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第四太子の教育係

作者:巻村 螢
最新エピソード掲載日:2026/02/14
『さあ、講義のお時間ですよ』
皇帝の寵なんかほしくないし、権力闘争なんてまっぴら御免。妃嬪や女官を導けるような先生になるために、様々な書物を読みあさって教育女官長としての仕事一筋で生きてきて気付けば三十才。ちょっと変わった特技があって、そのおかげで先生業はまさに天職……だったのに。突然、上司から「教育することが天職だったら、第四太子の教育係をやってくれ」と頼まれる。
第四太子は、「アホ殿下」なんて影で呼ばれるくらいの遊び人とい噂だったのだが……。
相手が誰であろうと、師としての矜持は揺るがない。
序:波乱の予感
第一章:え、嫌なんですけど……
なんで私が……
2026/01/03 18:10
職場が遠い!
2026/01/03 20:10
おっと……?
2026/01/04 12:10
ニッコリ
2026/01/06 21:10
夜の戯れ
2026/01/07 21:10
不思議な盗難
2026/01/08 12:10
第二章 獣の不審死の謎を解け
おや?
2026/01/10 21:10
私は焼き派です
2026/01/11 12:10
後宮にいる理由
2026/01/13 21:10
なりたい人
2026/01/14 12:10
さすが女史長だ
2026/01/20 21:10
第三章 盗まれた薬草の行方を追え
嗅ぐな!!
2026/01/25 21:10
典薬局の変人
2026/01/27 21:10
第四章 毒を盛った者をさがせ
太子のお仕事
2026/02/07 21:10
急転直下
2026/02/08 21:10
師達の想い
2026/02/09 21:10
捜査
2026/02/13 21:10
ここで終わりだ
2026/02/14 21:10
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