表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
ラノベ新人賞歴代最多落選数を持つだろう私がラノベ作家を志した経緯  作者: 明石竜


この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

3/7

一年のうちで、ラノベ作家デビューのチャンスがある日って意外と少ない。

ラノベ作家を目指すうえで、金曜にデビュー出来なければ早くても月曜までデビューのチャンスは巡って来ない。年末年始、GW、お盆は一週間ほどデビューに向けて何の進展も得られない日々が続く。


新人賞の受賞者に連絡する。Web小説からスカウトするといった、出版社の通常業務は平日しか行われないため。


ただし、例外はカクヨムユーザーミーティングのような持ち込みイベントである。これ系のひょっとしたらデビューに繋がるかもしれないイベントは通常、土日祝日に開催される。


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ