【随時更新】ハーモニア大学附属学院 紹介
●紹介順●
学院全体マップ ※作成中
学院紹介
・ハーモニア大学附属学院
・夜のハーモニア大学附属学院
・アヤカの空中庭園
・初等部校舎
・中等部校舎 ※作成中
施設紹介
・アウリスブリッジ
・カフェ
・図書館外観
・水中図書館
他作成中
*** 学院紹介 ***
ハーモニア大学附属学院 ※画像は高等部校舎
SALTUM IMAGINATIONIS IN FUTURUM ACCIPIANT
QUI PER HUNC PORTAM INTRANT
(この門をくぐる者、未来を想像する跳躍を得よ)
都会の中心の湖に孤島のように浮かんでいる学院。
校風は「科学と未来を信じて」
創造的想像を理念の一つとしている。
ギリシャ建築の荘厳さと、未来都市を想わせる透明素材や幾何学構造が融合し、たくさんの木々が植えられている。科学と自然の調和をイメージして設計された学院
富裕層の子供、または才能を認められた選ばれた生徒だけが通うことが出来る学院。
世界樹の浸食
「フェアリーヴィジョン現象」と「世界樹の可視化」により、学院に侵食するよう世界樹が根を張る。
妖精や精霊の淡い光が学院を照らし、幻想的な空間となっている。
夜のハーモニア大学附属学院
世界樹から漏れる妖精や精霊の光と、マザーAI・ハルモニアのセキュリティの放つ電子的なきらめきが学院を照らす。
アヤカの空中庭園
本来は選ばれた生徒のみが立ち入る事の出来る特別なガーデンスペースだった。
閉鎖されてからは世界樹に一番近い部屋として、アヤカの私室となっている。世界樹に生気を吸われ、花は枯れてしまったが、リュウが1年かけて花を運び、白いリンドウで満たされた幻想的な空間となった。
初等部校舎
高等部校舎を正面から見て左側に位置する。
中等部校舎
※作成中
*** 施設紹介 ***
※現在作成できている部分のみご紹介。
アウリスブリッジ
ハーモニアレイクを縦断するように、設置された橋。
中央にはガーデンスペースがあり、7本の列柱とガゼボが設置されている。
ガゼボの下には、真田タクミの絵画が展示されている。
カフェ
ところどころに根の浸食あり。時々異界の文字のようなものが壁に現れる。
元々はリクライニングソファが設置されたゆったりとしたカフェスペースだったが、閉鎖空間となってからはテーブルを中央に集め、バイキング形式の食堂のようになっている。
個室が20部屋程ある。そのうちの1室はマダム・ティムの私室となっている。
調理はマダム・ティムの指導の元、料理専攻だった代理教師を含む約20名が担当している。
図書館外観
ハーモニア大学附属学院は、電子書籍が一般的。また、スマロのアプリ「ハーモニアアーカイブ」から学院内にデータのある書籍はホログラムからいつでも検索・読書が可能なため図書館に足を運ぶ生徒は少ない。
この図書館は書籍データの管理室としてハーモニアレイク湖畔に置かれている。
海底図書館
図書館地下にある階段から行くことができる。
古い書籍や歴史的名著の貯蔵されている場所。ここへの立ち入りは本来許可が必要だが、閉鎖空間となってからは解放された状態となっている
リュウ君達が通う学校のイメージが少しでも伝わったら幸いです。




