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カクヨム、noteではじめる小説家、クリエーター生活  作者: 坂崎文明
2016年

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小説、エッセイのストック、Web小説の更新のコツ

 最近、noteでいろいろと書いてるおかげで、エッセイのストックのようなものができて、ほぼ毎日書けていて、このnoteの書きやすさは異常です。


 たぶん、これは「スキ効果」ではないかと思う。

 書いたものが評価される、承認されることは書き手のためにはいいことなんでしょうね。


 最近、日本の半分を敵に回すような絶望的な話ばかり書いてるので、スキが多いエッセイ書けてませんが、西日本、福岡辺りも実は放射能瓦礫の焼却問題、中国からのPM2.5でマスクが欠かせない生活になってます。

 大国や北朝鮮の核実験他、日本の死因はガンのトップなのはそういう問題もあるかもしれません。


 飯島一郎氏の言うように、乳酸菌などで(納豆、ヨーグルト好きです)体の免疫力を上げて生き抜くしかないんでしょうね。


 「小説家になろう」「カクヨム」「エブリスタ」にも「カクヨム、noteではじめる小説家、クリエーター生活 作者:坂崎文明」を投稿してるんですが、5月のはじめまでエッセイのストックはあったりして、毎日、朝11時頃に予約投稿しています。


 小説プラットフォームによって読み手の傾向や質が変わったり、「note」はやってるけど、「カクヨム」「小説家になろう」「エブリスタ」はやってない人もいると思います。


 それぞれのプラットフォームに人がいるというか、読者に合わせて投稿していくしかないのですが、Web小説の場合は「少量」でもいいので「高頻度」の毎日更新とかがいいようです。

 ついつい見てしまうことが習慣化するコンテンツが生き残っていくみたいです。


 僕の場合は「過字症」という病気みたいなもので、書いてると精神が安定して考えがまとまってきます。


 これが小説でもできればいいのですが、300文字とかショートストーリー更新を長編に織り交ぜていくというのが現実的な方法なのでしょうね。

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