しがない小説を書いてる柴犬と申します
掲載日:2026/01/19
長い間ですが自分を底辺作家と思い込んでいた柴犬と言います。
中流作家うろうろしてる柴犬なのですが・・・。
それから中々上達しません。
なんと言うか眼前に分厚い才能の壁を感じます。
やはりキチンとプロットを書いて無いからかと思いますが・・・。
多すぎると内容を把握できないんですよね・・・。
壁を突破する為にAI小説の力を借りようかと思いましたが・・・。
やり方が分からんし何というか其れが正解か分かりません。
どなたかAI小説を書いた方、書いた感触はどうですか?




