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《連載版》僕たちの友情→私たちの友情? 2人の友情→乙女5人の友情?(え!どうして?)  作者: Aprツツジ


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予告《エピソード74》とりま!下心の賢者戦?


 私は、シールドパネルに乗って、賢者と対決するために、一気に上空へ上っていきましたわ!


 すると、賢者は私に、向けて炎を吹き出して? 2つの炎の塊を飛ばしてきてる?


 いいえ、軌道が変わって!! ターゲットは、避難民であふれかえっている橋へ! 大変だ!! 向かっていました!! (;^_^A


 そこへ、シュニーが、水の防壁バリアを展開して、何とか防いでくれました! (サンキュウー! シュニー! (;=^_^= )


 アイツめ、かなり悪知恵が働くやつだな!! でも、気づくと、私へ向けて炎の塊を4つにして、飛ばして来ましたよ!!


 前面にシールドパネルを張って、反転フォワード魔法反射リフレクション属性を付与していましたわ!!


 さあ、ぶつかってきなさいね!! そこへ炎の塊が、衝突して反射されて行きましたよ!! あれ!! 反射は2つですって?


 後方から、熱の気配を感じて、横にれて、炎を避けていました! いえ、まだどこかに?


 ああ! 私の切られた側の、スカートをかすって行きました!!


 賢者はとても、嬉しそうな顔をして「いやあ! 残念! 残念! 」と、とても楽しそうにしていました!! (もう、面倒な奴だな!!)


 「いやあ! もう少しで、楽しいものが、見られたのにな!! !(^^)! 」


 (ちゃんと、顔を見たら、意外と若いじゃないの!! 〔☆彡〕不本意だけど、女を武器にしちゃおうかな?)


 私は、しきりに、かすって焦げちゃった、スカートを気にする素振りを、見せていたのでしたわ!!



 すると、賢者は「もっと面白いものに、興味があるんだよな!! 捕まえたあとで、もっと楽しんでやるからな!!」


私の作品をごらんになっていただき、ありがとうございます。


できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします  =^_^=


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