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アンジュ様は、やっぱり素敵です(357話)

☆ヒロイン(主人公)は、悪役令嬢を攻略をする☆


~第357話~


(この話は、マリー様の視点です)


私のせいで聖霊のアンちゃんが怪我をして目を覚まさなくなりました。

アンジュ様がアンちゃんを助ける為に聖霊の国に行くって事を聞きました。

私の力では、力不足でアンジュ様の足を引っ張るのが解っていました。

でも何もしないで待っているのが辛かったです。

だからアンちゃんとアンジュ様に何かしたかったです。

無理を言ってアンジュ様に着いく許可をもらいました。

アンジュ様が旅の途中で何処かに行こうとしていました。


「あれ、アンジュ様、何処に行かれるのでしょうか……?」


私は、アンジュ様が何処かに行こうとしているのを見掛けてアンジュ様の後を飛んで追い掛け様としました。

その直ぐ後にアイリスさんも空を飛んでアンジュ様を追い掛けているのに気がつきました。


「えっ……

ア、アイリスさん……?」


私は、アイリスさんがアンジュ様を追い掛けているのを見て戸惑いながらアイリスさんを見つめました。


「えっ……

マ、マリー様……?」


アイリスさんも私がマリー様を追い掛けているのに気がついて戸惑いながら私を見つめました。


そして直ぐに互いに考えている事を理解して頷きました。

私とアイリスさんの2人でアンジュ様を追い掛けるのを賛同しました。

私とアイリスさんは、アンジュ様をしばらく追い掛けると森の前でアンジュ様が止まりました。


「い、いたい

何が合ったのでしょうか……?」


私は、いきなりアンジュ様が森の前で止まった理由が解らなくて戸惑いながらアンジュ様を見つめました。


いきなり森に黒色の魔力の塊を沢山放ちました。

森の中から魔族達が逃げていきました。

そして森の外に聖女ミハエル様がいたのに気がつきました。


「あ、あの……

アイリスさん、もしかして、アンジュ様は……」


私は、アンジュ様が何故森まで飛んだのか理解してアイリスさんに確認しようとしました。


「はい、たぶんアンジュ様は、聖女ミハエル様を助ける為に森まで来たのだと思います」


アイリスさんは、軽く頷いて尊敬な眼差しでアンジュ様を見つめました。

アンジュ様が聖女ミハエル様を助ける為にここまで来た事を知らせました。


「やっぱりそうだったのですね……

アンジュ様は、やっぱり素敵な方です……」


私は、尊敬な眼差しでアンジュ様を見つめました。


「そうですね……

やっぱりアンジュ様は、素敵な方です……」


アイリスさんは、恋する乙女の様に両手を握り締めてうっとりとアンジュ様を見つめました。

あんまりアンジュ様の後を追い掛けているとアンジュ様に私とアイリスさんが追い掛けていたのが気がつかれるって思いました。

だからエリカちゃんのところに戻りました。

それからしばらく日にちが立ちました。

膨大な魔力を感じました。

そしてその直ぐ後に空に黒色の炎が空に飛んで行きました。


「い、今の魔力ってアンジュ様の魔力ですか!?」


私は、膨大な魔力を感じて慌てて空を見上げました。


「マリー様も感じたのですね!?」


アイリスさんもアンジュ様の膨大な魔力を感じて飛んで私のところに近づきました。

その直ぐ後にアンジュ様が空を飛んで行くのを見掛けました。


「マリー様、アンジュ様の後を追い掛けましょう!」


アイリスさんは、何かが合ったのだと気づきました。

だからアンジュ様の後を追い掛ける事を提案しました。


「は、はい、急ぎましょう、アイリスさん!」


私は、自分の両手を前で握り締めました。

アンジュ様を追い掛ける事を賛同しました。

私とアイリスさんは、しばらくアンジュ様を追い掛けるとぼろぼろに壊れた街に来ました。


「ひ、酷いです……

魔族に襲われたのですね……

だからアンジュ様は、慌ててあんな魔法を使ったのですね……」


私は、いきなり魔法を使ったのが街の人達を魔族から護る為に魔法を放ったのだと理解しました。


「そうですね……

私は、街で魔族が襲われていた事を気が付きませんでした。

やっぱりアンジュ様は、凄いです……」


アイリスさんは、尊敬な眼差しでアンジュ様を見つめました。


それからアンジュ様は、街全体の人達に回復魔法を使い怪我を治しました。

そしてお金と食料を置いてエリカちゃんのところに戻りました。


私は、やっぱりアンジュ様が女神様の様に思いました。

アンジュ様の事を女神エリーゼ様と呼ばれる理由が解った気がしました。


街に寄った時に宿に泊まってゆっくりと旅の疲れをとる事になりました。

エリカちゃんは、街の探索に行きました。

アイリスさんは、公園で散歩に行きました。

アンジュ様は、聖霊の国までの地図を見直す事にしました。

そして私は、街の本屋さんで本を読む事にしました。


「……凄く色んな本がありますね……

こんなに本のジャンルが充実しているのは、珍しいです……」


私は、本屋さんに来ると沢山の本を感心しながら読みました。


「くくく、お姉さん、良い本があります。

見ていくかい?」


頭の上からローブを被った女性が怪しく微笑みました。

面白い本に興味がないのか質問をしました。


「えっ!?

良い本ですか!?

もちろん見ます!」


私は、良い本って言葉を聞いて目をキラキラと輝かせました。

良い本を読む事を即答しました。


「くくく、お姉さんも好きだね。

それでは、案内するよ」


ローブを頭から被った女性は、怪しく微笑みました。

良い本のところに案内する事を約束しました。

私は、ローブを頭から被った女性の後を着いて行きました。

それから地下室に案内されました。

そして気がつくとローブを頭から被った女性の姿が消えていました。


「良い本ってどんな本なのでしょうか……?」


私は、地下室に並べている本を一冊手に取り読みました。


「こ、これは、男性同士の恋愛小説ですか!?

しかもかなりエロい内容です!?

も、もしかして他の本もそうなのですか!?」


私が読んだ本の内容が男性同士の恋愛小説でしかも内容がかなりエロかったです。

だから興奮した様に鼻血を出しました。

他の本も同じ内容かもって思いました。

慌てて他の本も読みました。

今度読んだ本の内容が女性同士の恋愛小説で内容がかなりエロかったです。


「もしかして他の本も同じ内容ですか!?

ここは、天国なのですか!?」


私は、ここの本が全て同じ内容の本だと解りニコニコ笑顔になりました。

私は、しばらく本を読みました。

そしてある事に気がつきました。


「あれ?

この小説の登場人物ってアンジュ様とアイリスさんに似ています……

そしてこっちの小説の登場人物がアンジュ様とエリカちゃんに似ています……

こっちの小説の登場人物は、アンジュ様と私に似ています……

そしてこっちの小説の登場人物は、アンジュ様とアリス様に似ています……

こっちの小説の登場人物は、アンジュ様とジュリーちゃんに似ています……

何故でしょうか……?

それにこの小説の書き方がアンジュ様の小説と良く似ています……

も、もしかして、アンジュ様がこの小説を書いたのですか!?」


私は、この小説のモデルが私達でした。

しかも小説を書いたのがアンジュ様だと確信をしました。


「アンジュ様たら私達にこんな事をしたかったのですね……」


私は、アンジュ様が私達にこんな事をしたいのだと思うと嬉しくなりました。

そして嬉しそうに少しだけ微笑みました。

私は、他の本も読みました。

他の本の内容が素敵でうっとりとしました。


「マリー様、探しました。

何か良い本がありましたか?」


いきなり後ろからアンジュ様に話し掛けられました。


「きゃっ!?

ア、アンジュ様、いつからそこにいたのですか!?」


私は、いかがわしい小説を読んでいる時にアンジュ様に話し掛けられてびっくりして悲鳴を出しました。

アンジュ様に変態って思われるのが恥ずかしくて顔を真っ赤にしました。

慌てていつからいたのか質問しました。


「今来たところです。

でもここの本ってどれも素敵な本ですね。

私の夢の国って感じです!」


アンジュ様は、興奮したように息を荒くしました。

ここの本がどれも素敵だと誉めました。


「で、ですよね!

私は、こんな素敵な本を初めて読みました!」


私は、アンジュ様が私と同じ気持ちなのが嬉しくて興奮したように息を荒くしました。

ここに置かれている本を誉めました。


「やっぱりマリー様もそう思いますか?

マリー様とこんな趣味の話をするのは、楽しいです!

それで今読んでいた話は、どんな話でしたか?」


アンジュ様は、私と趣味の話をするのが楽しそうにニコニコ笑顔になりました。

そして私の読んでいる本を質問しました。


「え、えっと……

『令嬢物語』って本です……」


私は、少しだけアンジュ様を虐めたくなりました。

だから恥ずかしそうに顔を赤らめました。

そして本のタイトルを知らせました。


「それで本の内容ですが……

学園に通っている令嬢と令嬢の恋愛の話です……」


私は、アンジュ様が書いた私とアンジュ様の恋愛小説の内容を知らせました。


「学園の図書館で知り合った2人が愛を育てる話です……

話の内容がどれも何処かで聞いた事がある内容でした。

だから不思議とこの登場人物が他人じゃない気がしました」


私は、アンジュ様が私とアンジュ様の恋愛小説を書いてくれたのが嬉しくてニコニコ笑顔になりました。


「と、とても面白そうな話ですね……


他に面白そうな話がありますか?」


アンジュ様は、本の内容がアンジュ様が私とアンジュ様の恋愛小説を書いた本だと気がついて冷や汗をだらだらと流しました。

そして話題を変えようしました。


「他にですか……?


そうですね……


これなんか面白かったです。

『私達の秘密の出来事』って話も面白かったです。

これも学園が舞台で令嬢と平民の百合の話です。

これも何処かで見た事がある内容でした」


私は、本を握り締めてうっとりと顔を赤らめました。

そしてアンジュ様に意地悪をしたくなりました。

だからアンジュ様が書いたアイリスさんとアンジュ様の書いた百合小説の内容を知らせました。


「そ、それも面白そうな話ですね。


他に何か面白そうな本がありませんでしたか?」


アンジュ様は、私にアンジュ様が書いたアンジュ様とアイリスちゃんの百合小説を書いた小説の内容を言われて冷や汗をだらだらと流しました。

そして話題を変えようとしました。


「他に面白い本ですか……?


そうですね……

これなんか面白かったです。

『姉妹の百合の花園』って話です。

これも学園が舞台で生き別れの姉妹が再会して愛を育てる話です。

これもなんだか身近に感じて話に引き込まれる様でした」


私は、アンジュ様の反応が可愛らしくて両手を軽く握り締めて顔を赤らめてうっとりとしました。

そしてさらにアンジュ様に意地悪がしたくなりました。

だからアンジュ様が書いたアンジュ様とエリカちゃんの小説の内容を知らせました。


「そ、それは、面白そうな話ですね……


そ、それで他に何か良い本がありましたか?」


アンジュ様は、私にアンジュ様の書いたアンジュ様とエリカちゃんの恋愛小説の事を言われると冷や汗をだらだらと流しました。

そして話題を変えようとしました。


「他にですか……?


そうですね……

『聖女様がみてる』も面白かったです。

これも学園が舞台で令嬢と子供の聖女様の儚くてせつない恋愛を題材にした物語です。

これも身近で見た事があるような話で感情移入しやすかったです……」


私は、さらにアンジュ様に意地悪がしたくなりました。

だから顔を赤らめてうっとりとして両手を前で握り締めました。

アンジュ様の書いたアンジュ様とジュリーちゃんの小説の内容を知らせました。


「そ、そうですか……

とても面白そうな話ですね……


ほ、他にどんな面白そうな話があるのですか?」


アンジュ様は、私にアンジュ様が書いたアンジュ様とジュリーちゃんの小説の内容を言われると冷や汗をだらだらと流しました。


「他にですか……?


そうですね……

『お姫様は、年上の令嬢に恋をする』でしょうか?

令嬢と子供のお姫様の恋愛模様が書かれた物語です。

お姫様がお姉様と慕っている令嬢に恋を抱いていって最後に2人が結ばれる話です。

お姫様が可愛らしかったです。

そして年上の令嬢が美しいです。

これも身近に感じて感情移入しやすかったです……」


私は、両手を軽く前で握り締めて夢心地の様にうっとりとしました。

アンジュ様に意地悪する様にアンジュ様が書いたアンジュ様とアリス様の恋愛小説の内容を知らせました。


「そ、そうですか……

とても面白そうな内容ですね……」


アンジュ様は、私にアンジュ様とアリス様の恋愛小説を言われると冷や汗をだらだらと流しました。


「ところでアンジュ様、この小説の登場人物って私達に似ていませんか……?」


私は、アンジュ様の反応が可愛らしかったです。

アンジュ様をからかう様にじっとアンジュ様を見つめました。


「え、えっと……

偶然ってあるのですね」


アンジュ様は、まだアンジュ様が書いた小説の事を誤魔化そうとしました。

冷や汗をだらだらと流しました。


「……そうですね。

偶然ってあるのですね……


ところでアンジュ様、この小説ってアンジュ様が書きましたよね?」


私は、アンジュ様が小説を書いたのを誤魔化そうとしているのを見てじっとアンジュ様を見つめました。

アンジュ様がこの小説を書いた事を指摘しました。


「えっ!?

な、何を言ってらっしゃるばい!?

そんな事があるわけないですとばい、マリーどん!?」


アンジュ様は、私に小説の事を指摘されて気が動転して変な話し方になりました。


「誰がマリーどんですか……?

気が動転して変なしゃべり方になっていますよ。

それに隠しても無駄です。

私がアンジュ様の書いた小説を読み間違いする訳がありません」


私は、アンジュ様が気が動転したのを見てアンジュ様が可愛らしく思いました。

だから少しだけクスって笑いました。


「あ、あの、マリー様達の事を小説にしてすいませんでした!

どうかこの小説は、読まなかった事にしてください!」


アンジュ様は、慌てて土下座をしました。

私達を題材して小説を書いた事を謝りました。


「えっ!?

ア、アンジュ様、落ち着いてください!?

私は、気にしていません!?

それにアイリスさん達もたぶん気にしていません。

むしろ喜ぶと思います。

そ、その……

私もそうでした……」


私は、アンジュ様が土下座をしたのを見て慌てて両手を振りおろおろとしました。

私達を題材として書いたのを気にしていない事を知らせました。


「ほ、本当ですか……?

それならば良かったです……」


アンジュ様は、私達を題材として書いた小説を気にしていないって言葉を聞いて安心をした様に微笑みました。


「それにしてもアンジュ様は、私達であんな事を考えていたのですね。

しかもかなりエロい内容でしたよね?」


私は、アンジュ様をからかう様にじっと見つめてそしてクスクスって笑いました。


「うぅ……

忘れてください……」


アンジュ様は、恥ずかしくて顔を真っ赤にして地面に両手を着いて落ち込みました。


「ごめんなさい、アンジュ様。

冗談ですよ。

少しだけアンジュ様をからかいたくなっただけです」


私は、アンジュ様の落ち込んだ姿を見て口元を押さえてクスクスって笑いました。

からかい過ぎた事を謝りました。


「じょ、冗談ですか……?

それならば良かったです……」


アンジュ様は、私が怒っていないのが安心して微笑みました。


「アンジュ様、私は、ここの本を全て読みました。

だから1階の普通の本屋さんの方に戻ろうと思います。

アンジュ様は、どうしますか?」


私は、他の本も読みたかったから1階に戻る事を提案しました。


「そうですね……

私も1階の方に戻ろうと思います。

普通の本も気になります」


アンジュ様は、1階に戻る事を賛同してくれました。


私とアンジュ様は、1階の普通の本屋さんに戻りました。


「おや、もう良いのかい?」


ローブを頭から被った女性が地下室から1階に戻ってきた私達を見てもう怪しい本を読まなくて良いのか質問しました。


「はい、もう大丈夫です、お姉さん。

良い本を紹介してくれてありがとうございました」


アンジュ様は、頭を深々と下げました。

私達にとって宝物を読ませてくれた感謝を表しました。


「そうかい、それならば良かったよ。


ところで女神エリーゼ様の世界を救っている事を書いた女神エリーゼ救世談の本が手に入りました。

見ていくかい?」


ローブを頭から被った女性は、怪しく微笑みました。

女神エリーゼ様の本を読んで行くのか質問しました。


「えっ!?

女神エリーゼ様の本が手に入ったのですか!?

ぜひ、読みたいです!」



私は、女神エリーゼ様の本って言葉を聞いて女神エリーゼ様がアンジュ様って事を知っていました。

だから女神エリーゼ様いや、アンジュ様の本が読めると思いました。

だから目をキラキラと輝かせました。

本を読む事を即答しました。


「そうですね……

私は、止めておきます。

またの機会でも読まさせてもらいます」


アンジュ様は、困った様に苦笑いを浮かべました。

機会が合ったら女神エリーゼ様の本を読ませてもらう事を知らせました。


「そうですか……


たぶんこの本を読むのに時間がかかります。

待たせるのが悪いです。

ですから先にアイリスさん達の様子を見に行ってください」


私は、女神エリーゼ様の本を読まないって言葉を聞いてさすがに女神エリーゼ様、いや、アンジュ様が自分の本を読むのが恥ずかしいってのが解りました。

でも私は、アンジュ様の本を読みたかったです。

でもアンジュ様を待たせる訳に行かなかないと思いました。

アイリスさん達のところに様子を見に行く事をお願いしました。


「そうですね……

それでは、マリー様の言葉に甘えさせてもらいます」


アンジュ様は、口元を押さえて少しだけ考え込みました。

そして優しく微笑んでアイリスさん達の様子を見に行くのを賛同してくれました。


「はい、そうしてください。

それでは、また宿で会いましょう」


私は、優しく微笑みました。

後で会う約束をしました。


「はい、また宿で会いましょう」


アンジュ様は、優しく微笑んで軽く右手を振りました。

宿で会うのを約束をしてくれました。

そしてアンジュ様が本屋さんから出ていきました。


「アンジュ様は、そんな事をしていたのですね……

やっぱりアンジュ様は、素敵な方です……」


私は、女神エリーゼ様、いや、アンジュ様の本を読んでアンジュ様のしていた事を知りました。

アンジュ様は、改めて素敵な方だと思いました。

私は、そんな素敵なアンジュ様の隣を歩ける様にもっと努力をしようと心に誓いました。



ーTo Be Continuedー

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