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カクヨム、noteではじめる小説家、クリエーター生活  作者: 坂崎文明
2016年

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カクヨムエッセイコンテスト『カクヨム、noteではじめる小説家、クリエーター生活』で参加中、作家の勝敗論

『カクヨム、noteではじめる小説家、クリエーター生活』 作者 坂崎文明 

コンテスト応募中エッセイ・実話・実用作品コンテスト ★99 

エッセイ・ノンフィクション

(小説家になろうの規約により外部リンク削除)



『洗脳社会<マトリックス>の謎を解く~科学も医学も迷信だった~』作者 坂崎文明 コンテスト応募中エッセイ・実話・実用作品コンテスト ★9 

エッセイ・ノンフィクション

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 えーと、『カクヨム、noteではじめる小説家、クリエーター生活』をカクヨムの『エッセイ・実話・実用作品コンテスト』(応募受付期間: 2016年6月1日(水) 12:00 〜 2016年7月14日(木) 23:59)に参加しました。

(小説家になろうの規約により外部リンク削除)


 まだ、参加ボタン押したばかりなので反映されてはないと思います。


 今日が6/24(金)なので、まだ20日ぐらいあるので、ここから更新して頑張っていきます。というか、最近、毎日更新してたんだけど(笑)


 『洗脳社会<マトリックス>の謎を解く~科学も医学も迷信だった~』も参加中ですが☆が伸び悩んでますし、少しでも勝てる可能性が高い作品を投入するしかないと思いました。


なぜ、あなたは書き続けるのか? 作者 向上冴香/カクヨム作品レビュー(5)

(小説家になろうの規約により外部リンク削除)



 昨日のカクヨムのエッセイにも書きましたが、カクヨムWeb小説コンテストの結果を見ていて、勝たないと、書籍化を勝ち取らないと結果を出していくしかないなと、心底、思いました。


 押井守の『映画の勝敗論』というのがあるのですが、


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1、決して勝負を諦めてはいけない。

2、勝ち続けようとしてはいけない。


『凡人として生きるということ』押井守著(幻冬舎新書)より

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 という勝負の二大原則があるそうなのですが、勝負を諦めてはいけないとは、常に挑戦し続けていくということです。


 勝ち続けようとしてはいけないというのは、分かりにくいですが、多くの名作が映画公開時や最初のテレビ放映ではいまいちなことがよくあるということです。


 『機動戦士ガンダム』『新世紀エヴァンゲリオン 』『宇宙戦艦ヤマト』も低視聴率でしたし、宮崎駿監督の『ルパン三世カリオストロの城』『時をかける少女』(アニメ版)も公開当初は客の入りは良くなかった。


 『時をかける少女』はマイナー映画館で全国30館ぐらいで公開で、僕はこれを観に行ってましたが傑作と思いました。が、巷では宮崎吾郎監督の『ゲド戦記』が凄い勢いで公開されてました。


低視聴率で悩んだ時期もあった!TV版「 新世紀エヴァンゲリオン 」の苦悩と栄光

(小説家になろうの規約により外部リンク削除)


 戦い続けていれば負けではない、負けない映画を創る。

 次の映画を撮れるというのが映画監督の勝ちだと言ってますが、意外と大ヒットもないけど、赤字も出さない『負けない映画監督』として映画を撮り続けています。


 『ガルムウォーズ』はさすがに負けるだろうと思うのだけど、映像表現とかの面ではやっぱり伝説的な作品になると思う。



押井守監督の『ガルム・ウォーズ』(構想十数年)がついに公開!

http://book1.adouzi.eu.org/n4163bx/214/

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