30代の頃に富裕層の人と関わって感じたこと
ネット経由でそういうコミュティに迷い込んだんだけど、某藩の御殿医と企業経営者とかの家系の方とかでした。
美男美女が何代にも渡って研ぎ澄まされ、頭の良さも全員が東大→海外留学とかで、親戚含めて医者か学者か企業経営者が当たり前な感じでした。
落ちこぼれとかいないような家系みたいです。
その方、女性で美人だったけど、会話してたら、医学、文化人類学など各方面の親戚の学者から数日後に突っ込まれます。
コンサルタント→起業家の方と結婚して、大企業の企業家の父親から反対されたけど、旦那さんは大成功してるみたいです。
東大卒→コンサルタントファーム→コンサル独立しつつ起業みたいな感じで、最初にHP見た時は手作りで最近はグッドデザイン賞マークもあったりして、ステキなHPになってます。富裕層が顧客の起業家です。久々に見ました。
プロフィールみたら、某大学の研究所の客員教授になってるので、起業も軌道に乗ってるようです。
20代ぐらいでそういう体験すると、世界観が変わりますよね。ちょっと僕はタイミング遅いんだよね。
社会の見えない仕組みがとかを早く知ることは大切です。
富裕層の世界を知るのが一番いいです。
『金持ち父さん、貧乏父さん』を読むのもいいです。
まあ、奥さんが別の方というか内縁なのかもですが変わってる感じですが、乙武さん、川谷絵音さんみたら仕方無いと思う。
この方が僕の生涯のライバルみたいなものですが、あまりにもかけ離れてるので忘れてた。
小説でぼちぼち頑張ります。




