表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。

しがない小説を書いてる柴犬と申します

作者: 柴犬
掲載日:2026/01/19



 長い間ですが自分を底辺作家と思い込んでいた柴犬と言います。


 中流作家うろうろしてる柴犬なのですが・・・。


 それから中々上達しません。


 なんと言うか眼前に分厚い才能の壁を感じます。


 やはりキチンとプロットを書いて無いからかと思いますが・・・。



 多すぎると内容を把握できないんですよね・・・。



 壁を突破する為にAI小説の力を借りようかと思いましたが・・・。



 やり方が分からんし何というか其れが正解か分かりません。



 どなたかAI小説を書いた方、書いた感触はどうですか?

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
ふふふ。 触発されて、書いた短編をAIに添削してもらいました。 原始的に「以下の小説を添削してください」って入力して、短編をペーストしたのです。 ぐはぁ、私の存在が消されていく。。。 まけて、まけ…
A Iを使っていない者です。 書くことをお許しください。 小説家に来る前、アナログでは漫画や小説を長く書いていました。私は絵が好きで、じゆうがちょうに、小学生低学年から4コマ漫画を描いたりしていまし…
わたしは一度同じ設定のものを書いてみてというのをやったことがあります。 だけど、わたしも、waterwolf様と同じ意見です。 AIが書いた文章に引っ張られない自信があるのなら、やってみても良いかと思…
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ