表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
6/8

2.「なろう」削除スキルの使い方

短いよー

 さて。今回はうっかり手に入れてしまった削除スキルの使い方について。


 削除スキルを使う場所は現在2箇所かな?感想欄とレビュー。

 ……まあ、レビューを削除するなんて、私のようなうっかりさんぐらいしかいない気がするから、基本感想欄を対象にするのです。


 頂いた感想を削除なんて、いわゆる荒らしや宣伝など、感想とは明らかに違うものに対するものに対してするものが普通だと思われるっぽいですよね。いわゆる「管理者」としての行動ですね。これは、義務としての削除スキルの使い方。

 ですが、私は義務だけではなく、権利としてこの削除スキルを使っていこうと決めました。ちゃんと、感想の書き方の注意事項を読むと、その権利が与えられてる。


 なろうには、感想欄読んで心折られてしまう作家さんがいます。私も心ヨワヨワなもんだから、感想欄あけることにびくびくしてます。

 でも、私は感想欄のお陰で救われたので、可能な限り、感想欄を閉じるようなことはしたくない。だから、自分を傷つけるような感想がきたら、さくっと削除スキル使ってしまおうと開き直りました。だから、あらすじにもその旨を書いちゃってます。

 あ、勘違いされないように一応書くけれど、反論=傷つくではありませんからね。自分と違う意見は勉強になる場合もありますしねー。


 この削除スキル、他の作家さんもどんどん使うよう勧めたいなあ。

 読者が感想欄に好き勝手に書いてるんだから、作者も好き勝手に消したっていいじゃない。

 

 読者としての私からみても、なろうで小説を読んだらほぼ感想欄も覗いちゃうんだけど、自分が面白いと思っていたのに、たんに面白くないだのアドバイスにもならないような感想が書かれてると、ムカっときちゃうんですよねー。感想書く前に注意事項読めよと。


 作家の皆さん。自分にしんどい感想がきて、小説を書くのを辞めたくなったら、まずは、さくっとその感想消しちゃいましょう!自分を守ることは正当防衛なのですよ!


  


 

 

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ