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第四十五話 ー後編ー レシャミリア、露台の赫雫を零す (インフルで更新遅れる...申し訳ない( ; ; ))

えびりばで〜あけおめぇえええ!!

今年もよろしくねん♪


※昨日投稿遅延するよ〜ごめん|•́ω•̀ )シュン

とか言ったくせに、出せちゃった(*ノ>ᴗ<)テヘッ♡

(突然の投稿になって

お知らせ見てくださった方的には二転三転しちゃってね...

本当に申し訳ないぞ、、)


是非とも、愉しんで欲しいんだけど!!

内容はまたこれ、おもゆぅ(暗め)だから、心して読んでちょ!!


てな感じなのでね、やーんって方は、全話に追加済みのクリスマス特別エピソードを読むなり、

レシャミリア奥義パクリを読むなりして、

心の準備ができた時に挑むとよきやも、しれん、、( ºΔº )


まままま、でも、多分ね、、大丈夫なはず!!だから!!

そこまで気負わずに!

いってきてくだせーなってことで!!


いってらっせぇええ( 。•ᴗ• )੭⁾⁾←雑w


1/20追加

緑瞳は、闇を祓うが如く、一瞥を向けた。

は、正しくは

緑髪は、闇を祓うが如く、一瞥を向けた。

でする!!!!


副司祭は緑髪で青瞳なのでね...もし読まれてて、混乱したよ((꜆꜄ ˙꒳˙)꜆꜄꜆シュッシュッ って方いたら申し訳ないぜよおおん(*ᴗ͈ˬᴗ͈)⁾⁾⁾

追記:

ルアン現在インフルBです( ; ; )←今年度3回目で情けない。。。

ちょうど休み始めの日からインフルになるという激ヤバ案件をやらかしたが故に、更新が遅れそうです...。

本当に申し訳ない(>人<;)


ただ正直もしかしたら

半年記念SSを描写なしで2月中出して、

3月中に46話出すってペースになるのが濃厚な気がする!


けども、まだ熱で綴る再開できてないので

詳しく決まればまたいうね..!!

曖昧な報告で申し訳ない。


みんなも本当に体調気をつけて。

無理しないようにね!

じゃまたねっ(*ˊᵕˋ*)੭ ੈ


SIDE ショーン


蔭りに籠った硝子扉の最果て。

宙を歪める気球の火炎のような、儚さを絞りながら。

引き際に惑った、夕陽の残赫(ざんこう)が、盃の淵に滲む。


杯を撫でる指が、僅かに力んで、光に背く。

硝子の縁が、なぞられるたび。

陽の残り薫は、静かに誅されていった。


代わりに、憂いた月が、露台を瞬かせる。


盃が、舞う。

穏やかな波紋に、黄金が惹かれ、

夜闇に沈んだ床で、神話の形は、粛々と誂われていく。


けれど。

青瞳は、その盃に、見蕩れていくだけ。


葡萄酒の赤みが、全てを呑み込むように、

幽かな嘲笑を残して、闇へと沈んでいった。


だが、純白の手覆いをのぼすように。


――ガシャリッ。


歪んだ光子を蒔いた陣風が、神話を媒して。

月に、面紗をぶら下げていく。


靡いた雫が、杯の柄を穢す。

揺れる毛先に、視界が霞み、燻って。

盃は、世界の理から、外された。


影が延びて、露台へと遜る。


その跡を引き摺り廻すように。

ちらり、と。

聖衣で、金糸の礫が、砕けた。


光の褪せた空気に喚く扉。

小さく窄められた息遣い。


盃を支えているはずの指が、妙にしなって。

気付けば、雫は深紅の縁へと、吸い込まれていた。


肖るように、雲を見つめると。

背後の気配が、かき乱されていく。


床を竦んだ鈴音が、ひと拍、遅れて軋む。

その影が、踏絵のように、佇んで。

行く先に広がっていた、月光の透かしに、縋った。


その不格好さに、青眼が、細められる。

壁画に備えられた巻き尺のような、鋭さを帯びたまま――。


「……お久しぶりですね、ギルド長様。」


ゆらり、と。

副司祭が、軽く首を傾ける。


踵のひだ飾りが翻るように。

風の向きを知らしめる余白をもたらしたまま。

――葡萄酒は、薫りを波打たせていく。


だが、その残り香は、そう永くは、鼻腔を弄らなかった。


「ああ、半年ぶりくらいか。」


――コツ、コツ。


暗闇でも、躊躇なく、刻まれていく靴音が、ひとつ。


それだけで、

露台の翳りが、森閑へと導かれていく。


月光は、まだ、縛られたまま。

圧だけが、名のない輪郭を、語る。


足跡を拾うように。

盃が、緩やかに雲を纏う。


緑髪は、闇を祓うが如く、一瞥を向けた。


――ぱちり。


小さな灯が、露台を、瞬に弾く。


炎は揺れず、ただ一点へ。

見定めるように、芯の熔ける音だけをちらつかせながら、

……前へ征く者へと、光をかざす。


その輝きが、逡巡の懺悔を手向けているようで。

闇が、一層際立っていく。


それなのに。

黒衣に着られたその面影は――

まだなお、金糸の刺青に、縫い留められたままで。


一拍、雲の糸が、解れた。


……ガシャ。


滑らかに伏せられるべき硝子扉が。

琥珀色の感情を掠める間もなく。

わずかに、出しゃばる。


燭台が、俯いて。

靴の陰が、褪せる。


瞬間。

蝋燭の火が、強張って。

余韻に、息が呑まれた。


けれど、もう。

天秤は、そんなものには、眼もくれない。


光に曝されきった、青年の拳さえあれば。

――裁きには、充分だった。


「半年ぶりと、よくも呑気に。

 貴方の失態のせいで、我々がどれほど苦労したかご存じでしょう。」


箔糸の歩みを浮つかせるような鼻息。

枷を嵌めただけの台詞。

呂律を崩すような液面の揺らぎ。


そのひとつひとつに、

拳を包んだ皺が、静かに潰されていく。


刹那の間さえも、肺の奥で、永劫へと吊しあげられて。

青年の喉が、ひと呼吸だけ、竦んだ。


「それは……。」


燭台が、支えるように、掲げられて。

蝋の火は、月の在り処へと迫っていく。

乱れることも、燃えることも許されぬ、自戒に括られたまま。


白ずんだ空気が、沈黙の歪さを祀り上げると。

碧い瞳も、自然と上擦っていく。


すると。

副司祭の指先が、盃を嗜む。


咎めるのでもなく、退けるのでもなく。

ただ、そこに――杯が在る事実を、摺り込むように。


ちゃぽん、と。

恍惚に手招く葡萄酒に――炎は、応えた。


まるで、彗星の如く。

盃の中心に、澄んだ砦が腰掛ける。


陽の光とも見違えるような、圧倒的な畏敬が。

外を映す月光の、隔たりだけを透かしていた。


その情景に、思わず。

青年の眼は……伏せられてしまう。

鳥かごへと苔けた文箱のような、寂れを緘して。


厚みを帯びた窓掛けに、空が微睡んで。

鼓膜が、静けさへと浸り込んでいく。


(……まだ、本題には入っていないんだ。

 ここで折れてやっても――負けじゃない。)


焦点を、奥へとずらすと。

指先が、掌を柔らかく掠める。


「俺様に非があったのは、事実だ。」


杯の埋め合わせに、硬く見据えた足元は。

灯への抵抗で、色を喪っていて――

続く言葉に、重みを洩らした。


「……申し訳ない。」


伺うように伏せた睫毛を、上げると。

弛んだ月が、梳かされていく。


鎧めいた明かりは、万物へと滲む。

まるで、普遍を謳う珠玉のように、偏りなく。

徐々に、世界の彩をなぞっていった。


けれど。

均された光の中で、一片だけ。

青年へ手向けられた、余白が。


なにかを図るように、穿たれたその眼先に。

自然と、前へと意識が押し戻されていく。


果実の痣に戯れる外套ような、

乱雑さだけを衒いながら。


「まぁ、いいです。

 ですが――今回の件で、教会内でのギルドの信頼は地に落ちた。

 このままでは、立て直しが効かないでしょう。」


果実酒と眺め合いながら。

副司祭は、ガラスの枠を縁取り、悦に耽る。


杯が芳醇さを囁くほどに。

露台に煌びやかさが、丁重に敷き詰められていく。


窄めた吐息も、彷徨う視線さえも。

すべてが、恍惚な溜めへと書き換えられてしまうような空間に。


青年の掌へ、一閃。

咀嚼し損ねた爪だけが、確かな痛みを、身体に刻み付ける。


「……言いたいことはなんだ。」


低く、渋々と差し出した呟きさえも。

ひとこと、ひとこと研ぎ澄ますほどに――狼狽だと捌かれていくようで。


代わりに、聖者の腕が、おおらかに掲げられた。


その背後に広がるは――望月。


何ひとつとして欠けることの許されぬ、使命を宛がわれた星が。

――月光を、一身に聖者へ傾けていく。

まるで、盤面の心の臓が、ここにあると鉄槌を下すように。


「簡単なことです。

 貴方の専属冒険者たちの腕試しとして――

 聖歌隊(レクイエム)との合同任務、是非とも受けていただきたい。」


暗闇の中で、青年の指先が、朧げに光の束を掴もうと伸びる。


けれども。

耳奥に、忙しなくへばり付いた名の気配が。

淡く歪んだ返照の向こうで……(こうむ)るはずだった腕章を、宥めた。


「合同任務だと……?

 それは、少し無理が――」


咄嗟に飛び出した喉奥へ。

盃の漣が、僅かに呼応する。


液は、澱みを彩りと名付け飾ったまま。

まるで、溢れることの意義を悟っているかのように。


淵を跨ごうとして――自ら、収まる。


魅入る碧眼をよそに。


ひと口、含まれた葡萄酒で。

小波の勢いは、易々と鎮められてしまう。

大喝采をさばく拍子計のような、無機質さを振りかざして。


「断るおつもりですか?

 これが、副司祭としての要求だけではないのも、貴方ならわかっておいででしょう?」


彷徨う意識を手繰り寄せるように。

鈴が、青年の耳朶を撫でる。


だが。

そのひんやりとした感触は、

音を取り戻すには、あまりにもおぼつかなかった。


耳垂を巡る血管が、徐々に透けて。

その()みごと、円環の耳飾へ、捧げられる。


月は、すでに高みに在って。

一寸の隔たりもなく――

霞んだ響きを対価に、無音の煌めきを施していく。


風化した鈴は、いつにもなく……冴えていて。

彷徨う睫毛を、臆せず――折った。


「ねぇ、レシャミリア?」


王手の面持ちを感じ取って。

影は平伏し、蝋燭の火が傅く。


いつしか。

(まどろ)い月は。

歪むことなく、果実酒の底で――満たされていった。


転がせば、薫りを醸し。

佇めば、明かりを齎す。


朱に溺れた宵の眸は、盃の理を物語るように。

――蒼瞳孔を、静かに酌み上げる。


(――これが、覚悟の代償、か。)


見開かれていた鼓膜が――ふと。

音にならないまま、

額縁の外れに翻る、墨色の帳へと縋る。


背後の路を、顧みようとする気配が、

……遅れて、音の名を借りる。


だが、それさえも。

磔と化していって――

堕ちた腕に、妨げられた。


「……タヌーキーダヨ司祭の許可は。」


愁色の嵩張った声色が。

まるで、やけに綺麗な我楽多(おもちゃ)みたいで。

整った台辞をも、躙っていく。


役目の果てた光は、淑やかに蔽われ……

とうに廃れた、鎖を撫で絆すように。

愉悦に浸る影を、壁画へと仕立てる。


「当然、頂いておりますとも。」


――ゴク、ゴクッ。


嗜まれた葡萄酒は。

呼応を待つ間もなしに。

音を奏でながら、杯の内側を澄ませていく。


やがて。

朱は、跡形もなく、絶え。

盃の底には――歪んだ月だけ。


けれど、もう。

青眼の表層には――なにも、映らずに。

ただ、傾く杯だけが、露台に光を刻んでいた。


「……わかった。

 聖歌隊との合同任務の件、通しておく。」


呆けの合間を縫って。

蝋燭から、またひとつ。

――明かりが失せる。


燭台は、そのまま。

焚べられる兆しも、見せず。


まるで。

そこに在るものを、照らす理由がないと。

……世界から、省かれたかのように。


疾風は、焦げた蝋芯を、冷ややかに叩く。

己が最後の熱を攫ったことも知らずに。


宵の眸は、一層に栄え――

英雄譚へと、焦点が束ねられる。

事実を視るための枷を、取り落としたままに。


もはや。

世界は、彼を眺めることはなかった。


「感謝いたします。

 日程は一週間後――詳細は追って。」


封の端を整えるかのように。

手短に済ませると。


「……それではこれにて。

 ギルド長、どうかお身体にはご自愛を。

 そして、ギルドのますますの発展をお祈りしております。」


弾みがてらに、一礼だけを据え置いた。


それさえも。

盃は、華やかさだけを繕っていく。


その底で、

歪んだ月と、青年の風貌が畳まれたことなぞ――気にも留めずに。


副司祭は、ひたすら。

進む先だけを、見据える。


ガラス戸から覗く回廊は……瞬く。

表層に蔓延る雫を擲ったまま。


冷たさの増していく空気の中で。

露台に挽いた云われだけが、余薫を漂わせる。


風が、星空を唄うよりも早く。

靴音が、俯く静けさを、抉る。


コツリ、と。

聖衣を掴もうとした回廊が、一拍だけ、ずれた。


「あ、そうでしたそうでした。

 最後にひとつだけ。」


硝子扉で、層を成した影を。

靴底は、容赦なく――焙煎した。


風を興すまでもなく。

夜気を孕んで、聖衣は優雅に舞い上がる。


純白の冴えた袖越しに。

仰がれた月光は――

その青目へ、ひと口ぶんの詠みを、零した。


すでに。

迎えの駕籠が、拵えられているとでも、唱えるように。


「貴方、部下だけは、もっと選ぶべきでしたね。」


託された文の対価には、雫と焦がれが捺されていて。

吸い込んだ青年の肺に、

どこへも行けぬ軋みを仄めかす。


「どういう意味だ。」


棘めいた煙を仕舞いこむように。

再び、靴音が、地を捉える。


一瞥、羽織を被った月光は。

はなむけに、翠髪の掌へ……天路を授けた。


「これもまた、私個人の教訓ですよ。

 お気になさらず。」


飄々と振られ去っていく、片腕が。

青年の鼓膜に入り込んだ麗句を、一層逆撫でる。


風も、月光も、音も。

何ひとつ、留まろうとせずに――その背へ、帰依していく。


触れずとして拓けた扉も。

この場の総意の結晶だと、惜しむように。


……ガシャン。


潔く散った音は、淡く、淡く。

回廊へと、濾されていって。


取り残されたのは――青年と、蝋の気配だけ。


それでも。

月光は、地上の趣に囚われたまま。

露台では、統べられた(のち)の物足りなさを、徘徊させる。


「……っち。」


嚥下し損ねた衝動が。

砕けた鎧の欠片のまま、鈍く。

――傷んだ声色へと、突き刺さった。


「これだから、嫌いなんだ。」


のさばる(なまぐさ)さだけが、青年の影を慰めると。


虚ろな感覚に、寂れはすっかりと汚れ切って。

瞳の裏で嗤う残像が、輪郭を嬲るように、拳に喰い込んでいった。


癒されるようで、皮膚は確実に削れていって。

祓われるようで、肺の奥は明確に荒んでいって。


なのに。

己がどこにいるのかも、分からなくなりかけていて。


もう。

なにもかも、どうでもよかった。


――ポタリ。


気付けば。

拳には、赫く沁みた絨緞が、枝垂れていて。


痛みも、突き破る感触も残さずに、淡々と。

越えることのできなかった境を、指さしてくる。


(……()()、これか。)


独り言を、呼びかけても。

瘡蓋は噤んだまま、沈黙を繰り出す。


ただ、雄弁に物語るのは――赫雫。


甘い薫りを取り繕い、錆びれたそれは。

澄を零した隔たりよりも、遥かに清く。

――月を、汲み続けていた。

読んで下さり、ご覧いただきありがとうございます。

どうも、ルアンです( ̄^ ̄)ゞ


いやぁ、、、、、ね。。。。。

すううううううう


結構、個人的には、最後の方とか特に、おほぉってなって綴ってたんだが…。

えびりばでーもおんなじ感じかな???


私はこれを正月明け最初の週の休日最終日に手向けていいか、すっごい戦慄してるよ:(;゛゜'ω゜'):

いやぁ、正直申し上げると…

昨日までね、めっちゃ興奮して、これすげぇいいぜっへへへへ(≖͈́ㅂ≖͈̀ )ニヤニヤ

ってなりながら、綴ってたんですぅ……あっ、そこの君、引いたらメッだよ????(O_O)


んだけどさ!!!

ええ、このラスト…ぶっちゃけ昨日までで、ここまで綴れるとは思ってなかったわ、、、、←なんなら、昨日投稿遅延報告したしw

それ故に、君たちもだろうけど、私もね、カウンター喰らった感じで、

いつもの数倍くらい…綴れた後の痛みと、若干の興奮がなう、きてます、、、


ほほほほ。


んまぁ、、でもさ。

また、ここで真面目ルアン出ちゃいそうだけどさぁw


こういう時、経験したえびりばでーも多い気がすんなぁ


取り繕いすぎて、役職に縛られすぎて、

自分がわかんなくなっちゃって

全部どうでも良くなっちゃうこと。


そして、それに慣れちゃうことも、ね。


うんうん(* ˘꒳˘)⁾⁾


ないに越したことはない。

ないって、言えるえびりばでーはマジ強よ!

それは、ガッチで尊敬レベルなんだけどさ。


なかなかね、私含め、むずいなぁって思っちゃう方が多いのも実状だと思う。

しかも、タチが悪いのが慣れてもう、無意識になりつつあるところだよなw


吾輩もさ、まぁ、冬休みの間、あんまり友達と連絡とってなかったからさ←ボッチとかいうなよ( *¯ ^¯*)フンッw

学校での、自分忘れちゃってて、

なんつーか、どう友達と接してたっけな〜って。

んだけど、学校行ったら、自然にね、話せてしまう…という。


それは、学校の私が比較的ラフだからって仮説もあるかもだし、

そもそもそういう輪郭を意識するから無駄にそう思うんじゃないか


とも思うけどさぁ…

やはり、こないだいったように、

みんなで生きる以上、妥協しねぇと、だしてのを考えると…ね。


だからこそ、くるよな。

うわぁ、、つっらってw


あ、ただ、経験上、だけど。

この問いは相当、深いし、正直潜り続けたらいくらでも潜り続けられて

まぁ、この話以上に、凄惨な結果をもたらす可能性があるから

この思考になった時は、意図的に楽しいことしたり、どっか気分転換しに行ったりすることを

めちゃくちゃ勧める、というかやって!!!!!w


まぁ、後おまじないレベルかもだけど、


自分の好きな時に物理的に呼吸ができてる、

この食べ物が好き、あのアニメが好き、

ぼいんなおねーさんには目がない

こういう性質はこの世界で唯一無二だ!!

んだから、俺は今日も俺を生きてる


って、思うようにするんだぞっദ്ദി ˉ͈̀꒳ˉ͈́ )

実際、そうだから、ね。


別に、俺がこう思うって思えばそれは紛れもなく俺で。

それで、いいんですから。

だから、大丈夫。

もしダメでも、レシャミリアや、エミレや、シルアや、私やらショーンやら、私たち仲間が、

君は紛れもなく君だと、そう思っているから、大丈夫!!


…って、勝手に、ワンマンで人生相談始めててすまぬwww


んまぁ、兎にも角にもね、

あまり、この話を読んだからといって気にせずに。

って、言いたかったんだわさ!!


てかてか!!

お気づきかもだけど…

ちょびっとね、今回いくつか、

また古典的なのから、想起した比喩を綴らせてもらったんだよねっ✧ド(*,,ÒㅅÓ,,)ャ✧


んで、その一つがね…

かぐや姫、でございますね


たださっ、これもさっき同様、突拍子に入れる羽目になったからさ

相互性度は、60%くらいなんだけどね(*・н・)プクw


というのもさw

みなさんご存知かな??


金ロ○でさ、

ジブ○のかぐや姫ね、放送されていたらしく。


私は当時、小学生の頃映画館で見た記憶がうっすらあって、

懐かしいなぁ〜って、X探ってたらさ、

エミレがひょっこり出てきてw


ちょうど見ちゃったんだよねw

あのアゴ帝の名シーン

「私がこうすることで喜ばぬ女はいなかった」

をw


このシーンは

まぁ、かぐや姫って、爆美女だから

色々な殿方に求婚されるんだけど、

例にも漏れず、帝も惚れちゃうわけね?


んで、惚れた帝はさ、ほら、身分上連戦連勝だからさw

突然背後から、かぐや姫に抱きついて、

「私がこうすることで喜ばぬ女はいなかった」

っていう、シーンなんだけども!!

一見!!( °͈ཫ°͈)੭ु⁾⁾グハッ♡尊いってなるシーンだけども!!


何と言っても帝、アゴがクソ長いんです

しかも、そのシーンなんか口から歯も見えてるんです

まぁ、要は…クッッッソきしょいわけw

当時小学校低学年?当たりだった私も、ドン引きするレベルでw


マジ元画像見て欲しいんだけどさw

それだけひどいのにだよ???


エミっさん、その画像withポストを見たときに

なんておっしゃったと思います???


あっ、これレシャミリアだぁ٩(*´˘`*)۶♡


だってwwwっw

アゴクソながキモ自尊心ナルシストが←言い過ぎw

レシャミリアwww


まぁ、確かに、断りもなく女性に触れそうなのは、

マジレシャミリア然り、エミレ然りなんですけどw


それがどうしても抜けなくてさw w w

しかも、エミレも描写にそのニュアンス入れろともいうわけだからw w w


ついつい、入れちゃいました…はいw

まぁ、それ以外の理由はあるけどw

これが、アゴ帝レシャミリア主な理由ですねw

かぐや姫モチーフの比喩入れたのはwww


そんな感じでね、おもろさを背景にした場面もありますのでねw

本当に、気張らずに、読んでくだされw思い出してくだされw


って、感じよ本当にね。

あ、なんでこんな話するかってさ、

あとがき、

おそらく来週の火曜(か水曜日←こっそり保険追加しましたw)あたりかもしれんのだわさw



今週から、一月の間ほぼほぼ休みなしだからさあっしw

模試多くてね、すまぬが、そこらへんになるんだわw


故にね、まぁ、おもろい話をする期間が空いちゃうからさ

ちょっと話させてもらいましたw


後あと、前書きにも書いたけど、

クリスマスを記念して、イラスト描いてもらったのでね!

それプラスで、エミレたちのお話収録しちゃいました(๑•̀ω•́ฅ)☆


のでね、まだの方は

遅めのクリスマスだけどもw

ぜひ読んでね〜ん


リンクはこちらん→ https://book1.adouzi.eu.org/n0952kh/57/


プラス!!

投稿予定カレンダー貼っておくわよ!←前回ズレズレになったやつだけど…今回は頑張るぜ( ºΔº )w

1から3月のやつね!!


挿絵(By みてみん)

挿絵(By みてみん)

挿絵(By みてみん)


一応言っておくと、

次の更新は2月の頭予定で、

おそらく半年記念ショートストーリーの予定ですわよ(๑•̀ω•́ฅ)☆


なので、このモヤモヤ展開が晴れるのはもうちょい先(2月後半予定だよ!!)になりそうだけど、

かつて言ってたショートストーり綴っちゃう予定なので、お楽しみに(≖ᴗ≖ )ニヤリ


後三月は、期末と修学旅行の影響で

投稿できるかわからん…すまぬヨォ。

ただ、最悪でも4月には出せると思うのでね!!

ご安心を!


というか、お気づきの方もいるだろう。

ルアンさん明日もテストなんです!!!

ちなみに、なうほぼ無対策なんです((((最悪w


なので、明日のためにも、お暇しちゃうわよおおお!!

マジ、最後らへん駆け足になってすまぬw

死活問題なんだ!!!!www


えびりばでーもルアン同様。

正月明けで忙しい日々だろうけど、

今日然り、休める時はマジで休んで!!

無理せずにね、あったかくしてやっていくんだよ!


ではでは、えびりばで〜

けふも読んでくれてありがとうねっ(,,> <,,)

んじゃ、またね〜ん(。˃ ᵕ ˂ )ノ)) フリフリ

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