第25回電撃大賞まであと119日『言葉の力とプラス思考』
「空を飛ぶのは憧れ、飛ぶにはプラス思考だよ」
byポケットモンスターBW2 ジムリーダーフウロより。
というわけでこんにちは、ゆめみじ18です。ちょっとスランプに陥ったので昔の自分の文章を読んだら『鉄は熱いうちに打て』って書いてありました。熱しやすく冷めやすい私ですから確かになるほど! となりました。ちょっと言葉の使い方が違うかな? とは思いますが今回はまず言葉の力について語ります。
◆言葉の力について正しく書き記す◆
えんじ、園児、臙脂色だったり。もし言葉が現実に影響を及ぼすのだったら、言葉の使い方を私自身は改めなくてはなりません。それは手品ではなく魔法よりの話になってしまい、魔術やオカルトな話なのですが。もしかしたらこの力を正しく理解してなかったから私は選考に落ちたのかな? とプラス思考で世の中に挑みます。言葉には力が宿る。例え私がうさぎじゃなくても。作中でうさぎうさぎうさぎと繰り返し言ってたら、映画、不思議の国のアリスでうさぎさんが味方をしてくれるようになる。そんな話です。これは映画だけに飽き足らず世の全て。いいえ、どの世界でも全てに同じことが言えます。そういう世界の歯車なんです。この言葉を正しく理解しているならば、読者に正しく言葉の意味をインプット、理解する、察する、直感することが出来ます。ネットにはグーグル先生も居ますし、これからは『言葉を選んで』書かなくちゃいけない歳になったんだなぁ。 と感じました。これにより、より正確に私自身の言いたいことを読者に直感させることが出来たら良いなと思います。
◆プラス思考について正しく書き記す◆
簡単に言えば松岡修三みたいに、ポジティブに生きて行けば良いわけです。
もし自分が社会の歯車だったら。歯車は機械みたいで嫌ですけど。マイナス用語もプラス用語も両方とも自分の体内でプラスに変換できるなら。世の中もっと笑顔になるんじゃないかな? て思考です。例えば、天然水はスポンジみたいに吸収したり出たりしますが。食器も洗える便利なスポンジって良いじゃない! て思考になればきっとおいしいご飯を食べた後の食卓も彩がでて終わります。例えマイナスな事件が起きたとしても。まあ自然で無理な限度はありますが。何でもかんでもポジティブに考えて思考を止めずに廻せば、それは美味しいご飯に早変わりするわけです。これは料理漫画を良く見ていたらの話ですね。私の場合ストーリーに対してこれを当てはめれば良いわけです。基本的にストーリー作り前の設定資料って、例えば『具材』なので調理する前の話なんですよね。闇鍋ないし光鍋作っても良いんですが。それは例え話の話なのでここでは割合します。
とにかく寝るときや昼寝の時の思考停止ないし思考徐行は別腹として、「考えろ、思考を止めるな」という言葉は好きなので。その思考回路をプラス回路に誘導したり、マイナスをプラスに変換する場所を設置しておけばもっと社会の歯車の環境は良くなると思うんです。
そうしたら、私は漫画や小説や動画を執筆中、空だって飛べるはずなんです。
ちょっと今回の内容は理解不能な読者さんもいると思いますが、そっちは手品派だと身に刻んでおけば大丈夫なんじゃないかなあと思います。
以上、今回の記事でした。




