表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
《連載版》僕たちの友情→私たちの友情? 2人の友情→乙女5人の友情?(え!どうして?)  作者: Aprツツジ


この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

83/125

予告《エピソード67》とりま!新たな出発Ⅱ?

侵攻を企てて


 さあ、王女クララ〔クラト〕は、つまらないイジリをしてました。そのまま、一人で生きていくことに、しちゃうのかな?


 フルールが、王女さまに、何かヒソヒソとやっていましたよ。(あれって、ミキに聞かせようとしてるんだわ!! 『側妃』って?)


 王女さまはミキへ、私はミリアシア国へ戻らないからね。この国の側妃になろうかな?


 ええ!! どうして? 側妃になりたいのよ?


 どうやら近々、ドルテニア国は、ミリアシア国へ侵攻を企てているんだからね! もうなくなる国に戻っても、意味がないからだよ!!


 ええ!! それって、大変じゃないの? 普通、防衛するよね!! 知らせて上げないとね!!


 じゃあ、ミキが知らせて上げてね! =^_^=


 (え! なんで笑顔で言えるの? 〔☆彡〕ああ、そうだったね! アサシンが付いているんだったわ!! =^_^= )


 それなら、王女さま? アサシンの人って、お知らせには行かないのかしらね?


 フフフ!! ミキって最近、鋭いくなったわね!! そうよ、早朝に知らせに、行ってるのよ!!


 そんな話をしている時。国王の側近が訪ねてきたわ。側近からは、国の重要会議への、参加を求められていました。


 じゃあ、ミキも一緒に行ってこないとね! 一国を相手にできる戦力なんでしょう?


 ええ!! ここで、イジリや、冗談を言っていて、どうするの!!


 私は、ミカルや、シュニー、リリーとエクセルニア国で、新たな生活の居場所を作るつもりだからね!! "(-""-)"


私の作品をごらんになっていただき、ありがとうございます。


できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします  =^_^=


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ