《エピソード66》とりま!新たな出発へ?
ミキは、一人だけでも生きて
(ミキはまた、女の子って、柔らかいんだね!! と感じていました !(^^)! )
ところが、みんなは。ミキってさ! やっぱり、ふっくら? プリっと? それと柔らか? になったよね!! (^^♪
ハグが、気持ちいいよね!!
ええ! そうだった? それってっさ! いつから?
その時に、リリーがじつは、昨日の侍女服の着替えを手伝っていて...。いえ、前から気付いて、いたんだけどもね! (。≖‿≖ฺ)
ミキ! ブラも、ガーターもパッツン、パッツン、だったのよ! ガーターは金具が太ももに、喰い込んでるくらいだったのよね!! (;^_^A
私の替えを、貸してあげれば、良かったんだよね!! (;=^_^=
ゴメンね、ミキ!! <(_ _)>
それで、みんなから、別の意味で! 好奇な目で...見られちゃっていたんだよね!! (。≖‿≖ฺ)
そう3人で、ハモッて!! 言っていましたよ!! <(_ _)>
ええ!! それって、今ごろ言ってるの!! しかもよ。ワザワザ、ハモッちゃってるよね!! 酷いわ!! (;=^_^=
(じゃあ、私って知らないうちに、体形が変わっていて、賢者? 王太子? 他にも、目を付けられちゃって、いたんじゃないの!!)
もう! そんなの! 嫌だわ!! "(-""-)"
だってさ!! とっても、恥ずかしいじゃないのよ!! (;^_^A
さて、そんなことが。あっての、翌日の朝ですよ!
王女さま〔クラト〕は、またミキに。もうすっかり乙女だね。乙女の恥じらいが見れたしね! お嫁にいけるうちに、いっちゃったら?
フルールは、王女さま、の肩にいて、なにか企みのある笑顔で、付いていましたね! (。≖‿≖ฺ)
クラトは、またイジリだね。そんなのは、もう平気だからね! それより。王女さまとして、どうするの?
ウーン! 昨日の騒ぎは、賢者は東のドルテニア国と繋がっていたらしいのよ!
それに、操られて元王太子や、デーブリィ公爵。更には、フェイクリィ侯爵も操られていたんだね。
ミリアシア国とこの西のマクセルニア国を、乗っ取るつもりだったようね!!
そして、それとは別に、賢者は本当に、ミキがお気に入りみたいね!! (。≖‿≖ฺ)
だから二人で、この3つの国を、乗っ取るつもりだったみたいよ!! お嫁にいっちゃたら? いまなら、可能かもね !(^^)!
ミキは、本当に、嫌そうな顔をしていました!!
クラトには悪いけど! 私はこの異世界に、一人だけでも、生きてはいけますわよ!! (^^♪
王女さまは、ミリアシア国へ戻らなくて、どうっやって、生きていくのかしら? 一人で生きる自信は、あるんですかね! (。≖‿≖ฺ)
《エピソード67》とりま!新たな出発Ⅱ? ...お楽しみに (^^)/
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