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31日目に君の手を。  作者: 篠宮 楓
番外編

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95/118

後書きの後に番外SS投稿しますーのご説明

ご無沙汰しています、篠宮です^^

どもです、皆様。

完結しているお話にもかかわらず、お越し下さりありがとうございます。





さてさてさて。


新連載を始めておきながら再び更新を止めている篠宮ですが、31日のSSが書き終わったので投稿させて頂きます。

一度連載中に戻してから投稿するので、その後再びの完結ぽちりとなります。

ご了承くださいませm--m





王道です。

めっさ王道です……!!

最後まで王道で駆け抜けられたんじゃないかと、そう思い込んでおります。



実は昨年、途中までは書けていたんです。

そう、本編完結前に(笑

でも最後までかけ終えられなくて、こんなに長い時間仕舞い込んでしまいました。

発酵熟成というよりは腐乱している気がしないでもありませんが、お時間のあるおにーさまおねーさま、よろしければ目を通して頂ければ嬉しいです^^




それでは、糖度2割増しななし(当社比)を生温く見守ってやってください~♪

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