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カクヨム、noteではじめる小説家、クリエーター生活  作者: 坂崎文明
2019年

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205/261

伏見稲荷大社の和装カップルの中国人比率が高すぎて、近くのドラッグが免税になってるし、ニーハオと挨拶される

 大体、京都を車で回ろうという考えそのものが、無謀なのですが、何故か神社とかの北門(裏門?)から入ってしまう確率が高く、何となく裏技的な駐車場に止めてしまいます。


 一応、ちゃんと止めていいとこに止めてますが、鳥居の真ん中を堂々と潜れなくて、回り込もうとしてしまうのです。


 昨日も敦賀の気比神宮に裏門から入ってしまい、何か鳥居がないし、手水がないなあと逆周りしてたり。noteのタイトル上の写真はすでに敦賀の金ヶ崎になってます。  


 話を戻して、伏見稲荷大社、ここが外国人比率か高くて、女性が着物か浴衣の場合、かなりの確率で中国語を喋ります。 


 何かそういう業者が多くて、着物屋さんもレンタル業に力入れてるか、中国では定番になってるみたいです。


 すぐ側のダイコクドラッグは免税なのか、どうか分からないですが、僕が入店するとニーハオと挨拶されました。


 そんなことより、5/2の話ですが、伏見稲荷大社の千本鳥居が半端ないというか、山の五合目ぐらいに達すると、息が切れはじめます。それでも、御朱印帳の三つ目が七合目にあるというので行って見ると、15:45に閉まってました。残念。伏見稲荷大社の山は午前中に登るべきでここまで過酷だと思ってなかったので疲れました。


 帰りに狐面の伏見稲荷の煎餅があったのでお土産に買いましたが、やはり、中国人が群がってきて、次々と買って帰ってました。中国人パワー恐るべし。


 5/2は舞鶴市のホテルで温泉入って、5/3に敦賀の海鮮丼と鯖寿司を満喫するんですが、敦賀は海鮮パワー凄くて、すっかりグルメの旅となりました。


 詳しくは明日書きますが、最終日は嵐山の大井神社を経由しつつ、京都の広隆寺に車を止めて参拝料金は払いつつ、徒歩で大酒神社→木嶋坐天照御魂神社(三柱鳥居の)→蛇塚古墳と周りたいです。


 駐車場のおじさんに聞いても全く神社知らないらしく、参拝料金800円払えば車は駐車でかるらしいので、最後は松尾大社かどこかで漬物買って帰りたいですね。




鬼媛烈風伝

(小説家になろうの規約により外部リンク削除)

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