表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
《連載版》僕たちの友情→私たちの友情? 2人の友情→乙女5人の友情?(え!どうして?)  作者: Aprツツジ


この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

97/125

予告《エピソード73》とりま!下心の近衛兵?

 王女クララは。この兵士たちに手を振っていました。


 あれ! あの旗なら、...王城の近衛騎士団だね! 味方の支援が来たね!! !(^^)!


 近衛騎士団は、とても早いスピードで、敵の上陸部隊を捕えていきました。


 やあ! やったね! 見直したよ!! そう思った時でした!


 あれ!! 敵の捕虜を連れて、王都へ向けて、引き返して行ちゃうんだよ! また手柄が、目当てだったんだね!! "(-""-)"


 それでも、1部隊だけ、近衛騎士たちが残って、くれていましたわ!!


 その部隊長は、王女さまへ。


 国王から〔でも、寮長に怒られてでしょうね!〕の命で、この街道の国民を守るようにと、承ってきました! そう伝えていました!


 ミキも、そうなんだね。残ってくれたのは、助かるな! あの余り、近衛兵も守らなくて良さそうだしね!! (;=^_^=


 あの余り近衛兵も、部隊が吸収してました。それで、橋につながる街道の、避難民の整理を始めていましたわ。


 まあ、これで、川岸や土手の整理はできちゃいましたね。


 改めて、5人で集まっていました。みんなで、力を合わせていたよね! やったね!! !(^^)!


 ところが、向こう岸が騒がしくなっていました! ドルテニア国の賢者さまだあ!! これから、盛り返してやるぞ!!


 敵の士気は、また盛り返して来てました!! (ミキは、賢者って? 大勢いるの? 賢者の大安売り? 売り切れはないよって!! "(-""-)" )


 私たちは、盛り上がる敵兵の後方から?


 飛び上がって、上空に浮かぶ、賢者を見ていました! 両手には、炎が一気に吹き出していました!!


私の作品をごらんになっていただき、ありがとうございます。


できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします  =^_^=


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ