表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
VRMMOで妖精さん  作者: しぇる


この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

3709/3713

3709:作業員を呼び出そう。

「では……」


 お?

 アリア様がぽんと手を叩いたら、何も無い空間から隠密のお姉さんが二人現れた。

 相変わらず気配を感じない人達だけど、今この周りに何人くらい居るんだろうね。


「設置させる故、まずは好みの場所を選定するが良い」


「流石にそこは甘えさせてもらった方が良いわね」


「少し挑戦してみたい気持ちも有りますが、落としてしまっては事ですもんねぇ」


 ……いや流石に家一軒は無茶なのでは?

 でもエクセルさんなら、外装だけで中に何も無い状態なら行けるかもって思える辺りが怖いな。


 まぁ持ち上げられたとしてもそれだとエニュアンさんが一人で固定作業する事になるし、その間全く動かずに支え続けてないといけないのは大変そうだよね。


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ