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まんねん童子力尽きる

 全員部活に参加が義務付けられた学校の部活動に馴染めない4人が繰り広げる部活動。




「やりましたよ! まんねん童子が今週の地獄を乗り切りました!」

「本業の締め切りぎりぎりだったな。本命作品の予約更新もようやく終えたみたいだし絶好調じゃないか!?」

「…残念なお知らせ…」

「まんねん童子が力尽きたわ。あたし達の世界の更新は『勘弁してくれ』って」

「…来週は来週の地獄が続くらしい…」

「本命作品の予約更新が無いだけ今週よりマシなだけか……」

「そろそろ読者様本気で怒るわよ?」

「…大丈夫…この作品は作者の活動報告?…」

「作者の活動報告だけじゃなくて僕達もまともな部活動をしたいですよね」

「まんねん童子も毎日更新していた時代の本編作成が終わって番外編地獄から抜け出した時の気持ちを久し振りに味わっているようだし、今日は諦めてゆっくりとさせてやろう」

「そうね。明日からはあたし達の世界の更新も頑張ってもらうわよ!」

「そうですね。今日だけはゆっくりとさせてあげましょう」




 作者の事情など読者様には全く関係の無い事ですが力尽きました。

 寝ます。

 おやすみなさいませ。

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 この作品の前作はこちら。

主に会話で成り立つ世界

 作者本命作品はこちら。第6部分【異世界初の買い物】まで改稿。

せっかく異世界来たのに俺一人では無双出来ない

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