三種のチーズ牛丼特盛り温玉付きで
みんなが水着を選んでいる中、創は西エリアに来ていた。
創「おっ!ここが西エリアか!それでここは何があるんだろうな!」
創はワクワクしながら西エリアの地図を見た。
創「なになに?西エリアは神が地球で展開している店が多いんだな。西エリアは地球がコンセプトなんだな。おっ!す○家あるじゃん!三種のチーズ牛丼特盛温玉付き食べよ。」
そうして創は地図です○家のある場所を確認し、す○家に向かって歩き出した。
創「それにしても懐かしい店が沢山あるな。さしぶりに地球に行ってみようかな。」
創は立ち並ぶ店を懐かしく思いながら歩いているとす○家に着いた。
店「いらっしゃいませ〜!」
店員のあいさつを聞きながら創はカウンター席についた。
そして創はすぐに呼び出しボタンを押した。
店「ご注文は何ですか?」
創「すいません、三種のチーズ牛丼の特盛りに温玉付きをお願いします。」
店「三種のチーズ牛丼特盛り温玉付きですね。」
そう言って店員は厨房に入っていった。
そしてしばらくすると三種のチーズ牛丼特盛り温玉付きが出てきた。
創「さしぶりに頼んだが美味そうだな。それじゃあいただきます。」
そうして創は三種のチーズ牛丼特盛り温玉付きを食べた。
◾️
創「さしぶりに食ったがめちゃくちゃうまかったな。次はどこにいこうかなー?懐かしい店がたくさんあるから迷っちゃうなー!」
創が楽しそうに次に行く店を選んでいるといきなり後ろから抱きつかれた。
創「うあ!!びっくりしたー、ってアイナか。どうした?」
後ろから抱きついてきたのはアイナだった。
アイ「どうしてって創くんに会いたかったからだよ!今まで一人にしてごめんね。寂しかった?」
創「少し寂しかったが別に問題はなかったからそこは大丈夫だよ。それで他のみんなは?」
アイ「他のみんなは後から来ると思うよ。アイナは創くんに会いたかったから先に来ちゃった。」
創「そうか、それでよく俺の場所がわかったな。どうしてわかったんだ?」
アイ「うーん、説明するのは難しいなー。女の感ってやつ?アイナは創くんの場所が理由はわかんないんだけどだいたい分かるんだよね。」
創「なるほどだからアイナは俺がどこにいても俺を見つけられるんだな。それじゃあ他のみんなは俺を見つけることができないんじゃないのか?」
アイ「それは大丈夫だよ。だってあっちにはレーナがいるんだもん。アイナよりは見つけるのに時間はかかると思うけどきっとすぐに来るよ。」
創「そう思えばストーカーのレーナがいたな。それなら安心だ。それじゃああいつらが来るまで二人で色々見て回るか?」
アイ「うん!」
創「それでどこにいきたい?」
アイ「うーん、どこにいこうかな?悩むなー。」
創「それじゃあ何か食べに行くか?アイナまだ昼食食べてないよな?」
アイ「うん、そうだけど創くんはいいの?今、す○家で何か食べてきたんじゃないの?」
創「確かに食べてきたがまだまだお腹は余裕だ。それで何食べたい?」
アイ「それだったらマ○クいこ!昔よく食べにいったからさしぶりに食べたいなーって。創くんはマ○クでいい?」
創「ああ、俺は大丈夫だ。それじゃあマ○クに行くか。」
アイ「うん!いこいこ!それでどこにあるの?」
創「さっき見た地図によるとマ○クはこのまま真っ直ぐ歩いていったらあるはずだ。それじゃあ行くか。」
そうやって創とアイナはマ○クに向かって歩き出したのだった。
昔流行りましたよねチー牛。三種のチーズ牛丼って著作権とかあるんですかね?あったら変えないといけなくなるんですが。
もしよろしかったら☆☆☆☆☆評価、ブックマークよろしくお願いします!
今日の体重:108.1kg




