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悲しい時こそ歌いましょう
悲しいが訪れたら歌いましょう。
私は死にたくなるほど億劫な気持ちに晒されましたが、そういう時こそ歌うのです。
この世にははいて捨てるほどの歌があります。
悲しみに囚われた私は一人でカラオケに行きました。
アニメーション映像を交えたアニソンを歌いまくりました。
すると少しずつ少しずつ元気を取り戻して明日が見えてきました。
読者の皆さんも悲しい時辛い時には歌ってすべての憂さを書き消してしまいましょう。
本当に歌は最高です。
歌にはエンターテイメントには愛が込められています。
そんな愛を歌いましょう。




