~孤高の小説~新着活動報告から評価して回っています。
※小芝居パート。
俺、伊能忠敬六郎は貿易商だ。
今日はなぜかお隣の国、〇国にやってきた。
そんな俺がお昼時になったとき。
そう、おなかがすいたのだ。
ぽちりとタブレットを取り出す。
「あぁ、何か面白い小説が読みたい……」
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それでは始めましょう! 今日の新着活動報告されたものを読んだ活動報告ぅ!
■日本がファンタジー世界に変わってしまったので生き残りをかけて戦う事にしました!
https://book1.adouzi.eu.org/novelview/infotop/ncode/n7214er/
普通に面白いと思います。
しかし評価は入れたけれども感想は書いていないません。
なぜかは分からないが、作者名のリンクの色がアクセスしたことある色になっていて、たまたま連続で同じ作者に「新着報告しましたぁ」とか書くのは恥ずかしいぃぃぃとか思ってしまったのだ。
?? いや……。しかし名前も見覚えがあるな……って、この作者の人か。
■チートあるけどまったり暮らしたい
https://book1.adouzi.eu.org/n4933cs/
あぁぁ、ランキングにも載っている有名な方じゃん!
ということで次。
※[補足]原因判明:なぜ作者名がクリック色になっているのか?
新着活動報告から、該当ページを見に行くためにいったん「トップ」を選択すると、その方のマイページに飛ぶのですね……。
じゃぁ、ほとんど全員小説を見るときはクリック色が付くじゃねぇか!
■冴えないおっさん、転生したら魔導書でした。
https://book1.adouzi.eu.org/n5028et/2/
――やはり、これからの時代はおっさんが主流なのだろか。
良い歳したおっさんが、適度なお色気でうろたえるのが好きならどうぞ。
しかし、おっさんすきぃの年齢層が知りたい。腐を期待して実は女性層多いとかはないよね? ないよね?
■こちらが笑い茸のてんこ盛りラーメン麺抜きになります。
https://book1.adouzi.eu.org/n7943et/
ネタ系。36話もあってスルーしかけたけど、さくさく読めました。
漫才系が好きな方ならどうぞ。
だがこの作品。キノコは出てくるのだが、タケノコがいないのだ!
つまり既に戦争は終結し、タケノコなど存在すら不要ということなのかぁぁ!
――しかし、俺は思う。
本当にキノコというだけでタケノコに走っていいものなのだろうか。
究極の検索0件であるダークホース的な存在である「カニ料理」ぃぃ! と比べて、キノコとタケノコをセットで検索するとなんとすでに5作品も出ている。
ここからキノコとタケノコの戦いに乗り込んでももはや手遅れというものなのだろう。
しかし、なぜ検索で無いのだ! とれとれぴちぴちカニ料理ぃぃぃ!!! ぢゅーわー!




