創の部屋での雑談
あれから創たちは一時間ぐらい楽しんだ後、みんなで創の部屋に行っていた。
四人が創の部屋に着くと、アイナが同じ色と数字の時にカードが出せる某有名パーティーカードゲームをしようと言い出したので、みんなですることになった。
創「一応、言っておくが、俺はこれから大事な任務があるからな?そこんところは分かっていてくれよな。」
アイ「仕事前なのにあんなにして大丈夫だったの?任務とかに支障はきたさないの?」
創「ああ、大丈夫だ。どちらかと言うと、ムラムラしてる方が任務に集中できないから、してない方が任務に支障をきたすな。」
アイ「そうなんだ。だったら、私たちは創くんの役にたったってことだね!」
創「もう、大助かりだ。アイナとレーナはもちろんだが、今日が初めてだったのに、あんなに頑張ってくれたアンが今日のMVPだな!もしかしたら、アンが一番、俺のことを果てさせたかもしれないな。」
アン「ほんとに?私のって、そんなに気持ち良かったの?」
創「それはもちろん、最高だった。あんなの味わったら、もう一生、自家発電できなくなるくらいには気持ち良かった。まあ、自家発電はするんだけどね。」
アン「結局はするんだね...........。」
アイ「んん!!創くん!!自分でするぐらいだったら、アイナとしよって言ってるでしょ!!どうして、いつも一人でしようとするの!!」
創「それはな、手軽にできるからだ。自家発電だったら、ちょっとした空き時間にすぐに出来るからな。最近は任務に追われてて、あまり時間がないから凄く助かっている。ちなみに、オカズは俺秘蔵のハメ撮り動画だ。アンはまだ二本しかないが、アイナとレーナのは腐る程あるからな。いつでも自家発電できる。」
レーナ「待ってください!!もしかして、創さんは私との行為中にバレないように動画を撮っていたのですが!?」
創「うん、そうだけど何か問題ある?」
レーナ「問題大ありです!!どうして許可を取らずに勝手に撮っているのですか!!撮るのだったら、事前に言っておいてくださいよ!!」
創「なんだ、事前に言ったら、ハメ撮り動画を撮らせてくれるのか?レーナもとんだ変態さんだな。」
レーナは図星だったのか、顔を真っ赤にして俯いて黙り込んでしまった。
アン「ねえ、創くん?今、私の動画が二本しかないって言ってたけど、もう、私のハメ撮り動画を撮ったの?ちょっと、早すぎない?」
創「やっぱり?初めての時は記念として動画で残したいじゃん。初めての時のあの初々しいアンの姿を残しておきたいなーって思って撮ったんだけど、ダメだった?ちなみに、ダメって言っても動画は絶対に消さないけどね。」
アン「ダメって言っても、消してはくれないんだね。まあ、私は別に良いけど。」
創「アンはやっぱり話が分かってるな。助かるぜ。これで俺の秘蔵『お嫁さんコレクション』が増えたぜ。今度、今日の分のハメ撮りの編集が終わったら、アンに真っ先に見せてやるな。」
アン「それは遠慮しておくね...........。」
そうやって、アンと創が楽しそうに微笑みあっていると、頬を膨らませて怒っているアイナの姿が目に入った。
創「どうした?アイナ?頬なんか膨らませて。」
アイ「ねえ、アイナのお話はまだ終わってないんだけど?」
創「あーー自家発電の話ね。一応、言っておくが、俺はそこまで自家発電してないぞ。俺は毎日毎日、アホみたいにアイナたちから搾り取られてるからな。それに、俺は家にいる時は基本、自家発電なんてしてないからな。」
アイ「そうなの?家にいる時は自分でしてないの?」
創「ああ、そうだ。自家発電するよりも、アイナたちとヤった方が気持ち良いし、最高に幸せな気持ちになるからな。自家発電する時は、仕事で帰りが遅くなって、みんなが寝てる時に、たまにやる程度だ。それくらいだったら、良いだろ?」
アイ「それくらいだったら、許してあげないと創くんが可哀想だから..........良いよ。だけど、アイナが起きてたら、いつでも言ってね?アイナは創くんのためなら、いくらでも出来るから。」
創「分かった。帰りが遅くなった時に、アイナが起きているようだったら、お願いするよ。」
創はそう言って、アイナの頭を撫でてあげると、アイナは満面の笑みを浮かべて喜んだ。
そうして、創たちは次の日になるまでの間、みんなで楽しく雑談をしながら、カードゲームで盛り上がったのだった。
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