1ー5.「読もう」ねこ は レベルアップしたい
ねこ は どくしゃ から かいふくまほう「メッセージ」をうけた。のろいがとけた!
ねこ は どくしゃ から かいふくまほう「かんそう」をうけた。きりょくがぜんかいした!
ねこ は たたかいにしょうりした。けいけんち と 「ねた」をてにいれた!
今回の初作品をとおして、私はいろんなことを体験、実感した。
だからこそ、これからは、きちんとポイントを入れようと思った。たくさん入ってるから自分が入れなくていいよねって、逆に全然はいってないと今度は怖気づいたりして、いままでポイント入れてこなかったけど、これからは、自分基準の点数でいいんだってマニュアルにも書いてたんだから、ポイントを入れていこうと思った。ただ、やっぱり悩むんだよねー。長期連載中のは特に。連載中ずーっと面白いのってほら、やっぱり少ないじゃない?なのでとりあえず、短編からポイントいれるの慣れていくことにした。
それと、感想欄に書き込むには、まだまだ自信や開き直りが足りないけれど。私に感想を送ってきた方たちのように、作品を読んで、その裏にある言葉に出てない、作家さんの心情を読み取るようなスキルは、私にはないけれど、作家さんの役に立ちそうなら、怖がらずに、短い言葉でもいいから書き込んでいくことにした。
で、もう実践したよ!知ってるかもなー。でもなー意外と知らない人もいるみたいだからなーと、やっぱりぐるぐるしながら書いたから、気遣う言葉書き忘れちゃって、あとでへこんだけどね!頑張れ自分!……もっとスキル上げなきゃ(泣)
てことで、読者としても、レベルアップしてこうと決意したのでした。
ただし、自分のペースでね。あれだね。うん。いきなり気負って張り切ってしまって力尽きたら元の木阿弥だからね。ゆっくりゆっくりすすんでくよ。
だって、やっぱりここは基本楽しむ場所だからね!気楽にいこう気楽に!
ここまで書いたあと、私だけ例のエッセイの内容に一切触れないのもな~って、おまけ的に書こうとおもって、気は進まないけど再度覗きに行った。
で、結果。これから思いっっきり毒はくんで見たくない人は閉じてねー。興味ある人は下へどーぞ。
ばっかじゃないのばっかじゃないのばっっかじゃないの?!!!
レビューを荒らさないでください? 荒らしたのはあんただ。あの追記さえなかったら、いくら感想欄が閉じられて鬱憤溜まっても。普通の人はレビューに書こうなんて考えもしないんだよ!!謝罪の一つもなく、よくも図々しく書けたもんだね。しかもまたレビューの使い方間違った方向へ示唆してるし。あそこは「お薦め」なの!そんなに自分の意見書いてほしいのだったら、感想欄開くかエッセイかいてもらえ!
読む価値ない?あんたが勝手に価値きめんな。そして否定してんのは事実うんぬんじゃない。あんたの行動に対してだ。炎上目的の行動なんて否定されて当然でしょうが!
誤読?読解力がない?人を批難する前に、まずは正しく伝えることができない自分の文章力について反省しろ。普通の作家さんはそうするんだよ。
なにより、普通の人は、虐待なんて人の大きなトラウマに関わるネタを気楽には扱えないんだよ!だからわざと、教育論にすり替えたとか考えないわけ?実際の被害者がいるすぐ横で、ワーワーギャーギャー無神経に騒げるわけ無いじゃん!
普通の人は気遣うんだよ。特にここは文章を楽しむための場所なんだから余計に!
少しは他の人のことも考えて行動しろ!!!!
つかれた




