済】. A■■の一つ。
Surface or Ship to Underwater Missile. SUMと
Underwater to Underwater Missile. UUMに分けられる。
UUMは余り一般的ではなく、広く採用はされていない。
また、対潜ロケット爆雷を“対潜ロケット”と呼称する事が多いため、混同のないように「ミサイル」の呼称が用いられる事も多い。
弾頭(短魚雷)の減速・着水後、水中目標を探知し航走して撃破する。
● RUR-5 アスロック
=セキュリティクリアランスレベル2が必要です=
● RUM-139 VLA
=セキュリティクリアランスレベル2が必要です=
● 07式垂直発射魚雷投射ロケット
=一部の兵装データの開示は許可されていません=
ー 短魚雷 ー
対■■■攻撃用の小型・短射程の誘導魚雷。
現代の魚雷の主流であり、水上艦・航空機等に搭載される。
● Mk46魚雷
【特定機密指定】
● 97式短魚雷
【特定機密指定】
● 12式短魚雷
=一部の兵装データの開示は許可されていません=
ー 長魚雷 ー
対■攻撃用の大型・長射程の誘導魚雷。
■後、対■ミサイルの発達により長魚雷の数は減少傾向にある。
潜水艦搭載用の一部を除き水上艦用のものは既に用いられていない。
■■■■中、【最重要国家機密指定】弾頭の長魚雷が配備された。
現在、長魚雷において【最重要国家機密指定】の搭載型は存在しない。
しかし近年、■■■■■が【最重要国家機密指定】搭載【国家機密指定】推進式■■■魚雷「ポセイドン」の開発・配備を進めていた。
● 89式魚雷
【特定機密指定】
● 18式魚雷
=一部の兵装データの開示は許可されていません=
ー 機関砲/機関銃 ー
掃海艇や輸送艇に搭載され、自衛用、■■処分用、■■■対策として使用される。
最新のものは遠隔操作・自動照準機能を持つ。
● JM61-M 20mm多銃身機銃
手動操作、手動照準の機関砲。
えのしま型掃海艇3番艇とあわじ型掃海艦に搭載された新式のJM61R-MSは遠隔操作・自動照準であり、海上保安庁のJM61-RFS Mk.2と同等の性能を備えている。
発射速度:450-500発/分
初速:1050m/s
● 12.7mm重機関銃M2
およそ100年前から使用され続けている歴史ある重機関銃。
小銃弾とは比べ物にならない威力を誇る。
最新のもがみ型では水上艦艇用遠隔操作型機関銃架で運用される。
ー 【削除済】 ー
概要:海に張り巡らせた致死の罠。 (編集済)
【重要防衛秘密指定】。
=閲覧にはセキュリティクリアランスレベル4が必要です=
=全ての兵装データの開示は許可されていません=
ー ■■戦装備 ー
概要:目に見えぬ人類の叡智の結晶。 (編集済)
=閲覧にはセキュリティクリアランスレベル3が必要です=
=全ての装備データの開示は許可されていません=
ー 備考 ー
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日本に来た視察員が閲覧している前提で書いた。
日本 :「あっそうだ、日本も魔物と戦ってたお(嘘)」
「この兵器は魔物を倒すために作られたお(大嘘)」




