朝食でハプニング(198話)
☆ヒロイン(主人公)は、悪役令嬢を攻略をする☆
~第198話~
私達は、テーブルの席に座りアイリスちゃん達の前にミルクセーキの入れたコップを置きました。
「朝食は、アイリスちゃんとエリカちゃんと私の3人でこのハンバーガーのカレー味を作りました。
それでは、朝食を食べましょう。
どうぞ、遠慮なく食べてください」
私は、料理の方に両手を広げて朝食を遠慮なく食べてほしい事をお願いしました。
「それでは、いただきます、アンジュお姉ちゃん。
わー、この食べ物って凄く美味しいですね!」
エリカちゃんは、両手を合わせていただきますをしました。
そしてハンバーガーを食べると幸せそうに微笑みました。
「いただきます、アンジュ様。
凄く美味しいです。
肉も柔らかくてパンもカリカリしていますね」
アイリスちゃんは、両手を合わせていただきますをしました。
ハンバーガーを食べて幸せそうに微笑みました。
そして肉が柔らかくてパンも香ばしくて美味しい事を知らせました。
「いただきますわ、アンジュ様。
んっ……凄く美味しいですわ。
こんな美味しい食べ物を始めて食べましたわ」
ジュリーちゃんも両手を合わせていただきますをしました。
ハンバーガーを食べて幸せそうに微笑みました。
ハンバーガーの美味しいさの感動を目をキラキラ輝かせて表しました。
「いただきます、アンジュお姉様。
わーー、肉が柔らかくて私でも食べれます。
それにパンもパリパリして美味しいです」
アリス様も両手を合わせていただきますをしました。
ハンバーガーを食べて幸せそうに微笑みました。
肉が柔らかくてパンもパリパリして美味しい事を知らせました。
「い、いただきます、アンジュ様。
このお肉って柔らかいですね……
それにカレーもお肉とパンに合っていて美味しいです……」
マリー様は、両手を合わせていただきますをしました。
ハンバーガーを食べて幸せそうに微笑みました。
肉が柔らかくてカレーがハンバーガーにあって美味しい事を知らせました。
「いただきます、アンジュお姉ちゃん!
わーー、すげーー、美味しいよ、アンジュお姉ちゃん!
こんな美味しい食べ物を始めて食べたよ!」
エリック君は、両手を合わせていただきますをしました。
ハンバーガーを食べて感動したように目をキラキラ輝かせました。
ハンバーガーの美味しさの体全体を使い両手を大きく広げて感動を表しました。
「いただきます、アンジュお姉様。
んっ……凄く美味しいですね。
こんな美味しい料理を作るだなんてさすがは、アンジュお姉様です」
イオン様は、両手を合わせていただきますをしました。
ハンバーガーを食べて幸せそうに微笑みました。
尊敬した様に目をキラキラ輝かせて私を見つめました。
こんな美味しい食べ物が作れて凄い事を知らせました。
「いただくな、アンジュ!
おーー、この食べ物、凄く美味しいぞ!
さすがは、アンジュだな!」
アラン様は、両手を合わせていただきますをしました。
ハンバーガーを食べて二って笑いました。
ハンバーガーが美味しい事を知らせました。
「いただきますね、アンジュ。
へーー、このお肉は、細かくすりつぶしているのですね。
始めて見る料理です。
それにカレーもお肉とパンに合っていますね。
それに肉も柔らかくて食べこたえがあります。
こんな美味しい食べ物を食べたのは、始めてです」
ルイ様も両手を合わせていただきますをしました。
ハンバーガーを食べて感心した様に呟き甘いスマイルを浮かべました。
「それにこのミルクセーキも甘くて美味しいです。
このハンバーガーにあっていますね」
エリカちゃんは、ハンバーガーを食べてからミルクセーキを飲んで幸せそうに微笑みました。
ニコニコ笑顔でミルクセーキも美味しい事を知らせました。
「ミルクセーキも美味しいです。
こんな飲み物を作れるだなんてさすがは、アンジュ様です」
アイリスちゃんは、ミルクセーキを飲んでミルクセーキが美味しくて幸せそうに微笑みました。
「ミルクセーキも美味しいですわ。
こんな飲み物も作れるだなんてさすがは、アンジュ様ですわ……」
ジュリーちゃんは、ミルクセーキを飲んでミルクセーキが美味しくて幸せそうに微笑みました。
「こんな美味しい飲み物を始めて飲みました……
こんな美味しいミルクセーキを作れるだなんてやっぱりアンジュお姉様は、凄いですわ」
アリス様は、ミルクセーキを飲んで幸せそうに微笑んで目をキラキラ輝かせました。
ミルクセーキを作れるのが凄い事を知らせました。
「その……アンジュ様の作ったミルクセーキって美味しいです……
アンジュ様って何でも作れるのですね……」
マリー様は、ミルクセーキを飲んで幸せそうに微笑んで私が何でも作れて凄い事を知らせました。
「アンジュお姉ちゃんってこんな美味しい飲み物も作れるんだね!
さすがは、アンジュお姉ちゃんだよ!」
エリック君は、ミルクセーキを飲んで幸せそうに微笑んで目をキラキラ輝かせました。
私がこんな美味しい飲み物が作れて凄い事を知らせました。
「ミルクセーキも美味しいですね……
こんな飲み物を作れるだなんてさすがは、アンジュお姉様です」
イオン様は、ミルクセーキを飲んでミルクセーキが美味しくて幸せそうに微笑みました。
こんな飲み物が作れて凄いと思いました。
目をキラキラ輝かせて尊敬した様に私を見つめました。
「なんだよ、このミルクセーキって飲み物は、すげーー、美味しいじゃないかよ!?」
アラン様は、ミルクセーキを飲んで興奮をした様に目をキラキラ輝かせました。
ミルクセーキが美味しい事を知らせました。
「へーー……このミルクセーキって飲み物は、甘くて濃厚で美味しいのですね。
こんな美味しい飲み物があるだなんて始めて知りました」
ルイ様は、ミルクセーキを飲んで甘いスマイルを浮かべてミルクセーキが美味しい事を知らせました。
「ハンバーガーもミルクセーキも気に入ってもらえて良かったです……」
私は、アイリスちゃん達がハンバーガーもミルクセーキも喜んでくれて良かったって思いました。
嬉しそうにニコニコ笑顔になりました。
ハンバーガーを食べてコーヒーを飲みました。
「アンジュお姉ちゃんの食べているハンバーガーってエリカ達の食べているハンバーガーっと少しだけ違う気がします……
アンジュお姉ちゃんの食べているハンバーガーの味見をさせてください」
エリカちゃんは、私の食べているハンバーガーが少しだけ違う気がしてハンバーガーを味見させてほしい事をお願いしました。
私の食べているハンバーガーを味見しました。
「私もアンジュ様のハンバーガーを味見させてください」
ジュリーちゃんも私の食べているハンバーガーを味見をしました。
「その……私もアンジュお姉様のハンバーガーを味見させてください」
アリス様も私の食べているハンバーガーを味見をしました。
「私もアンジュ様のハンバーガーを味見させてください」
アイリスちゃんも私のハンバーガーを味見しました。
「その……私もアンジュ様のハンバーガーを味見させてください……」
マリー様は、恥ずかしそうに顔を赤らめて私のハンバーガーを味見をしました。
「アンジュお姉ちゃん、俺もアンジュお姉ちゃんのハンバーガーを味見をさせてくれよ!」
エリック君も私のハンバーガーを味見をしました。
「アンジュお姉様、僕もアンジュお姉様のハンバーガーを味見をさせてください」
イオン様も私のハンバーガーを味見をしました。
「アンジュ、俺もアンジュのハンバーガーを味見をさせてくれよ!」
アラン様も私のハンバーガーを味見をしました。
「僕もアンジュのハンバーガーを味見をさせてもらいますね」
ルイ様は、甘いスマイルを浮かべて私のハンバーガーを味見しました。
「えっ!?
皆様、駄目です!?」
私のハンバーガーは、私専用に100倍カレーのタレを作っていた為にエリカちゃん達を止めようとしました。
でも遅くてエリカちゃん達が私のハンバーガーを味見をしました。
「か、辛いです!?」
エリカちゃんは、私のハンバーガーが辛すぎて口から炎を吐きました。
「辛いですわ!?
辛いですわ!?」
ジュリーちゃんも私のハンバーガーを食べて辛すぎて口から炎を出しました。
「辛いです!?
辛いです!?」
アリス様も私のハンバーガーを食べて辛すぎて口から炎を出しました。
「辛いです!?
辛いです!?
辛いです!?」
マリー様も私のハンバーガーを食べて辛すぎて口から炎を出しました。
「辛い!?
辛い!?
辛い!?」
エリック君も私のハンバーガーを食べて辛すぎて口から炎を出しました。
「辛いです!?
辛いです!?
辛いです!?」
イオン様も私のハンバーガーを食べて辛すぎて口から炎を出しました。
「ぎゃーーー!?」
アラン様も私のハンバーガーを食べて辛すぎて口から炎を出しました。
「っ!?」
ルイ様も私のハンバーガーを食べて辛すぎて口から炎を出しました。
「辛いです!?
でも辛くて凄く美味しいです……」
アイリスちゃんは、私のハンバーガーを食べて辛いって大声を出しました。
でもハンバーガーが美味しくて幸せそうに微笑みました。
「アンジュお姉ちゃんもアイリスお姉ちゃんもあんな辛い食べ物が好きなのですね……
やっぱりアンジュお姉ちゃんとアイリスお姉ちゃんって似ていますね」
エリカちゃんは、この激辛ハンバーガーを食べれた私とアイリスちゃんが似ているって思いました。
「そ、そうでしょうか……?」
私は、アイリスちゃんと似ているって言われて似た者の恋人同士みたいって言われたみたいで恥ずかしそうにほんのり顔を赤らめました。
「そ、そうでしょうか……?」
アイリスちゃんも私と似ているって言われて似た者の恋人同士て言われたみたいで恥ずかしくなりほんのり顔を赤らめました。
私とアイリスちゃんは、互いを見つめました。
私とアイリスちゃんが互いに同じ事を思っているって気がついて恥ずかしそうに顔を赤らめて俯きました。
その様子が私とアイリスちゃんが付き合い始めた恋人同士の様に思えました。
しばらく私とアイリスちゃんは、俯きました。
「むっ!?
アンジュお姉ちゃん、アイリスお姉ちゃん!
エリカの事を忘れないでください!」
エリカちゃんは、私とアイリスちゃんに抱き着いてエリカちゃんを忘れないでほしい事をお願いしました。
そして私を上目遣いで見つめました。
「あっ……!?
ご、ごめんなさい、エリカちゃん」
私は、エリカちゃんを抱き締め返してエリカちゃんに謝りました。
「ごめんなさい、エリカちゃん……」
アイリスちゃんもエリカちゃんを抱き締め返してエリカちゃんに謝りました。
それから私達は、朝食を食べました。
ーTo Be Continuedー




