カクヨム『エッセイ・実話・実用作品』コンテストに応募してみる
>「エッセイ・実話・実用作品 コンテスト」開催決定!
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応募要項
応募規定
•本コンテストでは自ら創作した、フィクションではないオリジナル作品を対象と致します。
•読者選考期間締切時点までに本文が5万文字以上であること。
•お一人で、2作品以上の応募も受け付けます。
応募受付期間および読者選考期間
2016年6月1日(水)→2016年7月14日(木)[PM23:59]
読者選考の審査方法
読者選考によるランキング上位30作品および、応募作品より編集部員が選出した数作品が、編集部による最終選考へエントリーされます。
※読者選考期間中に入れられた評価が、ランキングに反映されます。
読者選考結果の発表
2016年7月中
最終選考期間
読者選考結果の発表時~8月31日(水)
最終選考結果発表
2016年9月30日(金) 本サイトにて発表します。
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ワクチン問題とか、ダークすぎる作風が目立つので、これじゃあいかん!発想の転換だということで、まともなエッセイを考えています。
アイデア1 子宮頸がんワクチンの治療法&謎を解く(陰謀論などを極力排除したソフトな真っ白な医者の面子も立てた作風にイメチェンする、爆)
アイデア2 ニュースの裏側の読み方 詐欺事件とかのパターンとか、例えば今回のパナマ文書の問題でもレバレッジ経済というか、実体経済の上に巨大な金融経済があるので一面の真実ではある。苫米地さんも言っている。池上彰的クリーンな解説を目指す。富裕層を敵に回さない感じの。
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「これは節税にもなってない。要するにこのシステムを使って、日本のものすごい金融が動いてるわけ。その結果が、たとえば生命保険になっていたり、年金にもなっていたりするわけ。何兆円って金が動いてる、投資しないと、日本に置いておいたって一銭にもならない。だから、その過程のなかで使われている仕組みなわけです。だから、これを否定しちゃうと成り立たなくなってしまう」
『グッディ!』木村太郎の「パナマ文書」企業擁護がヒドい!「名前の出た会社は真っ正直」「タックスヘイブンないと年金払えない」
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アイデア3 資格試験合格体験記とか。まあ、実績があるので会社の手当てを増やす方法から人生戦略までのお話。
フィクションではないオリジナル作品という条件が意外と難しいですね。
考えてみます。
素直に『小説家になるための戦略ノート』の作品、Web小説の成功事例とかを体系的にまとめますかね。これが一番、すぐに書けそうです。
平凡な内容になりますが、総括としてはいい。




