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冤罪で退学になったけど、そっちの方が幸せだった。【50話以上投稿予定です】  作者:


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33/49

33話

明日の7時頃から

クラスメイトに隠して配信をしていたが虐められて出来なくなった。


を投稿予定です!よろしければご覧ください

新しくまた趣味を始めた。


今回はダーツに挑戦していた。


そして俺は、右よりも左の方が上手いのかもしれないと思った。


というか、小さい頃は俺は基本左利きだったが、右に直された人だった。


ここでまさか、本来の力がはっきり出るとは…


ーーー


「ゆ、優!!」


そうして、ダーツをプレイ中に


「…せ、先輩」


会いたくない先輩が現れた。


昔、俺と春と後輩と先輩で部活をやっていたことがあった。


自分たちの理想郷を作るために。


「…久しぶりだね。まさかこんなところで会えるなんて」


「もう会いたくないって言ったじゃないですか。見つけても話しかけないでください」


「そうです。俺は今ダーツをしてるんで」


そういえば生配信中だった。(許可を取っている)


「いま配信中です」


「…そ、そうなんだ。ごめんね」


って、俺もコメントを読まないと…


これは熱い展開きたー!!

ついに元の学校の人と対面か??


辞めろ、そのノリ。


気がつくと!めっちゃポイント増えテェルゥー?

ありがとうごさぉあいあすまぁす!




「面白かったらブックマーク、下の評価よろしくお願いします!」

ブックマークや高評価、ランキングでこれからの投稿に力が入ります

___

 

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