note、子宮頸がんワクチン薬害に対する怒りのつぶやき
子宮頸がんワクチン薬害の患者も治すのが医者の仕事ではないのか。ワクチンで助かる人と薬害患者を秤にかけて正義を装い、挙句に薬害をもみ消そうとしてる。それに異を唱えない医者は悪魔に魂を売っているとしか思えない。人間辞めてるとしか思えない。つまり、医師失格である。
僕がたった二日で到達する子宮頸がんワクチン薬害の原因に医師が気づいてないはずはない。そんなに頭が悪いのか。今時、小学生でも分かるぞ。ということは、正義を装いつつ、わざと見て見てみぬ振りをして見殺しにしていることになる。医師失格である。
子宮頸がんワクチン薬害の原因であるアジュバントの成分「水酸化アルミニウム」はA型・B型肝炎ワクチンなどの「マクロファージ性筋膜炎(MMF)」、脳、筋膜で炎症を起こす原因となる。このアジュバントを含むワクチンに薬害が多発している。
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アジュバントはワクチンの効果を増強し助けるものだが、その毒性によって免疫を活性化させるものである。つまり、ラジウム温泉の効果と似ている。なので宿命的に炎症反応は起こってしまうし、細胞を死滅させるものである脳の細胞を損傷すれば認知症になる
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アジュバントはインフルエンザワクチンのタミフルなどにも含まれていて、ほとんどのワクチンの成分に含まれる。つまりタミフル薬害も同じ仕組みなのだ。脳炎、意識朦朧、異常行動、筋肉の炎症、けいれんなどは全身の過剰な免疫反応の炎症である。子宮頸がんワクチン薬害は全てのワクチン問題に発展する。
これを認めてしまうとほとんどのワクチンが使えなくなる。製薬会社は必死になる訳だ。政治家、WHOにロビー活動もするだろう。医師会も抑え込むだろうし。ここが崩れると、アスピリン、日本脳炎など、インフルエンザワクチンのタミフル薬害なども過去の薬害が全て明るみになってしまう。急所です。
パリ大のフランソワ・オーシエ教授(神経筋肉病理学)、シン・ハン・リー米エール大元准教授(病理学)は「子宮頸がんを引き起こすウイルスのDNAがアルミニウムに吸着し、人体に激しい自己免疫疾患を引き起こす」との研究結果を発表しました。
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『子宮頸がんワクチンの副作用を調査した専門家は皆、「すべての国で接種を即刻中止するべきだ」と言います。それほどまでに、子宮頸がんワクチンの副作用は猛烈な危険性を秘めているのです』
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子宮頸がんワクチンで助かる人は10万人辺り1-1.5人で、重篤な薬害は10-30人になってしまう。現在、分かってる2600人がノイジーマイノリティだとすると、2:8の法則から全体の薬害の規模は1-3万人に膨れあがる。
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