無名、マイナーでも稼げる時代/ホリエモン
セブンイレブン、書店でも売ってる別冊宝島『堀江貴文という生き方』を読んでいる。
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無名、マイナーでも稼げる時代というのは、はあちゅうさん、イケハヤさんのことなのたが、ブロガーの中では有名だけど、全国区の人気があるかというと、そうでもない。
最近では岡田斗司夫さんがサロンビジネスに参入してるけど、元々、岡田さんはそういうビジネスモデルを展開してた先駆者である。
一部のファンがカンパして岡田氏を支えるというブログをやってたからね。
ということで一万人に3000~5000円/月ぐらいもらえたら、すぐに億のお金になってしまう。100円でも100万円/月だからね。
無料コンテンツで集客して、少額課金してもらう。
Twitterが赤字で、そうなるかもしれないらしい。
初期のミクシィ、ニコニコ動画、noteも似たようなビジネスモデルだけどね。メルカリも同じかも知れない。やっぱりITを利用しないといけないか。
それから上場したら億万長者コースだよ。
マイナービジネスで稼ぐ人が増えてくるかも知れない。
そういうお話が本に書かれてました。
出来そうで難しいかもしれないけど、その可能性がnoteにもある。




