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カクヨム、noteではじめる小説家、クリエーター生活  作者: 坂崎文明
2016年

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洗脳社会<マトリックス>の謎を解く~科学も医学も迷信だった~

第1話 とある医療ジャーナリストの言葉に違和感を感じる/第1部 医療洗脳<マトリックス>/洗脳社会<マトリックス>の謎を解く~科学も医学も迷信だった~

(小説家になろうの規約により外部リンク削除)



 タイトルがもはやダメだろうという感じなんですが、この問題作をカクヨムの「エッセイ・実話・実用作品 コンテスト」に出してみます。

(小説家になろうの規約により外部リンク削除)


 5万字まで行くとは思いますが、僕の個人的体験談的エッセイなんで、社会的に認められなくてもしかたないというか、現時点ではこういう結論になっちゃたんだよね。


 仕方ないよねという感じです。


 あまり批判的にならないように、事実を積み上げるというエッセイなんで、まあ、生暖かい視線で見守ってもらえるとありがたいです。


 結果的に痛烈な批判になってしまうかもしれないが、なるべく事実を積み上げるスタイルで行きます。


 絶対、出版できないというか、今書きたいテーマがこれなんだよね。

 仕方ないよねという感じです。


 ああ、無情。


 科学というのも仮説にすぎないのかもしれないと思ってきたね。

 権威やお金の力で捻じ曲がっちゃうんだよねというお話です。

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